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『ファタモルガーナの館』開発者、新作ミステリー「Project Code M」のシナリオ完成を報告。ファンの“信頼を裏切らない”、大作シナリオ
NOVECTの縹けいか氏は1月8日、「Project Code M」のシナリオを書き終えたと報告。シナリオに期待しているファンの信頼を裏切らないとのことだ。

人気パブリッシャーHooded Horseのボス、契約書で「生成AI絶対禁止」と決めていると明かす。“アーティストを裏切りたくない”から徹底シャットアウト
海外パブリッシャーHooded HorseのCEOを務めるTim Bender氏は、ゲーム開発元に対し、生成AIの使用を「契約時点で禁止する」対応を取っていると明かした。

Steam国産自由ローグライクRPG『Elin』なんと35万本も売れていた。個人開発で3000円ゲーム、世界で結果を残すコンテンツパワー
『Elin』の開発者であるnoa氏は、売上が約35万本に到達したことを明かした。

CygamesがAIスタジオ「Cygames AI Studio」を設立。クリエイターが安心・安全に利用できるAI技術を追求
ygamesは1月9日、同社の子会社として株式会社Cygames AI Studioを設立したと発表。クリエイターが安心・安全に利用できるAI技術を追求し、AI技術でコンテンツ開発サービス・ツールの企画や開発支援などを実施するという。

FFVIIリメイクシリーズの浜口D、もしも『FF6』がリメイクされるなら「応援する方に回りたい」。またもや膨大な時間がかかるリメイクになるので
FINAL FANTASY VII リメイクシリーズのディレクターである浜口直樹氏によると、同氏には『ファイナルファンタジーVI』のリメイクを手がけてほしいといった要望がよくあるという。

4人協力専用・物理演算ハムづくりゲーム『HAM: The Game』発表。現場担当とマネージャーがドタバタ分業、ハムをひたすら出荷する
Cathedral Studiosは1月8日、Little Bird Studiosが手がけるハム製造工場管理ゲーム『HAM: The Game』を発表した。

Nintendo Switch 2は「年末商戦の売上が当時のNintendo Switch未満」との報道。“年末前”からがっつり供給もあってか
Nintendo Switch 2は昨年末のホリデーシーズンには売上が世界的に控え目となり、Nintendo Switchの初年度の同時期よりも低かったという。

「『ディビジョン3』は“怪物級”のタイトルになりそう」とシリーズ責任者が自信を表明。大人気シリーズ最新作、いまも鋭意制作中
『ディビジョン』シリーズのエグゼクティブ・プロデューサーが、ゲームイベントのインタビューにて『ディビジョン3』の開発は現在も進行しているとの状況を伝えた。

中世疫病オープンワールド『ネストされた土地』1月23日早期アクセス配信へ。“感染者の追放”も疫病対策、絶望世界で送る村づくりサバイバル
META Publishingは1月9日、『ネストされた土地(Nested Lands)』の早期アクセスを1月23日に配信すると発表した。

『NieR:Automata(ニーア オートマタ)』9周年記念生放送が2月20日配信へ。齊藤陽介氏やヨコオタロウ氏ら制作陣が集結、ゆるっとお祝い
スクウェア・エニックスは1月9日、『NieR:Automata(ニーア オートマタ)』が発売9周年を迎えるにあたり、記念配信を実施するとのこと。2月20日午後7時30分より、YouTubeおよびニコニコ生放送で配信される予定だ。
