
最大8人協力脱出ゲーム『脱出ルームシミュレーター2』Steamで「好評率98%」スタート。クトゥルフからドラキュラ城まで、よりダークな世界観で進化した人気作続編
Pine Studioは10月28日、脱出ゲーム『脱出ルームシミュレーター2(Escape Simulator2)』を配信開始した。

王国建設タワーディフェンス『スーパー・ファンタジー・キングダム』Steamで人気急上昇中。物足りない資源をやりくり、建設&防衛&探索の大忙し三本柱
Hooded Horseは10月24日、『Super Fantasy Kingdom』の早期アクセスを開始。本作はリリースから間もなく多くのプレイヤーが集っている。

Steam新作サバイバルゲーム『山外山(ヤマソト)』は「自然」が襲ってくる、洪水・砂嵐・日照りなどが徐々に深刻になってくる。開発者に“自由度のこだわり”を訊いた
「相互作用」「クラフト」「環境変化」がカギとなる設計思想について話を聞いた。

新作オープンワールドサバイバル『山外山(ヤマソト)』先行プレイ感想。祈れば雨が降り、柱を壊せばやぐらが崩れる、自然やそこにあるものが作用しあう化学オープンワールド
海に浮かぶ島を舞台にした30分のデモの中には、神話世界と物理演算が織りなす驚きが凝縮されていた。『山外山』の世界では、自然そのものが最大の武器であり、創造の道具でもある。

どのキーを叩いても正解になる“チート”リズムゲーム『PROJEKT GODHAND』試遊感想。常識とキーボードを壊して、音ゲーの原始的な楽しさを味わう
どのキーでもOKな“チート”リズムゲーム『PROJEKT GODHAND』TGS2025試遊レポートをお届けする。

時間操作×弾幕STG『Chronal Chain』はスロー、時間停止、巻き戻しと“やりたい放題”。しかしシビアで爽快だった、TGS2025試遊レポ
時間操作×弾幕STG『Chronal Chain』TGS2025試遊レポートをお届けする。

次世代チーム戦バトロワ『Arkheron(アーケロン)』は敗北の納得感で“あと1戦”が止まらない。欲をかいても死、単独行動も死、すべての負けに理由がある
次世代チームベースPvPゲーム『Arkheron(アーケロン)』をアルファプレイテストでじっくりとプレイしたので、その感想をお届けしたい。

技名を叫び、家具を壊し、線路を敷く。TGS2025のBeep Japanブースで強烈体験を味わった、5タイトル試遊感想
東京ゲームショウ2025で、ひときわ異彩を放っていたBeep Japanブースでプレイした、個性の塊5タイトルの感想をそれぞれお届けする。

基本プレイ無料PC/Switch/PS生活シム新作『リリのワールド』は、(個人的)待望の高純度癒やしゲーム、“小さくなりたい欲”を叶えるユートピア
『リリのワールド』はPC(Steam/Epic Gamesストア)/Nintendo Switch 2/PS5向けに開発中。基本プレイ無料作品としてリリース予定で、ゲーム内は日本語表示に対応する。

基本プレイ無料シューターRPG『The First Descendant』開発者インタビュー。速すぎホバーバイクで最適化地獄、『ベヨネッタ』コラボの動機、裏話から今後の展望まで訊いた
東京ゲームショウ2025に出展した『The First Descendant』ブースにて、開発陣へのインタビューを実施。今後追加されるコンテンツのヒントや、日本のユーザーの特徴など貴重な話を聞くことができた。

『ブルプロ:スターレゾナンス』『ハートピアスローライフ』が出展されていたTGS2025のX.Dブースにいってきたら、踊ることになった。熱量高い
『スターレゾナンス』『ハートピアスローライフ』両タイトルの世界観を表現し、大きな盛り上がりを見せていたX.D. Globalブースの模様をお届けする。

