
サッカーミリしら初心者が『サカつく2026』を遊んでも楽しかった。予備知識要らず、己の采配で選手とクラブを成長させる手応えは、街づくり経営シムに近い
本稿では、サッカーをよく知らなくても、あるいは今までサッカーゲームをやったことがなくても十分に楽しめると感じた点について取り上げるとともに、本作のシム要素を中心に紹介していく。

スクエニ騙し合いマルチ『KILLER INN(キラーイン)』では、人狼がバレても“力”で圧倒できる。推理×殺し合いの “マダミス風”アクションを、羊・狼の両視点からお届け
本作でプレイヤーは、多数派の羊チームと少数派の狼チームに分かれて戦う。最大24人でプレイ可能で、羊チーム16人・狼チーム8人の人数構成となっている。

遅刻食パン少女アクション『PIXEL DASH: Toast of Destiny』紹介。高難度もハイスピード疾走で切り抜ける、王道アニメの枠にとらわれない横スクロールランゲーム
少女が遅刻しそうになり、食パンをくわえてダッシュするというお馴染みの導入は、本作にどこか懐かしさを感じさせてくれる。しかし。

『黒い砂漠』BBQ2025・大阪会場は8時間の「宴会」だった。1ポンドステーキもコミュニティの絆も味わえる、あたたかい催し
12月13日、『黒い砂漠』のオフラインイベント「黒い砂漠BBQ2025 拠点接続 in 大阪」が開催された。

推理アドベンチャー新作『探偵の眼:さらば、最愛の人よ』は、『逆転裁判』『ファミコン探偵倶楽部』好きに届けたい。堀井雄二ファン欧米開発者の、コマンド選択式ADVへの熱い愛
デベロッパーのArmonicaは日本時間の11月2…

『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』CBTでは、ライトニングがクラウド超えの人気。「最多採用アビリティ」などランキングいろいろ公開
『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』のクローズドβテストについて、さまざまなランキングが公開されている。

『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』先行プレイ感想。情報量は多いが愛着も膨らむ、苦戦もキャラ愛で乗り越える新感覚・オールスターFF
本稿では、『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』の先行プレイ感想をお届けする。本作は『FF』ファンの交流を深められるようなコンテンツも充実している。

ワンコイン・探索推理ゲーム『CARIMARA: Beneath the forlorn limbs』さっそく好評集める。「カードで対話」する不思議短編ミステリ
CRITICAL REFLEXは10月6日、Bastinus Rexが手がける『CARIMARA: Beneath the forlorn limbs』をリリース。本作は推理アドベンチャーゲームとして、高い評価を獲得している。

サバイバー系・カバン整理ローグライク『デッドリーデイズ:ロードトリップ』めちゃくちゃ人気。整頓とシナジーが生むインフレ弾幕、高中毒性アクション
Sidekick Publishingは9月22日、『デッドリーデイズ:ロードトリップ』の早期アクセス配信を開始した。さっそく高い人気を得ている。

借金にあえぐレストラン経営RPG『The Hearth and Harbour』発表。“ターン制タクティカル接客”で店を切り盛り、仕事終わりは街で自由に
パブリッシャーのFellow Travellerは9月11日、デベロッパーのSaltstone Studiosが手がける『The Hearth and Harbour』を発表した。

レトロ風サイコホラー『Eclipsium』9月19日リリースへ。巨大な女性に見つめられながら異界をひたすら彷徨う、陰鬱ウォーキングシミュレーター
パブリッシャーのCRITICAL REFLEXは8月29日、Housefireが手がける『Eclipsium』を9月19日にリリースすることを発表した。

不条理美世界メトロイドヴァニア『MADO』正式発表。“狂気的な自由度”の切断・接合・制御・複製・爆破・保存システムを駆使する、終末世界の旅路
Drainage-GameStudioは8月28日、『MADO』のストアページを公開した。ポストアポカリプス世界を舞台とする、メトロイドヴァニア系の2D探索型アクションゲームだ。

部屋片付け屋さんゲーム『夢物語の街』リリースや否や人気炸裂。ほっこり生活感あふれるお部屋を自由自在コーディネート、ときどきミステリー
元气弹工作室(GD Studio)は8月27日、『夢物語の街』をリリースした。さっそく高い好評率を得ている。

スーパー経営ライフシム『Discounty: ドタバタスーパー物語』さっそく好評集める。儲けすぎたら嫌われる、人間味あふれる港町でお店を切り盛り
パブリッシャーのPQubeは8月21日、Crinkle Cut Gamesが手がける『Discounty: ドタバタスーパー物語』をリリースした。

ボールペン手描き不穏逃避行ゲーム『HINO』Steamにてお披露目。人気ボールペン絵師が描く暗黒世界、少女と謎生物が歩む旅路
UnGloomStudioは8月19日、『HINO』のストアページを公開した。ボールペン絵師やたら氏のアートを原作とする、怪物の徘徊する暗闇世界を旅するゲームだ。

モグラ宝石採掘ゲーム『Gemporium: A Cute Mining Sim』、“3日で1万本”の好調スタート。採掘から研磨までこなし、目指せ借金返済&大繁盛
Merge Conflict Studioは8月8日、『Gemporium: A Cute Mining Sim』をリリース。本作はモグラによる宝石採掘・販売シミュレーションとしてさっそく人気を博している。

席決めパズル『Is This Seat Taken?』たちまち好評集まる。“好き嫌い”にとことん配慮、「全員幸せ空間」を目指す
Wholesome Gamesは8月7日、Poti Poti Studioが手がける『Is This Seat Taken?』をリリースした。

モノクロ不穏世界ホラー『ひとつ目のリーホ』ロシア語圏で熱い人気模様。マッチのあかりを頼りに進む“ほどよく怖い”ストーリー
Morteshkaは7月29日、『ひとつ目のリーホ』をリリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)。特にロシア語圏ユーザーの間で人気のようだ。

刑務所床掘り脱獄ゲーム『Prison Escape Simulator: Dig Out』すぐさま熱い人気ぶり。看守の目を盗んで豪快穴掘り、しまいには家具まで買って模様替え
PlayWayは7月25日、Digital Melodyが手がける『Prison Escape Simulator: Dig Out』をリリースした。本作はさっそく人気を集めている。

ゾンビ感染者診断シム『Quarantine Zone: The Last Check』ウィッシュリスト数100万件突破。大注目のなかDevolverとのタッグ展開も決定
Brigada Gamesは7月26日、ゾンビ感染者検疫ゲーム『Quarantine Zone: The Last Check』のSteamウィッシュリスト数が100万件を突破したことを発表した。また本作はDevolver Digitalがパブリッシングを手がけるという。

のんびりペット育成放置ゲーム『デスクペット屋』着実に評判高まる。ポモドーロモードなど機能充実、懐かし癒し系ゲーム
Captcha Gamesは6月18日、『デスクペット屋』をリリースした。デスクトップ放置系のペット育成シミュレーションゲームだ。

MMORPG『ブレイドアンドソウルNEO』最新アプデで新職業「邪術士」実装へ。前作で邪術士はどんな活躍をしたのか、『NEO』でどうなりそうか、歴戦の猛者に訊いた
『ブレイドアンドソウルNEO』に新職業「邪術士」が登場する。本稿では『ブレイドアンドソウル』からプレイしていたユーザーに、邪術士とはどんな職だったのかという思い出や、本作での使い心地がどうなりそうかなどを訊いた。

