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人気兵器サンドボックス『Besiege』の新DLC発表、舞台はとうとう「宇宙」に。“重力利用加速”も可能、しかしときには耐えきれず爆散
Spiderling Studiosは2月10日、『Besiege』のエキスパンション「Broken Beyond」を発表。本拡張では舞台を宇宙に移し、新たなシミュレーションが楽しめるようだ。

須田剛一氏の新作血祭りSFアクション『ロミオ・イズ・ア・デッドマン』さっそく「非常に好評」スタート。血を浴びるほど強くなるハイスピードバイオレンスバトル
グラスホッパー・マニファクチュアは2月10日、『ROMEO IS A DEAD MAN(ロミオ・イズ・ア・デッドマン)』の配信を開始した。本作は須田剛一氏が手がけるアクション・アドベンチャーゲームであり、さっそく好評を博している。

『龍が如く 極3』は、そこから遊んでも大丈夫?新要素はなにがある?外伝主人公「峯」ってだれ?とにかく知ったほうがいいので伝えさせてほしい
結論からお話すると、『極3』から遊んでも大丈夫だ。その理由をお伝えする。

漫画「おやすみプンプン」などの影響受けるサイコホラー『Good Children Say Grace』発表。生贄を求める“赤い卵”と、「飢え」を巡った探索ADV
Denis Morozov氏およびMilha Vek氏は2月11日、『Good Children Say Grace』を発表した。本作は1980年代の東欧を舞台とした、サイコロジカルホラーアドベンチャー

『ウィッシュルーム』手がけた鈴木理香氏最新作アドベンチャー『ダークオークション』ってどんなゲーム?記憶オークションが展開されるミステリードラマ
『ダークオークション』を“連続ミステリードラマ的ADV”として捉え、推理が得意でなくても物語に没入できた理由や、その中心にいるキャラクターたちの魅力を、実際のプレイ感覚を交えながら振り返っていく。

『オーバーウォッチ』新ヒーローの見た目が“設定無視でカワイイ路線になった”と批判殺到し、公式が修正表明。担当声優まで「キャラと違う」と苦言呈するなかで
『オーバーウォッチ』の新シーズンで追加されるヒーロー「アンラン」のデザインに関して、公式声明を発表している。

最大6人マルチ対応・こびと泥棒ゲーム『Burglin’ Gnomes』体験版がいきなり人気爆発。いたずらノームが人様の家で略奪&全力とんずら
Fobriは1月31日、探索アドベンチャーゲーム『Burglin’ Gnomes』の体験版を配信した。

広大フィールド飛び回り探索アクション『緋乃宮ナツキの冒険』3月3日に350円で配信へ。美少女剣士がグリフォンに変身、空から巡るフィールド探索
ELIGHT_GameDev氏は2月10日、『緋乃宮ナツキの冒険』を3月3日にリリースすると告知。本作は高低差のあるオープンフィールドを、グリフォンに変身しつつ冒険する、3DアクションRPGだ。

『モンカルファンタ~勇者と水晶の少女~』Steam/PS5で2月26日リリースへ。懐かしさ満載RPGにハクスラ要素が合体、勇者となって“マ王”討伐に挑む
エクスペリエンスは2月10日、『モンカルファンタ~勇者と水晶の少女~』のPC(Steam)版とPS5版について、2月26日にリリース予定であると発表した。

『ロックマンエグゼ アドバンスドコレクション』、約2年半ぶりバグ修正アプデでまさかの“詫びチップ”配布。バグ被害者もちゃんとリカバー
カプコンは2月10日、『ロックマンエグゼ アドバンスドコレクション』のアップデートを実施。バグを修正するものだが、“詫びチップ”が配布される対応には注目が集まっている。