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海洋探索ホラー『ウミガリ』2月5日発売へ。チラズアート久々の新作は、霧の深い謎だらけの海域で魚を獲るホラー
チラズアートは1月23日、『ウミガリ(UMIGARI)』を2月5日に発売すると告知した。

海賊オープンワールド『Sea of Thieves』、突如「一部通貨のリセット」発表され賛否噴出。使い道が増える大規模刷新の裏で、貯金がパーになる悲鳴
ゲーム内通貨「ダブロン」の調整を受け、コミュニティでは賛否が分かれている。

“圧倒的に好評”ほのぼの虫取りゲーム『カブトパーク』ついに日本語表示に対応。ひと夏の昆虫集め&虫相撲が、ぐっと遊びやすく
Doot Tiny Gamesは1月22日、昆虫採集を題材にした短編ゲーム『カブトパーク』向けにアップデートを配信。新たに日本語を含む9言語に対応した。

好評ローグライクRPG『ドワーフオートバトル』正式リリース。ドワーフ軍団を自在に編成、“時間が溶ける”中毒オートバトラー
Sidekick Publishingは1月22日、『ドワーフオートバトル(Dwarves: Glory, Death and Loot)』を正式リリースした。本作はドワーフを率いて戦うローグライクRPGとして人気を博している。

巨大ロボ“操縦席視点”アクション『Mecha Force -メカフォース-』非VR版、体験版配信開始。コクピットから動かす迫力武装カスタマイズ機動バトル
MING STUDIOは1月23日、ロボットアクションゲーム『Mecha Force -メカフォース-』の体験版を配信開始した。

最大4人協力・除霊ホラー『Demonologist』大型アプデで新マップ「呪われた教会」が実装。新たな怪現象もどっさり追加で、さらに進化する恐怖体験
Clock Wizard Gamesは1月23日、『Demonologist』に向けて大型アップデートVer2.0.0の配信を開始。本アプデでは、新マップや新たな怪現象の追加などがおこなわれている。

Steam約500円“ハムスター型兵器”育成STG『MOCHI-O』さっそく高評価どしどし集まる。もちもちの兵器を握りしめ、終末世界で国土防衛
講談社ゲームラボは1月20日、終末国土防衛アドベンチャー『MOCHI-O』を発売した。本作はリリース直後からさっそく好評を博している。

オンラインマルチ陶芸バトル『Kiln』発表、2026年リリースへ。ろくろを回して“キャラメイク”、形を活かしたバトルで相手を叩き割る
Double Fineは1月23日、『Kiln』を2026年春にリリースすると発表。本作は陶器のアーマーを纏った精霊を操作して戦うパーティー乱闘ゲームだ。

『アークナイツ:エンドフィールド』謎の“二重サングラスおじさん”にみんなビビる。ツッコミ不在
『アークナイツ:エンドフィールド』の冒頭カットシーンに登場する“不思議なNPC”が一風変わった注目を浴びている。

オープンワールドファンタジーARPG『Fable』ついに全貌明らかに、今秋リリースへ。剣と魔法の世界で、“理想の英雄”になって生き抜く
Xbox Game Studiosは1月23日、『Fable』を2026年の秋にリリースすると発表。あわせてゲームプレイ映像や開発者インタビューなどが公開されている。
