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日本・海外、インディー・AAAを問わず、ゲームに関するニュースをお届けします。簡単なニュースはBit News、より深いニュースはDig Newsです。

猫と助け合う女性騎士ローグライトACT『Blade of Wiz』Steam体験版配信開始、日本語対応。キビキビ動いてシナジー炸裂、気持ちよさ重視『Hades』ライク
AnotherIndieは2月14日、ローグライトアクションゲーム『Blade of Wiz』の最新体験版を配信開始した。

ヒット作『Blue Prince』開発者、「8年間週80時間ゲームを作り続けたけどもう一度やるのは無理」とこぼす。“体力的に”持続不可能
『Blue Prince』の開発者Tonda Ros氏は自身の次回作について、同作のようなゲームは二度と作れないと語った。

期待の明末期ノベルゲーム『泣き叫ぶ雁』体験版公開。大ヒットADV『飢えた子羊』開発元による、正気を失った男と謎の少女の占領下サバイバル
2PGamesおよび零创游戏(ZerocreationGame)は2月23日、『泣き叫ぶ雁』体験版をSteamにて公開した。本作は『飢えた子羊』制作陣が手がけるビジュアルノベルだ。

無料デモ一斉配信イベント「Steam Nextフェス」開幕で、『ヴァンサバ』開発元新作ローグライクや“爆走電車トリック”アクションなどが人気炸裂。ブレイク中の注目作をいろいろ紹介
本日開始された「Steam Nextフェス 2026年2月エディション」における注目のタイトルを紹介していく。

『アトリエ』シリーズのガスト、開発チーム拡張へ。Team NINJAの1部が移って「ガスト2部」に
コーエーテクモゲームスにおいて4月1日付で予定されている、Team NINJAおよびガストブランドの組織変更予定などが明らかとなった。

“インディーかどうか議論”のあったヒット作『Expedition 33』販売元のボス、「今はインディーの定義がますます曖昧」とコメント。でもそれでいい
『Clair Obscur: Expedition 33』のパブリッシャーであるKepler InteractiveのCEOが、BBCのインタビューに回答。現代における“インディーゲーム”の定義があいまいになっていると見解を述べた。

終末世界・微生物あつめ放置系ゲーム『終末ミジンコラボラトリー』4月9日配信へ。デスクトップ隅でアンドロイド少女の仕事を時々お手伝い、体験版もプレイ可能
フライハイワークスは2月24日、『終末ミジンコラボラトリー』を4月9日に配信すると発表した。本作はデスクトップの片隅で、働くアンドロイド少女を見守るゲームだ。

大ヒットローグライト『BALL x PIT』モバイル版、3月12日配信へ。スマホでいつでも無限に爽快ブロック崩し
Devolver Digitalは2月24日、Kenny Sun and Friendsが手がける『BALL x PIT』のモバイル版を3月12日に配信すると発表した。App Storeの表記では、時差の都合で3月13日のリリース予定となっている。

Amazonが“プレイヤー10万人”目指した協力マルチゲーム『King of Meat』、わずか半年でサービス終了へ。鳴り物入りで登場も、Steam最大同接は320人
Amazon Game Studiosは2月24日、『King of Meat』について、今年4月9日限りで、サービスを終了すると明らかにした。本作は最大4人でダンジョンを探索するアクションゲームだ。

話題のホラータイピングゲーム『Dyping Escape』3月13日配信へ。“打った文が現実になる”理不尽に抗う、人気フリーゲームの大幅強化版ついに登場
PLAYISMは2月24日、ホラータイピングゲーム『Dyping Escape』を3月13日に配信すると発表した。