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日本・海外、インディー・AAAを問わず、ゲームに関するニュースをお届けします。簡単なニュースはBit News、より深いニュースはDig Newsです。
古式ゆかしい“最新”宇宙船シム『サイドリアルワンダラー』Steamにて4月23日発売へ。70年代宇宙船ゲームオマージュ+現代的要素の宇宙戦略ゲーム
わくわくゲームズは4月5日、『Sidereal Wanderer(サイドリアルワンダラー)』を4月23日発売予定と告知した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、価格は税込800円。
『ブルーアーカイブ』アプデでイベントシナリオの“謎日本語や違和感”がスピード修正。「原文ダイレクト表現」が自然な日本語に
Yostarは4月5日、『ブルーアーカイブ -Blue Archive-(ブルーアーカイブ)』にてアップデートを実施。イベントシナリオのテキストを更新した。
ロボットシミュレーションRPG『フロントミッション セカンド: リメイク』PS4/PS5/Steamなどでも4月30日発売へ。コマンドを駆使してヴァンツァーを操る戦略バトル
ForeverEntertainmentは4月5日、『フロントミッション セカンド: リメイク』PS4/PS5/Xbox One/Xbox Series X|S/PC(Steam/GOG/Epic Games Store)版を4月30日に全世界同時発売すると発表した。
恋愛リアリティ番組づくりゲーム『The Crush House』発表。出演者を選んで恋路を盛り上げ、視聴者の反応を見つつ撮影&CMで稼ぐ
Devolver Digitalは4月5日、『The Crush House』を発表した。番組プロデューサーとして、恋愛リアリティショーを撮影するゲームだ。
ホラーゲーム『最恐 -青鬼-』Steam向けに発表、4月26日発売へ。“青鬼”から逃げつつ洋館の謎を解く『青鬼』新作3Dホラー
LiTMUSは4月5日、『最恐 -青鬼-』を発表した。一人称視点でプレイする3Dホラーステルスアクションゲームだ。
『ドラゴンズドグマ 2』の「エンドロールに出てくるスタッフ数が少ない」との指摘が注目集める。大規模開発ゲームやカプコン他作品と比べると少数精鋭の可能性【UPDATE】
『ドラゴンズドグマ 2』のスタッフロールから確認できるスタッフ数が、ほかの作品に比べてかなり少ないことが注目されている。少なくとも人員面では、比較的小規模な開発となっていたようだ。
人気ショットガン・ロシアンルーレットゲーム『Buckshot Roulette』Steamでも“圧倒的に好評”スタート。日本語対応&新要素いろいろ、今後マルチプレイ対戦モードも登場へ
CRITICAL REFLEXは4月5日、ロシアンルーレットゲーム『Buckshot Roulette』のPC(Steam)版を配信開始した。非常に高い評価を獲得し、多くのプレイヤーに楽しまれている。
動物コロニーシム『Diluvian Winds』4月25日正式リリースへ。旅人をもてなし、集落を築きあげていく灯台守セイウチ
Goblinz PublishingとIndieArkは4月5日『Diluvian Winds』を4月25日に正式リリースすると発表。対応プラットフォームはPC(Steam/GOG.com)。価格は税込2000円で日本語表示に対応。
やりすぎクモ退治アクション『Kill It With Fire 2』4月12日早期アクセス配信へ。オンラインマルチ対応、クモ対戦モード、クモ苦手向け設定などいろいろパワーアップ
パブリッシャーのtinyBuildは4月5日、一人称視点アクション『Kill It With Fire 2』の早期アクセス配信を4月12日に開始すると発表した。ストアページ表記によると日本語対応予定。
『ポケモンSV』色違いポケモンの捕まえ方ガイドを、なんと公式が公開。実用性高めのお役立ち“公式レシピ集”
株式会社ポケモンはアメリカ版公式サイトにて、『ポケモンSV』で色違いポケモンを捕まえるためのガイドを公開。その内容がやたら詳細であると話題を呼んでいる。