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『We Were Here Tomorrow』は10月20日発売。体当たり戦車バトルアクション『SLAM TANK』発表。アパレル関係者も唸る本格ドレス作りシム『Dressmaker』が大人気。今週の見逃せないゲーム記事7選
今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。今週は『We Were Here Tomorrow』のほか、『ドーンゲイザー』や『キャラ屋』などが話題となった。

今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。第101回目です。
体当たりハイスピードバトル戦車アクション『SLAM TANK』発表。AI機械たちに砲身大回転攻撃、「砲撃なし」の“肉弾戦車”がゆく

戦車を操縦してロボットなどと戦うゲーム。しかし戦闘においては砲撃をしないことが特徴。代わりに砲身を回転させたり、体当たりしたりして“肉弾戦”で攻撃をおこなっていく。そのほか空中に射出されて大ジャンプするような場面や、トリック(技)を決めるような場面なども存在しているようだ。
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基本プレイ無料どうぶつ大都市ライフシム『WonderPaws』正式発表。動物たちと一緒に暮らし、自分も動物になれちゃうモフモフ都市生活

人間と擬人化動物の住民が共生する都市で生活する、基本プレイ無料のオンラインマルチプレイゲーム。プレイヤーは人間としてこの街を訪れ、生活を始めるにあたっては動物とルームシェアをする。また人間でありつつも、プレイ中に“不思議なドリンク”を手に入れると動物に変身することもできるそうだ。
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『ユニコーンオーバーロード』野間崇史氏の新作アクションRPG『ドーンゲイザー』発表。新スタジオで手がける、壮大世界「イグニスフィア」の幕開け

元ヴァニラウェアの野間崇史氏が中心となって手がけるアクションRPG。野間氏率いる「イグニスフィアスタジオ」がグッドスマイルカンパニーとタッグを組み、新規IPブランド「イグニスフィア」を立ち上げ、その第1作となるのが『ドーンゲイザー』となるようだ。
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2人プレイ協力必須ゲーム『We Were Here Tomorrow』10月20日発売へ。“知らないこと・できないこと”を補い合う、ゲーム内ボイチャでつながる巨大施設分担攻略

オンライン2人協力プレイ専用パズルアドベンチャー『We Were Here』シリーズの最新作。本作ではレトロフューチャーの世界観にて、各プレイヤーが異なる能力を持つゲームプレイが展開される。Steam/PS5/XBOX Series X|S向けにリリースされ、クロスプレイにも対応予定だ。
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最大6人マルチ“治安悪すぎ”飛行船ゲーム『Fish & Ships』発表。いざとなれば燃料は「仲間」、酒にタバコに銃まで持ち出す荒くれ魚の空の旅

魚となって飛行船を動かす2~6人協力プレイ対応のアクション・アドベンチャーゲーム。仲間と役割を分担し、浮島を渡り歩きながら飛行船を進め、故郷となる海を見つける。旅の中では火球が飛び交う様子なども見られ、一筋縄ではいかない空の旅となる模様。
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作ったキャラがデスクトップ画面に居てくれるアプリ『キャラ屋』が大盛況。まだデモ版なのにSteam同接「約3万人」、もちもちキャラ同士の“関係性”も作れる

キャラカスタマイズ要素のあるデスクトップペットアプリ。自由にキャラの見た目をカスタマイズし、作成キャラをデスクトップに常駐させることが可能。カスタマイズの自由度が高く、キャラ同士の交流も垣間見ることができる。
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本格ドレス作りシム『Dressmaker』が話題に、“アパレル関係者”も唸る。デザイン・裁断・縫い合わせ、夢中になる人続出リアル洋裁ゲーム【リリース済】

デザイン画の作成から最後の一針を縫うまで自由にドレスを作れる洋裁シミュレーションゲーム。プレイヤーは町の仕立て屋として、客の要望を承り、衣装を納品する。ドレスのデザインから生地選び、アイテムによる飾りつけなど、とことんこだわれる点が人気を博している。
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