
殺伐オープンワールドFPS『S.T.A.L.K.E.R. 2』初の大型拡張DLC発表、なんと数十時間規模のボリュームに。「チョルノービリ原子力発電所」をめぐる新たな戦い
GSC Game Worldは3月27日、『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』向けの大型拡張DLC「S.T.A.L.K.E.R. 2: Cost of Hope」を発表した。

人気豪快マッチョFPS最新作『Serious Sam: Shatterverse』発表。開発はなんと『Dead by Daylight』のスタジオが担当、“サム5人協力”ローグライトFPSに生まれ変わる
「Xbox Partner Preview」にて『Serious Sam: Shatterverse』が発表された。

スクエニが「メタスコアによる2025年ゲーム会社ランキング」トップを飾る。“高評価作品率100%”で堂々の首位
レビュー集積サイトMetacriticは3月25日、2026年のゲームパブリッシャーランキングを発表。スクウェア・エニックスが首位を飾っている。

最大4人マルチ対応「非常に好評」自動車整備シム『Car Service Together』、最新アプデで日本語対応。パーツ交換から“魔改造”まで、納期に追われながら車をいじり倒す
V12 Studioは3月19日、『Car Service Together(やれ!整備工場ブラザーズ)』向けにアップデートを配信し、日本語表示に対応した。

経営難の大手パブリッシャーNacon、子会社4社も経営破綻で支払不能宣言。グループ各社が続々と司法再建手続きへ
Naconは現地時間の3月23日、傘下の4つの子会社の支払不能を宣言し、司法再建手続きの開始を要請したと発表。Naconは今年2月に司法再建手続き開始を申請しており、その影響を受けたものと見られる。

“サービス終了危機”だったゲームの開発元、「チームを約25人→3人に減らして生成AI導入で危機を脱した」手法を明かす。レイオフをせず、サービス終了もしないピンチ脱出術
ある運営型モバイルゲームにおいて、チームを大幅に縮小して生成AIに頼ることで運営コストを削減し、サービス終了を免れたという。

ロボット工場自動化シム『FOUNDRY』に“要望多数”の「列車」を導入する大型アプデ、いよいよ4月28日配信へ。「建設用ドローン」やUI刷新など、遊びやすさ向上改修もたっぷり
Paradox InteractiveとChannel 3 Entertainmentは3月21日、『FOUNDRY』の大型アップデートを4月28日に配信すると発表。同アップデートでは列車や建設用ドローンなどが実装される。

『Dead by Daylight』新チャプターで「トリックスター」が大胆リワーク、“女性アイドル”になれる新スキンも実装。“夜の街”新マップ、新サバイバーなども追加のがっつりアプデ
Behaviour Interactiveは3月18日、『Dead by Daylight』の新チャプター「All-Kill: Comeback(オールキル:カムバック)」を配信開始した。

超美形の犯罪者だらけゲーム『無期迷途』、「キャッツ♥アイ」とコラボを開催。「なぜ」と疑問だらけで遊んだら、“強くて美しい女たち”の相性が抜群
現在コラボ中の『無期迷途(むきめいと)』と「キャッツ♥アイ」は、かなり相性が良い。

「本物の水インフラ企業」が手がける下水処理ゲーム『下水王国』正式発表。“現実でも使ってる”水質指標や設備が登場、下水処理施設の仕組みに詳しくなれる
本作は「下水処理の仕組みをエンターテインメントとして体験できるゲーム」になるという。

『Slay the Spire 2』なんとすでに売上「300万本」突破。わずか1週間で大台到達、前作を超える爆発的人気
Mega Critは現地時間の3月13日、『Slay the Spire 2』の販売本数が300万本を突破したと発表した。

Paradox近代ストラテジー『Victoria 3(Vic3)』“幕末日本”テーマの大型DLC「The Great Wave」発表。欧米の圧力で揺れる徳川幕府、開国か攘夷かはプレイヤー次第
Paradox Interactiveは3月13日、『Victoria 3(Vic3)』の拡張DLC「The Great Wave」を発表し、4月28日に配信すると告知した。

“『クロックタワー』リスペクト”の新作ホラー『Remothered: Red Nun’s Legacy』開発陣、「『クロックタワー』の新作も機会さえあれば作りたい」。イタリアでホラーゲームを追求する職人たちに話を訊いた
本作の原点ともいえる『クロックタワー』への思いや、さらにその源流などをうかがうことができたので、本稿でお伝えする。

“『クロックタワー』リスペクト”の新作ホラー『Remothered: Red Nun’s Legacy』発表。ホラーゲーム特化スタジオが放つ、謎の殺人鬼に追い回される極限逃走劇
Stormind Gamesは3月13日、サバイバルホラーゲーム『Remothered: Red Nun’s Legacy』を発表した。

キャラガチャなし基本プレイ無料ARPG『デュエットナイトアビス』大型アプデで“超真面目黒髪長髪の苦労人”「ユーミン」実装、CV細谷佳正さん。いつもどおり無料で入手できる
Hong Kong Spiral Rising Technologyは3月10日、『デュエットナイトアビス(デナアビ)』に向けて大型アップデート「大風の歌・下」の後編を配信開始した。

基本プレイ無料自由冒険MMORPG『逆水寒』、新流派登場の大型アプデでついに「転職システム」実装。ビルドまるごと大胆変化可能になり、ぐっと自由度アップ
NetEase Gamesは3月9日、『逆水寒(Justice)』に向けて、バージョン1.2.0となる大型アップデート「謫仙雷鳴」を配信した。

『フォートナイト』の有名リーク者、なんとEpic Gamesのアソシエイトプロデューサーだった。未公開情報を漏洩、がっつり契約違反で提訴される
Epic Gamesは3月6日、『フォートナイト』のリークをおこなっていた人物を提訴したと発表した。

迷子少女のおとぎ話冒険ゲーム『Apopia: スイート・ナイトメア』、好評じわじわ順調スタート。優しい人々と心の闇、二面性描いた世界に心打たれたプレイヤー続々
ハピネットは3月3日、『Apopia: スイート・ナイトメア』を配信開始した。本作について数は少ないものの着実に好評レビューが寄せられている。

基本プレイ無料戦国SLG×RPG『信長の野望 真戦』新シーズンで“『信長の野望・新生』らしさ”急加速。歴史ドラマが楽しめる「事件」システムも実装で、戦略・戦国がっつり堪能
『信長の野望 真戦』のS2シーズンは、『信長の野望・新生』らしさがぐっと増していた。

『マジック:ザ・ギャザリング』経営陣を「新セット出しすぎ」として訴えた株主、訴訟を取り下げる。提訴から約1か月のマッハ終結
今年1月に提起されていた、『マジック:ザ・ギャザリング』の販売戦略をめぐった裁判が、現地時間2月17日に取り下げられていたことが明らかになった。

『Dead by Daylight』の新マップはなんと夜のネオン街、初の「都市型マップ」がついに実装へ。大都会で繰り広げられる死の鬼ごっこ
Behaviour Interactiveは2月25日、『Dead by Daylight』の新チャプター「All-Kill: Comeback」を正式発表した。

無料デモ一斉配信イベント「Steam Nextフェス」開幕で、『ヴァンサバ』開発元新作ローグライクや“爆走電車トリック”アクションなどが人気炸裂。ブレイク中の注目作をいろいろ紹介
本日開始された「Steam Nextフェス 2026年2月エディション」における注目のタイトルを紹介していく。
