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『ディスコ エリジウム』開発元の新作『ZERO PARADES』5月21日発売へ。過去に囚われたスパイによる、“失敗から立ち直る”諜報RPG
ZA/UMは4月1日、『ZERO PARADES: For Dead Spies』を5月21日に発売すると発表した。

Steamゲームのサントラやサポーターパックの販売は“やり得”とのアナリスト見解、コストほぼゼロなので。実はValveもおすすめしてる
サウンドトラックやサポーターパックといった小型DLCはほぼ確実に利益を生むため、積極的に販売した方がよいという。

地下恐竜サバイバルアクション『TOKYO SCRAMBLE』難易度調整など含む「初のアップデート」配信開始。“獰猛生物”生息域からの脱出劇、今後もアプデで改善目指す
Binary Haze Interactiveは4月1日、サバイバルパズルアクションゲーム『TOKYO SCRAMBLE』向けにアップデート(Ver1.0.1)を配信した。

ゲームクリエイター三上真司氏の新会社UNBOUND、なんと『ステラーブレイド』開発元SHIFT UPの完全子会社に。大型新作ゲーム開発中
SHIFT UPは4月1日、ゲームクリエイターの三上真司氏の新会社UNBOUND(アンバウンド)とのパートナーシップ締結を発表。全株式を取得し、完全子会社としたことも明かされている。

『マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック』など東京オリンピックのゲームが突如購入不可に。オリンピック運営の“ゲームの扱いの変化”も影響か
『マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック』と『東京2020オリンピック The Official Video Game』について、4月1日時点で販売が終了したことが明らかとなっている。

クール系お姉さんの変顔が凄い『アーティス インパクト』、可愛い動物の造形に癖を感じる『モノノケの国』、ずっとヘンな状況が続くADV『Apopia』。ハピネットの「心に引っかかる」ゲーム試遊感想
パブリッシャーのHappinet(ハピネット)は、3月20日と21日に開催されたインディーゲームイベント「TOKYO INDIE GAMES SUMMIT 2026」(以下、TIGS2026)にて『アーティス インパクト』『モノノケの国』『Apopia: スイート・ナイトメア』の3作品を出展した。本稿では、TIGS2026にて3作品を試遊してわかった個性を掘り下げて紹介する。

Steamの新たなバックルームホラー『Subliminal』は「本当にリミナルスペースに迷い込んだ人」の疑似体験だった。詰んで死ぬのが当たり前、容赦ない“本気のリミナルスペース”体感ゲーム
バックルームに着想を得たというホラーゲーム『Subliminal』が配信開始された。、先行プレイで堪能できた内容をお届けしていこう。

超能力推理ボードゲーム『Dice Eater』、「エイプリルフール限定で無料配布&所持者には別のゲームあげる」と大胆発表。嘘じゃない
Team Tetrapodは4月1日、『Dice Eater』について、本日23時59分まで無料で配布を開始した。なお所持者は『Staffer Reborn』のキーを受け取ることができる。

SCPサイコホラー『家へ帰れ、アニー』PS5版ついにリリース。“本格ホラーパート”も新実装、下っ端職員として財団の秘密を暴く
Nordcurrent Labsは4月1日、サイコロジカルスリラー『家へ帰れ、アニー:SCPゲーム』のPS5版を発売した。

Ubisoftが「『ザ クルー』のサービス終了&プレイ不能」を巡って消費者団体に訴えられる。“Joy-Conドリフト問題”でも動いた団体
フランスの消費者団体であるUFC-Que Choisirは現地時間3月31日、Ubisoftが『ザ クルー』のサービスを終了したことを巡って、フランス・クレテイユ地方裁判所に提訴したことを発表した。