ファンタジーMMORPG『ブループロトコル:スターレゾナンス』は、「長く遊べる」に向き合ったゲームに。開発者話とプレイに感じた“自由”へのこだわり
弊誌は今回、東京ゲームショウ2025に出展された『スターレゾナンス』を試遊する機会に恵まれた。また、本作のプロデューサーを務めるBOKURAの陳敏氏へのインタビューも実施。

カプコン完全新作『プラグマタ』のTPS×パズル“ダブルタスク”戦闘は意外と取っつきやすい。『バイオ』や『モンハン』のエッセンスも感じた、最新試遊プレイ感想
延期を重ねて来年ついに発売となる『プラグマタ』を、TGS2025に先がけて試遊した感想を紹介していく。

新作シミュレーション『タイニーメタル2』は、「ガンダム」CGアニメ会社によるUE5次世代戦略ゲーム。海戦と“作戦構築型マルチプレイ”で届ける知略体験
AREA35は9月25日、ターンベース戦略シミュレーションゲーム『タイニーメタル2』を発表した。試遊を通して確認できた、本作の持ち味を紹介していく。

新作戦場シミュレーション『タイニーメタル2』は「開発費が前作の20倍」。海軍も協力も、全部詰め込んだ背景を開発者に訊いた
ターンベース戦略シミュレーションゲーム『タイニーメタル2』のプロデューサーとディレクターを務めるAREA35の由良浩明氏に、本作に込められた熱量を伺った。

“排泄型”脱出アクションパーティーゲーム『プリッとプリズナー』ベータテスト、“面白かった率”93%を記録。莫大な量の「うんぴ」産出数などまとめたデータが公開
デベロッパーのピンクルは『プリッとプリズナー』について、先日実施したオープンベータテストの各種データをまとめたサマリーを公開した。

謎の大型新作PvP『Arkheron』は「バトロワ・ハクスラ・ヒーローシューター・MOBA」融合の制御不能チーム対戦ゲームだった。なぜか両立する“カオスと戦略性”
次世代チームベースPvPアクションゲームと謳われる『Arkheron(アーケロン)』の試遊イベントを通して確認できた、本作の持ち味を紹介していく。

次世代チームベースPvP『Arkheron(アーケロン)』正式発表、2週連続で電撃アルファテスト実施へ。ビルド構築とアドリブで勝ち抜く、混沌「塔登り」バトロワ
DRIMAGEは9月18日、次世代チームベースPvPゲーム『Arkheron(アーケロン)』のグローバルアナウンストレーラーを全世界同時公開した。

『ボーダーランズ4』レビュー。“めっちゃ新鮮味”と「物足りない」が同居する、それでも「シリーズ最高傑作」と呼びたい逸品
『ボーダーランズ4』は、ゲームプレイの核となる「戦闘と報酬」の満足感が大きく向上。前作からの問題を引き継ぎながらも、全体としては着実な進化を遂げた作品となっている。

アクションMMORPG『BLESS UNLEASHED』開発者インタビュー。Pmang版とグローバル版のサーバー統合の経緯や、今後実装予定のコンテンツなどを訊いた
G・O・Pは9月10日のメンテナンスから、アクションMMORPG『BLESS UNLEASHED』Pmang版のサーバーをグローバル版と統合する。本稿では開発を統括するイム・サンミン氏に、統合の背景や開発方針について伺った。

次世代オンラインチームPvPゲーム『Arkheron(アーケロン)』発表。ベテラン集う新鋭スタジオが手がける、新たな競争体験
DRIMAGEおよびDRIMAGE JAPANは8月8日、Bonfire Studiosが開発を手がけるチームベースPvPゲーム『Project Torch』の正式名称を『Arkheron(アーケロン)』であると発表した。

「『サイレントヒル2』リメイクの成功で“劣等感”を払しょくできた」と開発元が喜ぶ。一発逆転の大躍進
Bloober Teamは『サイレントヒル2』リメイク版の大ヒットを受け、以前根付いていたというコンプレックスから解放されつつあるようだ。

