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日本・海外、インディー・AAAを問わず、ゲームに関するニュースをお届けします。簡単なニュースはBit News、より深いニュースはDig Newsです。

『ゼンレスゾーンゼロ』クラウド版、国内向けに2月6日正式リリースへ。高画質・高フレームレートで爽快アクションが遊べる
HoYoverseは1月30日、『ゼンレスゾーンゼロ』クラウド版を2月6日に配信すると告知した。

須田剛一氏新作アクション『ROMEO IS A DEAD MAN』発売直前イベントが2月7日開催決定。入場無料で盛りだくさん、渋谷PARCOにて
発売直前イベント「ROMEO IS A PARCO MAN」が渋谷PARCOにて2月7日に開催される。

協力プレイ対応ローグライクACT『Neon Abyss 2』“盗み”能力もち新キャラ追加の大型アプデ配信。キャラをガシガシ強化できる新システムも実装で気持ちよさ底上げ
Veewo Gamesは1月29日、ローグライクアクションゲーム『Neon Abyss 2』向けに大型アップデートを配信した。

Googleの新“ワールド生成AI”が「生成拒否するゲーム」に注目集まる。『ブレス オブ ザ ワイルド』風は作るけど『キングダム ハーツ』風だと弾くプロトタイプ
一部のタイトルに似たコンテンツが生成時にブロックされることが判明している。

女性の一生追体験ADV『Dear me, I was…』Steam/スマホ版が2月12日発売へ。“テキストなし”で描かれる、平凡でささやかな人生
アークシステムワークスは1月30日、『Dear me, I was...』Nintendo Switch/PC(Steam)/iOS/Android版を2月12日に発売すると告知した。

「インクリメンタルゲームとは何か」を巡り議論白熱。“数値が増えるゲーム”だと雑だし、クリッカー・放置ゲーム以外もあるし
「インクリメンタルゲーム」の定義を巡る議論が熱を帯びている。

「生成AIはゲーム業界に悪影響とする業界関係者が52%」との調査レポート。AIへの風当たり強まる一方、日常業務では活用も
ゲーム業界の調査レポート「2026 STATE OF THE GAME INDUSTRY」にて生成AIに否定的な意見が昨年と比べて急増している。

“宇宙からの信号”解読ゲーム『Signal Station』発表。レトロ機材を駆使して波形分析、政府や陰謀論者も狙う秘密のシグナル
Cherrypick Gamesは1月30日、SF信号解読シミュレーションゲーム『Signal Station』を発表した。

『ヒットマン』シリーズの開発元、かつて“あと3か月で閉鎖”の大ピンチだった。それでも『ヒットマン』リブートに望みをかけ、起死回生
『Hitman』シリーズで知られるIO Interactiveだが、実は同スタジオは過去に閉鎖の危機にあったそうだ。

PS5/PC次なる中国発大型アクションRPG『太古の神:哪吒』発表。“ブルース・リー”からも影響受けるハードコア中国神話アクション
Genigods Labは1月30日、ハードコアアクションRPGゲーム『太古の神:哪吒(Genigods: Nezha)』を発表した。
