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『バイオハザード レクイエム』のクリア率、すでに「約60%」で相当高い。“怖すぎない配慮”もあってか完走者どんどん増える
シリーズ歴代最高クラスのペースで大きな売上が報告されている本作だが、その「クリア率」が発売直後にもかかわらず高いとして話題になっている。

キャラガチャなし基本プレイ無料ARPG『デュエットナイトアビス』大型アプデで“超真面目黒髪長髪の苦労人”「ユーミン」実装、CV細谷佳正さん。いつもどおり無料で入手できる
Hong Kong Spiral Rising Technologyは3月10日、『デュエットナイトアビス(デナアビ)』に向けて大型アップデート「大風の歌・下」の後編を配信開始した。

PvEvPローグライトサバイバル『LET IT DIE: INFERNO』シーズン2開幕で“PvE主軸のゲーム”に新生。「PvEモード&2人協力モード」実装、遊びやすさもぐっとアップ
ガンホー・オンライン・エンターテイメントは3月10日、ローグライトサバイバルアクションゲーム『LET IT DIE: INFERNO』のシーズン2開幕に際して、大型アップデートを配信した。

『ニーア』超リスペクトゲーム『炎姫』開発者、『ニーア オートマタ』開発者ヨコオタロウ氏・田浦貴久氏にアドバイスを求めて対談。ガチな助言が返ってきて、ゲームがちょっと変わる
本作が『ニーア』シリーズを強くリスペクトしていることから、せっかくなので編集部は『ニーア』チームに意見を聞かせてもらえないかと画策した。

“『Slay the Spire 2』と発売時期被り”で延期したゲーム『Handmancers』5月5日に早期アクセス配信へ。グー・チョキ・パーでビルドも違う、じゃんけんデッキ構築ローグライク
58BLADESは3月10日、デッキ構築型ローグライトゲーム『Handmancers』の早期アクセス配信を5月5日に開始すると発表した。

オープンワールドアクション『紅の砂漠』を6時間プレイしてみた感想。めんどくささが最高に面白い、ゲーマーのための超大作
筆者が『紅の砂漠』をガッツリとプレイして感じたのは、ゲーム内容の方向性が「世界を冒険すること」に特化しているということだ。

『アークナイツ:エンドフィールド』次期大型アプデは、いよいよ3月12日13時到来へ。タンタン追加など新コンテンツ大量、既存コンテンツも大改修の新バージョン
『アークナイツ:エンドフィールド』のアップデートは3月12日の午後1時に配信予定だ。

“反射神経不要”なアクションゲーム『カード魔王:頭だけになっても!』4月29日配信へ。「じっくり戦略プレイ」も「爽快ヒット&アウェイ」も楽しめるターン制ローグライト
インディー開発者のYuWave氏は3月10日、ローグライトアクションゲーム『カード魔王: 頭だけになっても!』を4月29日に配信すると発表した。

Valve、“『Counter-Strike』などのガチャは違法賭博”だとする集団訴訟をまたも提起される。ニューヨークに続きワシントンでも
Hagens Berman法律事務所は現地時間3月9日、Steamを運営するValve社に対する集団訴訟を起こしたことを発表した。

『バイオハザード レクイエム』のゲーム内に「謎の隠しURL」が発見されるも、さっそく誰かがドメイン取得。なぜか“ゲイブ好き”の無関係サイトに飛ばされる
『バイオハザードレクイエム』の作中に“意味深なURL”がイースターエッグ的に隠されていることが話題になっている。