
『.hack』完全新作、その名も『.hack//Z.E.R.O.』発表。『Slay the Spire 2』は3月6日にいよいよ登場。今週の見逃せないゲーム記事7選
今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。第70回目です。

『ライザのアトリエ』3作品は開発者も認めるほど「異質」だらけだった。「肉感キャラ」「同一主人公」「独特ライティング」は、なぜ導入しどういう意義があったのか?
「秘密」シリーズについて振り返り、現在と未来の「アトリエ」シリーズやガストブランドについて訊いた。

硬派戦略シム『大戦略SSB2』は、エロ・グロ一切なしなのに「表現規制版」がある。“Steamで発売できなかった”前作を越え、意地でも審査を通した老舗スタジオの工夫
Steamでの審査で認められず発売できなかった『大戦略SSB』に対して、新作『大戦略SSB2』は発売が確定しているという。その裏側を訊いた。

『ファイナルファンタジーVII リメイク インターグレード』Nintendo Switch 2版は「技術的に、キーカードだからリリースできた」。キーカードの利点を開発者が改めて説明
弊誌は、本作のディレクターを務める浜口直樹氏にインタビューを実施。『FFVII リメイク インターグレード』Nintendo Switch 2版でキーカードを採用した理由を訊いた。

40年続く戦略シムの新作『大戦略SSB2』では“40年前に原点回帰”している。いまや開発元には「3世代分のスタッフ」、超長寿ゆえの模索と挑戦を訊く
40年以上続く『大戦略』シリーズの開発元に、シリーズとチームの歴史や、新作に関する話を伺った。

コジプロ開発者に訊く『DEATH STRANDING 2』ゲームエンジン「DECIMA」の強み。“あのシーン”はなんとポリゴン数2500万、ぬるぬる動かす描画性能
『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』の開発者に、前作以上にパワーアップした映像表現が実現された背景を訊いた。

『ファイナルファンタジーVII』リメイク最終作は、マルチプラットフォーム化してもグラフィックは下がらないらしい。開発者に「巷の懸念」について訊いてみた
『FF7』リメイクシリーズが、相対的に性能差があるプラットフォームに対応することで、今後の作品のクオリティに影響するのでないかという声が見られる。本当にそうなのか?

『スターサンド・アイランド』は、『牧場物語』+『あつ森』。『ファンタジスタ明日翔』で試合後にキャラが脱ぎだして困惑。『エンドフィールド』は物理で殴る。今週のゲーミング
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。531回目です。

『モンスターハンターワイルズ』は大型拡張コンテンツ来る。『ラグナロクオンライン3』が国内サービス提供決定。「ジョン・ウィック」が“キアヌ完全再現”でアクションゲーム化。今週の見逃せないゲーム記事7選
今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。第69回目です。

『Slay the Spire 2』なども採用、今熱いゲームエンジンGodot開発者いわく「日本で想定以上の人気」。大手の採用例も増えるGodot、“弱点”もあるゆえの強みを訊く
独特な立ち位置のゲームエンジンGodotの開発者に、日本での人気や、ゲームエンジンとしての強みと弱点などを訊いた。

『ゴースト・オブ・ヨウテイ レジェンズ』発表、3月11日配信へ。マルチプレイ無料DLC
ソニー・インタラクティブエンターテイメントは2月13日、『ゴースト・オブ・ヨウテイ』における無料DLC「ゴースト・オブ・ヨウテイ レジェンズ」を発表した。

『モンスターハンターストーリーズ3』は本気で「RPGらしさ」に特化。『メタファー』『Expedition 33』など最新RPGも研究、“快適でヒリつく”バランスのこだわりなどを開発陣に訊いた
『モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~』開発陣に向けておこなわれた、メディア合同インタビューの様子をお届けする。

『アークナイツ:エンドフィールド』は学問であり模試であり生活破壊。『仁王3』オープンフィールドが良き。『ギルド探求団へようこそ!』が期待以上。今週のゲーミング
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。530回目です。

『タルコフ』生みの親関わる新作『Cor3』はSFシューターの模様。『スターサンド・アイランド』は2月12日とうとう早期アクセス配信へ。今週の見逃せないゲーム記事7選
今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。第68回目です。

『モンスターハンターワイルズ』最適化の恩恵をかなり感じる。『スプラトゥーン3』アプデで結構変わった。『エンドフィールド』の探索はちょっと『エルデンリング』。今週のゲーミング
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。529回目です。

『怪獣8号 THE GAME』開発者インタビュー。『怪獣8号 THE GAME』はローンチに成功、長期運営を見据えて
本稿では『怪獣8号 THE GAME』の調子や、ローンチに向けた工夫、振り返りなどをお伝えする。

スクエニ発騙し合いマルチ『KILLER INN(キラーイン)』は2月13日早期アクセス配信。『女神転生』生みの親による『ヴィリオンコード』は6月25日発売。今週の見逃せないゲーム記事7選
今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。第67回目です。

『怪獣8号 THE GAME』は今後、どうなる?ガチプレイヤーがプロデューサーに訊いた。ハーフアニバーサリーは?コンテンツ不足の問題は?
本稿では、既存プレイヤー目線からの質問を中心に回答していただいた。

Steam自由ローグライク『Elin』公式ニュースレター1月分公開。最新情報やコミュニティの話題盛りだくさん、ASMR募集も
個人開発者noa氏は1月22日、『Elin』のSteamストアページにて「エリンだより – 2026年1月」を公開した。

俺たちは雰囲気で『アークナイツ:エンドフィールド』をやっている。短編サスペンスノベル『樹海迷路』で味わうドライブ感。スロバキアJRPG 『Felvidek』を楽しむ。今週のゲーミング
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。528回目です。

「ヴァンサバっぽいけど全然違う」時止めローグライク『アセンドトゥゼロ』に宿る日本ゲームの「突き抜けた発想」。なぜ今『勇者30』インスパイアなのか、開発者に訊く
『アセンドトゥゼロ』は時間を制御するローグライクアクションゲームだ。舞台となるのは、人類が機械型のエイリアンによって大打撃をうけた2225年の世界。

『アーマード・コア』フィーチャーフォン版『アーマード・コア モバイル3』がSteam/Switchに登場。ゲーフリ新作『ビースト・オブ・リンカーネーション』は今夏発売。今週の見逃せないゲーム記事7選
今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。第66回目です。
