
『バイオハザード レクイエム』レオンパートが癒やし。放置系『Balatro』っぽいゲームのデモ遊ぶ。『Marathon』は撃ち合いが楽しい。今週のゲーミング
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。533回目です。

『オーバーウォッチ』がなんとモバイル向けに、『Overwatch Rush』発表。『NTE: Neverness to Everness』は4月29日にとうとう来る。今週の見逃せないゲーム記事7選
今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。第71回目です。

Steam自由ローグライク『Elin』公式ニュースレター2月分公開。今月はにゃんにゃんにゃんで増量中
個人開発者noa氏は2月22日、『Elin』のSteamストアページにて「エリンだより – 2026年2月」を公開した。

『ファイナルファンタジーVII』リメイクシリーズの三部作目はスムーズに開発中らしい。なぜ順調なのか、UEバージョンを上げない理由などを開発者に訊いた
『FFVII リメイク インターグレード』Nintendo Switch 2/Xbox Series X|S版の調子、そして今後の発表が待たれる三部作目について話を聞いた。

Nintendo Switch 2版『FF7リメイク』の「キャラの髪グラフィック問題」についてディレクターに真正面から「なぜなるのか、回避できないのか」訊いてみた
本稿では『FFVII リメイク インターグレード』のNintendo Switch 2版で話題になった髪の毛の描写について、その仕組みと原因を訊いてきた。

『ライザのアトリエ ~秘密トリロジー~ DX』開発者に訊く「あの頃」と「これから」
コーエーテクモゲームスのガストブランド長である細井順三氏と、本作の開発プロデューサーを務める河内克斗氏にインタビューを実施した。

『モンスターハンターワイルズ』歴戦王アルシュベルドが強かった。『エンドフィールド』池の水を吸うクエストが好き。『パラノマサイト』新作が期待どおり。今週のゲーミング
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。532回目です。

『.hack』完全新作、その名も『.hack//Z.E.R.O.』発表。『Slay the Spire 2』は3月6日にいよいよ登場。今週の見逃せないゲーム記事7選
今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。第70回目です。

『ライザのアトリエ』3作品は開発者も認めるほど「異質」だらけだった。「肉感キャラ」「同一主人公」「独特ライティング」は、なぜ導入しどういう意義があったのか?
「秘密」シリーズについて振り返り、現在と未来の「アトリエ」シリーズやガストブランドについて訊いた。

硬派戦略シム『大戦略SSB2』は、エロ・グロ一切なしなのに「表現規制版」がある。“Steamで発売できなかった”前作を越え、意地でも審査を通した老舗スタジオの工夫
Steamでの審査で認められず発売できなかった『大戦略SSB』に対して、新作『大戦略SSB2』は発売が確定しているという。その裏側を訊いた。

『ファイナルファンタジーVII リメイク インターグレード』Nintendo Switch 2版は「技術的に、キーカードだからリリースできた」。キーカードの利点を開発者が改めて説明
弊誌は、本作のディレクターを務める浜口直樹氏にインタビューを実施。『FFVII リメイク インターグレード』Nintendo Switch 2版でキーカードを採用した理由を訊いた。

40年続く戦略シムの新作『大戦略SSB2』では“40年前に原点回帰”している。いまや開発元には「3世代分のスタッフ」、超長寿ゆえの模索と挑戦を訊く
40年以上続く『大戦略』シリーズの開発元に、シリーズとチームの歴史や、新作に関する話を伺った。

コジプロ開発者に訊く『DEATH STRANDING 2』ゲームエンジン「DECIMA」の強み。“あのシーン”はなんとポリゴン数2500万、ぬるぬる動かす描画性能
『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』の開発者に、前作以上にパワーアップした映像表現が実現された背景を訊いた。

『ファイナルファンタジーVII』リメイク最終作は、マルチプラットフォーム化してもグラフィックは下がらないらしい。開発者に「巷の懸念」について訊いてみた
『FF7』リメイクシリーズが、相対的に性能差があるプラットフォームに対応することで、今後の作品のクオリティに影響するのでないかという声が見られる。本当にそうなのか?

『スターサンド・アイランド』は、『牧場物語』+『あつ森』。『ファンタジスタ明日翔』で試合後にキャラが脱ぎだして困惑。『エンドフィールド』は物理で殴る。今週のゲーミング
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。531回目です。

『モンスターハンターワイルズ』は大型拡張コンテンツ来る。『ラグナロクオンライン3』が国内サービス提供決定。「ジョン・ウィック」が“キアヌ完全再現”でアクションゲーム化。今週の見逃せないゲーム記事7選
今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。第69回目です。

『Slay the Spire 2』なども採用、今熱いゲームエンジンGodot開発者いわく「日本で想定以上の人気」。大手の採用例も増えるGodot、“弱点”もあるゆえの強みを訊く
独特な立ち位置のゲームエンジンGodotの開発者に、日本での人気や、ゲームエンジンとしての強みと弱点などを訊いた。

『ゴースト・オブ・ヨウテイ レジェンズ』発表、3月11日配信へ。マルチプレイ無料DLC
ソニー・インタラクティブエンターテイメントは2月13日、『ゴースト・オブ・ヨウテイ』における無料DLC「ゴースト・オブ・ヨウテイ レジェンズ」を発表した。

『モンスターハンターストーリーズ3』は本気で「RPGらしさ」に特化。『メタファー』『Expedition 33』など最新RPGも研究、“快適でヒリつく”バランスのこだわりなどを開発陣に訊いた
『モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~』開発陣に向けておこなわれた、メディア合同インタビューの様子をお届けする。

『アークナイツ:エンドフィールド』は学問であり模試であり生活破壊。『仁王3』オープンフィールドが良き。『ギルド探求団へようこそ!』が期待以上。今週のゲーミング
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。530回目です。

『タルコフ』生みの親関わる新作『Cor3』はSFシューターの模様。『スターサンド・アイランド』は2月12日とうとう早期アクセス配信へ。今週の見逃せないゲーム記事7選
今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。第68回目です。

『モンスターハンターワイルズ』最適化の恩恵をかなり感じる。『スプラトゥーン3』アプデで結構変わった。『エンドフィールド』の探索はちょっと『エルデンリング』。今週のゲーミング
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。529回目です。
