カテゴリー コラム
評論や分析、問題提起など

パン屋経営x探索アクションRPG『Aeruta(アルタ)』は「あと1日」がずっと続いてかなり面白い!ふともも要素……よりももふもふ要素を楽しむゲーム
パン屋経営x探索アクションRPG『Aeruta(アルタ)』を紹介したい。セクシャル要素はほぼありません。

新作TPS『ARC Raiders』は、“『Escape from Tarkov』が難しい”と感じるプレイヤーも遊べる脱出シューターだった。ヒリつきは残して課題を解決
『ARC Raidersは、「誰もが楽しめる脱出型シューターの決定版」を作ろうという野心が強く感じられるタイトルだ。

「キャラガチャなし」基本プレイ無料アクションRPG『デュエットナイトアビス(デナアビ)』は”思う存分系育成ゲー“だった。推しをさくっと入手して、ひたすら強化しビルド沼へ
筆者が一般的な基本プレイ無料のRPGをプレイする際は、高額を課金することはめったにない。せいぜいシーズンパス的なものを買う程度で、石はほとんど配布されるものでまかなう。そんなプレイスタイルだと、フラストレーションを感じることはけっこう多い。

ローグライト工場ゲーム『ShapeHero Factory』は工場建設初心者にこそおすすめしたい。短時間でサクっと遊べる、それでいて奥深い工場建設×ローグライト×タワーディフェンス
工場建設×タワーディフェンス×ローグライト工場ゲーム『ShapeHero Factory』は、工場建設初心者に超オススメ。なぜなのか?

新作シューター『ARC Raiders』、どんなゲーム&なぜ注目されてる?ずばり、「カジュアルに楽しめる、完成度の高い脱出型シューター」
『ARC Raiders』を紹介するとともに、「脱出型シューターの現在」という視点から、その期待の背景を掘り下げていこう。

『鳴潮』Ver2.7のストーリーがとても良かった。「最初から覚悟が決まった新キャラ」と「困難を乗り越えて成長を遂げた旧キャラ」たちが奏でる、神殺しのハーモニー
『鳴潮』Ver2.7のストーリーは最高潮の盛り上がりを見せてくれた。

『ホロウナイト:シルクソング』の“遠すぎるチェックポイント”は誰のため?何のため?チェックポイント事例から見る「ゲームの隠し味」
『ホロウナイト シルクソング』が発売された。売上と同様に評価もうなぎ上り……と言いたいところだが、少しだけ悪評が聞こえてくる。「椅子の配置バランスが悪い」。

次世代チーム戦バトロワ『Arkheron(アーケロン)』は敗北の納得感で“あと1戦”が止まらない。欲をかいても死、単独行動も死、すべての負けに理由がある
次世代チームベースPvPゲーム『Arkheron(アーケロン)』をアルファプレイテストでじっくりとプレイしたので、その感想をお届けしたい。

テキストのないゲームーーノンバーバルゲームに名作が多い理由とは?「ゲームの隠し味 – ゲームを面白くするあれこれ」第三回
『INSIDE』『Cocoon』『Florence』『JOURNEY』。いずれも世間の評価が高い名作だ。これらのゲームには共通する要素がある。「可能な限り文字や会話を使わない」ことーーすなわちノンバーバルであることだ。

『鳴潮』Ver2.6ストーリープレイ感想。完全無欠の王「オーガスタ」の“人間”の物語。破滅と善悪の両面を描いた『鳴潮』らしい人間賛歌ストーリー
『鳴潮』のVer2.6前半でメインストーリーとして追加された潮汐任務第二章・第八幕「赫耀の陽に灼かれて」をプレイした感想をお届けする。
