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日本・海外、インディー・AAAを問わず、ゲームに関するニュースをお届けします。簡単なニュースはBit News、より深いニュースはDig Newsです。

最大3人協力・異変探しガソスタ経営『Shift At Midnight』5月29日配信へ。レジ打ちしつつ「ドッペルゲンガー」をあぶり出す、見逃すと“夜襲確定”の深夜勤務サバイバルホラー
パブリッシャーのKwaleeは4月10日、Bun Muenが手がける『Shift At Midnight』を5月29日に配信すると発表した。

タイピングバトロワ『Final Sentence』いきなり配信開始。最大40人でキーボード全力タイプ、“ミス=死”の戦慄デスゲーム
Polden Publishingは4月10日、タイピングバトルロイヤルゲーム『Final Sentence』を発売した。

「自分を人間だと信じる」AIを矯正するSFアドベンチャー『Prove You’re Human』発表。対話でAIの“妄想を否定”、「圧倒的に好評」ADV開発元期待の新作
Black Tabby Publishing は4月10日、SFアドベンチャーゲーム『Prove You're Human』を発表した。

『ドキドキ文芸部!』突然Google Playから“追放”、ストアページが削除される。「センシティブな描写」が規約違反だとして
Serenity ForgeおよびTeam Salvatoは4月10日、ビジュアルノベルゲーム『ドキドキ文芸部!』について、Google Playストアから削除されたと発表した。ゲーム内の描写が利用規約に違反したため削除されたようだ。

Steam・2人専用謎解き『We Were Here Tomorrow』、“1週間限定”で無料デモ版配信開始。トランシーバーで“報連相”しあって、巨大施設を協力探索
Total Mayhem Gamesは4月10日、『We Were Here Tomorrow』の無料デモ版をPC(Steam)向けに配信開始した。

スクエニ騙し合いマルチ『KILLER INN(キラーイン)』Steamにて週末無料プレイ開始。大規模改善アプデされた本作を、誰でも遊べるチャンス
スクウェア・エニックスは4月10日、マーダーミステリーアクションゲーム『KILLER INN(キラーイン)』のSteam Free Weekendを開始した。

暗黒の墓守生活ゲーム『Graveyard Keeper』Steamにて3日間限定で無料配布中。定価2300円日本語対応の“闇スローライフ”ゲームが今なら無料
期間は4月14日2時まで。ライブラリに追加しておけば、配布期間終了後も無料でプレイすることが可能だ。ちなみに本作は日本語表示にも対応。ゲームの定価は2300円。

暗黒の墓守生活ゲーム『Graveyard Keeper 2』発表。牧場生活ゲーム……かと思いきや死体埋めをやらされゾンビを殺し利益を得る
tinyBuildGAMESは4月10日、『Graveyard Keeper 2』を発表。本作は墓守となり生活していくシミュレーションゲームだ。

モンスター収集・オープンワールドサバイバル『Temtem: Pioneers』発表。広大な未開の地でテムテムたちと大冒険、人気シリーズ最新作お披露目
Cremaは4月10日、『Temtem: Pioneers』を発表。本作は「テムテム」と呼ばれるモンスターを捕まえ、ともにバトルや探索をおこなうオープンワールドサバイバルクラフトゲームだ。

『Buckshot Roulette』開発者の新作はなんと「パーティーゲーム」、『Machine Party』発表。最大4人マルチ専用、残酷ワイワイ命がけゲームいっぱい
Oro Interactiveは4月10日、ホラーパーティーゲーム『Machine Party』を発表した。