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『アークナイツ:エンドフィールド』運営からサービスで「装備部品」が送られるも、みんな受け取れず戸惑う。突如手持ちに押し寄せる1200個アイテム
HypergryphおよびGRYPHLINEは2月5日、運営中の『アークナイツ:エンドフィールド』にアップデートを実施。装備部品が配布されたものの、受け取りに失敗するとの声が相次いでいる。

PS5累計販売台数9200万台突破、ついにPS3の売上台数を超える。アクティブユーザー数も過去最高を更新
ソニーグループは2月5日、「2025年度第3四半期」の業績を発表した。昨年10月~12月でPS5は累計800万台を販売したという。

リアル港湾作業シム『Docked』3月6日配信へ。クレーン操縦から物流管理、港拡張まで全部やる“港まるごと”ワンオペ体験
Saber Interactiveは2月4日、港湾作業シミュレーションゲーム『Docked』を3月6日に配信すると発表した。

『アークナイツ:エンドフィールド』に“電力量制御回路”をセルフ実装した工場職人あらわる。「現実の電力制御システム」の応用で電力節約
『アークナイツ:エンドフィールド』の集成工業システムにPWM制御を実装したユーザーが現れたという。

『オーバーウォッチ2』、なんと『オーバーウォッチ』に名前を戻して大刷新へ。新ヒーローどどんと5人同時実装、“ロール細分化”など特盛りの「シーズン1」
Blizzard Entertainmentは2月5日、『オーバーウォッチ2』のアップデート情報を発表。なんとタイトルを『オーバーウォッチ』へと変更し、新ヒーローを5人同時に実装するなど、さまざまな新コンテンツが登場するようだ。

『第五人格』開発元の海賊オープンワールド 『シー・オブ・レムナンツ』の「海賊」への異様なこだわり。NPCごとに“屋台で頼むメシ”まで違うリアル海賊都市など、スタジオ説明会で見えた執念
NetEase Games傘下のJoker Studioが手がけ…

『アークナイツ:エンドフィールド』で“主人公=ペンギン説”が急速に広まる。なぜ
『アークナイツ:エンドフィールド』のプレイヤー間で、主人公である管理人が「ペンギン」に似ていると話題になっている。

戦国死にゲー『仁王3』体験版100万DL突破で人気白熱中。すでにやり込める大ボリューム体験版に人が集まり続ける
コーエーテクモゲームスは2月3日、ダーク戦国アクションRPG『仁王3』の体験版が全世界100万ダウンロード突破したと発表した。

“3Dゼルダ”風・悪魔っ娘探索RPG『ベルのファンファーレ』正式発表、さっそく大注目浴びる。『ミカと魔女の山』開発元の新作は、「家宝の盾フル活用」冒険譚
Kickstarterキャンペーンが開始からわずか数時間で目標額を達成するなど大きな注目を集めている。

基本プレイ無料・こびとライフシム『リリのワールド』SteamにてCBT実施へ、今日から応募可能。不思議なミクロ世界の暮らしを、一足早く体験できる
LilliLandia Gamesは2月4日、ライフシミュレーションゲーム『リリのワールド』のクローズドベータテストを実施すると発表。本日より応募を受け付けている。
