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バグ活用・怪異ホラーADV『GliTCHiA』発表。グリッチ使用でレトロゲームを攻略、ただし背後にも注意
個人開発者のミドリコ氏は1月9日、『GliTCHiA(グリッチア)』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。

『ARC Raiders』の「したい人だけワイプ」システム、100万人以上がワイプを選んだと判明。初回から高い参加率、でもまだ改善目指す
昨年12月におこなわれた本作初の遠征イベントにおいては、100万人以上のプレイヤーがワイプを実行したことが判明した。

Nintendo Classics版『ファイアーエムブレム 蒼炎の軌跡』にて「錬成バグ」が修正されていると話題に。「必殺の一撃」確定武器、もう作れない
オリジナル版に存在した「錬成バグ」が修正されていることが話題になっている。

米任天堂、グッズ紹介画像に「生成AI疑惑」をかけられるも否定。“不自然な指”に疑念渦巻くなかで
グッズのプロモーション画像に生成AIが使用されているのではないかとの指摘が相次ぎ、米任天堂は否定の声明を発表した。

あるセクシーARPG開発者、「流石にお尻を強調しすぎ」と言われて即調整。変えるのはそこじゃない
お尻を強調するアニメーションが“不自然すぎる”といった反応を受け、さっそく調整が施されている。

大作オープンワールド『紅の砂漠』開発者、マップは『スカイリム』の2倍以上で『RDR2』より広いとアピール。寄り道いっぱい、「脳内設定」で変わる冒険
『紅の砂漠』のワールドマップのサイズは、『The Elder Scrolls V: Skyrim』や『レッド・デッド・リデンプション2』よりも広大になるという。

上級騎士なるにぃ氏、クラファンで5000万円集めるも開発難航ゲーム『誓いノ淵』について「返金希望者には誠実に対応したい」と表明。ゲーム完成も諦めない
考察系YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の開発体制と今後の見通しについて報告をおこなった。

『ファタモルガーナの館』開発者、新作ミステリー「Project Code M」のシナリオ完成を報告。ファンの“信頼を裏切らない”、大作シナリオ
NOVECTの縹けいか氏は1月8日、「Project Code M」のシナリオを書き終えたと報告。シナリオに期待しているファンの信頼を裏切らないとのことだ。

人気パブリッシャーHooded Horseのボス、契約書で「生成AI絶対禁止」と決めていると明かす。“アーティストを裏切りたくない”から徹底シャットアウト
海外パブリッシャーHooded HorseのCEOを務めるTim Bender氏は、ゲーム開発元に対し、生成AIの使用を「契約時点で禁止する」対応を取っていると明かした。

Steam国産自由ローグライクRPG『Elin』なんと35万本も売れていた。個人開発で3000円ゲーム、世界で結果を残すコンテンツパワー
『Elin』の開発者であるnoa氏は、売上が約35万本に到達したことを明かした。
