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『アークナイツ:エンドフィールド』新オペレーター「ロッシ」、“歩くだけ”でも特別仕様。ぬるっとはしゃぐウキウキ少女
『アークナイツ:エンドフィールド』にオペレーター「ロッシ」が実装され、その特殊モーションが話題となっている。

「エプスタイン事件」を揶揄する『Five Nights at Freddy’s』風ゲームが子どもたちに広まりアクセス禁止にする学校現る。トランプ大統領などを“怪物”扱い
“エプスタイン事件をモチーフとしたフリーゲーム”が出現し、アメリカの一部の学校では校内の端末からのアクセス規制が設けられているという。

『ホロウナイト』突如アプデ配信、真のラスボスがちょっぴり弱体化か。“発売から9年越しのバグ修正”で実質ナーフ
Team Cherryは3月27日、『Hollow Knight(ホロウナイト)』向けにアップデートを配信した。

キャラガチャなし基本プレイ無料ARPG『デュエットナイトアビス』、4月7日より新章開幕へ。新マップ、追加ストーリーに“ツンデレメカ少女”も登場の新要素満載アプデ
Hong Kong Spiral Rising Technologyは3月30日、『デュエットナイトアビス(デナアビ)』の新章「蒼天の変」を4月7日より開始すると発表した。新マップや新キャラなどが実装される見込みだ。

『シャドウバース ワールズビヨンド』にて、なんと4枚のカードがまとめて調整。進化エルフと財宝ロイヤルはナーフ、ビショップは強化に
Cygamesは3月30日、バランス調整として4枚のカード能力について、変更内容の詳細を発表した。

Epic Gamesの大規模レイオフで「末期脳腫瘍」のスタッフも解雇されることに批判殺到し、CEOが謝罪。保険手続きの対応を約束
Epic Gamesが先日発表したレイオフの対象者に、末期脳腫瘍の治療を行っている従業員が含まれていたことが波紋を呼んでいる。Epic GamesのCEOはこの騒動を謝罪し、保険手続きの対応をおこなうと明かした。

『紅の砂漠』新アプデ後にSteam同接「27万人超え」。“伝説の動物”やボスも呼び出せる乗り物5種類実装&改善てんこ盛りの大きめアプデで、人気さらに加速中
Pearl Abyssは3月29日、『紅の砂漠』に向けてver.1.01.00アップデートを配信。新たな乗り物などが追加されており、これまで以上に多くのプレイヤーが集っている。

『アークナイツ:エンドフィールド』の「分岐型サブクエスト」を検証。やっぱり工業が楽しい。『ライフ イズ ストレンジ リユニオン』は物語の推進力感じる。今週のゲーミング
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。537回目です。

基本プレイ無料『サカつく2026』をやり過ぎて「自分に何が足りないか」わからなくなり落ち込むスランプ監督日記。それでも“選手の絡み”が尊くて、救い
『プロサッカークラブをつくろう!2026』を3か月間みっちりとプレイする連載企画の第5回。

「同じようなテーマだけど全然違うゲーム」、結構ある。どれだけ思いつく?登山でも『Cairn』に『PEAK』に『Jusant』に『Celeste』などある
面白いのが、テーマが同じでも料理方法によって異なるゲームになるし、テーマが異なっていても料理方法によっては似たゲームが出来上がるという点だ。