タグ PS5

人気失速ぎみの『バトルフィールド6』、開発スタジオで一部レイオフ実施へ。とはいえ『バトルフィールド』は引き続き“最優先事項”
Electronic Artsが、Criterion、Dice、Ripple Effect、Motive Studiosの各スタジオを含む『バトルフィールド』開発チームに対し、レイオフを実施したとのこと。IGN報道によって明らかとなった。

『アークナイツ:エンドフィールド』公式、「タフグミ」を配る。「高密度源石粉末」とめっちゃ似ている縁からか。こちらはおいしい
『アークナイツ:エンドフィールド』がなんと「タフグミ」とコラボした。

連続殺人犯のいる街で農業シム『Grave Seasons』日本語対応で今夏発売へ。住民が死んだり殺人犯と恋に落ちたり、危険で自由な田舎暮らし
Perfect Garbageは3月7日、『Grave Seasons』の日本語対応が正式に決定したと発表した。本作は殺人ミステリー要素のある農業シミュレーションゲームだ。今夏発売予定となっている。

SCPサイコホラー『家へ帰れ、アニー:SCPゲーム』PS5/Xbox Series X|S版、3月31日にリリースへ。“使い捨て職員”が異形の力も利用し、財団の暗部に迫る
Nordcurrent Labsは3月9日、『家へ帰れ、アニー:SCPゲーム』のPS5/Xbox Series X|S版を3月31日に発売すると正式発表した。コンソール版ではPC版のアップデートも盛り込まれるという。

新作PvPvE脱出シューター『Marathon(マラソン)』来週さっそく調整アプデ配信へ。回復・弾薬の枯渇問題にテコ入れ、タスクの位置もわかりやすく
Bungieは3月7日、今後のアップデート内容に関する概要を発表した。

期待のPvPvE脱出シューター『Marathon(マラソン)』発売直後から「Steam同接8万人超」の好発進。手ごたえ&カジュアルさ兼備の爽快サイバネFPS
Bungieは3月6日、『Marathon(マラソン)』を発売開始した。

「きかんしゃトーマス」のリアル3Dゲーム『きかんしゃトーマス:ソドー島の不思議』3月18日配信へ。ついにModじゃなく本格ゲームでトーマスたちが走る
Dovetail Gamesは3月6日、『きかんしゃトーマス:ソドー島の不思議』を日本時間3月18日に配信すると発表した。

『ヒューマン フォール フラット』、無料アプデで『デイヴ・ザ・ダイバー』とコラボ。あのデイヴもぐにゃぐにゃになって冒険、“ヴァイキング風”ステージも追加
Curve Digitalは3月6日、同日行われた『Human: Fall Flat』のSteam向け無料アップデートで新たなステージを追加。さらに『デイヴ・ザ・ダイバー』とのコラボも実施。デイヴになってぐにゃぐにゃ冒険を楽しめる。

基本プレイ無料「街」オープンワールド『NTE: Neverness to Everness』、Macにも対応し4月29日発売へ。Apple公式もプッシュ
Perfect World Gamesは3月6日、Hotta Studioが開発する『NTE: Neverness to Everness』について、Macにも対応することを発表した。Appleも公式サイトにて押し出しているようだ。

「ソードアート・オンライン」の新作ゲーム『エコーズ・オブ・アインクラッド』発表。デスゲームと化したMMORPG世界を“名もなきプレイヤー目線”で生き抜く
バンダイナムコエンターテインメントは3月6日、『エコーズ・オブ・アインクラッド』を発表した。