
『Total War』シリーズ制作者インタビュー。25年間同じシリーズに携わり続けたクリエイターが語る、秘伝のタレのような積み重ね
『Total War』シリーズ25周年記念インタビュー。四半世紀続くシリーズのメインクリエイターに話を訊いた。

ゲーム実況者よしなま氏が作ったゲームは「利益が出なくてもいい」と覚悟し個人で2500万円出してでもやりきりたい“執念のゲーム”だった。そのお金が絶対に必要だった理由
ゲーム実況者よしなま氏が制作するゲーム『マモンキング』は、2500万円の私財を投じた執念の作品だった。何が彼をそうさせたのか、訊いてきた。

『オクトパストラベラー0』の曲は「ユーザー的視点」と「プロデューサー的視点」で作られている。“提示された問題に対する最適解の曲”を作るための、西木康智氏の考え方
『オクトパストラベラー0』音楽担当の西木康智氏とはどんな人物なのか。“無味無臭”らしい人柄を探るインタビュー。

『バーチャファイター』新作『New VIRTUA FIGHTER』Projectの肝は「リアル」ではなく「リアリティ」。ひたすら模索する、ゲームらしさとリアリティの境界線
『New VIRTUA FIGHTER』Projectのプロデューサーである山田理一郎氏にインタビューを実施した。本稿では「ゲームらしさ」と「リアリティ」のバランスをどうとっていくのか、といった点を伺った。

miHoYoから『Varsapura』が突如発表。『ヴァンサバ』開発元の新作『Vampire Crawlers』はデッキ構築ローグライト。今週の見逃せないゲーム記事7選
今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。今週は『Varsapura』や『Vampire Crawlers』が話題となった。

『カービィのエアライダー』で求められる動体視力。『ムーンライター2』は前作の3倍面白い。『ハイマー2000』はAI系ゲームでストーリーが良き。今週のゲーミング
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。519回目です。

『オクトパストラベラー0』作曲者・西木康智氏の曲作りは、ロジカルだけどかなり独特。「コース料理」と「ファストフード」、「匂い」と「記憶」をブレンドして生み出す感情設計
『オクトパストラベラー0』の楽曲はどのように作られたのか、音楽担当の西木康智氏を中心に伺った開発者インタビュー。

Nintendo Switch 2のパワーを感じる『ゼルダ無双 封印戦記』。帰省極寒サバイバル『Winter Burrow』こういうの待ってた感。鳩シム『Pigeon Simulator』をプレイ。今週のゲーミング
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。518回目です。

『ホライゾン』のMMORPG『Horizon Steel Frontiers』発表。「現役高校生」手がける人生ゲーム『クレイジーライフ』正式発表。今週の見逃せないゲーム記事7選
今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。今週は『Horizon Steel Frontiers』や『クレイジーライフ』が話題となった。

『カービィのエアライダー』おためしライドは情報の洪水。Steam新作ローグライク『ビビッドワールド』が正当進化。デスクトップ隅放置STGはお気楽ちょうどよさ。今週のゲーミング
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。518回目です。

田舎酷道配達ゲーム『Easy Delivery Co.』ついに日本語対応。“プレイヤーになりすますAI”が紛れ込む協力ホラーがさっそく人気。今週の見逃せないゲーム記事7選
今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。今週は『Easy Delivery Co.』日本語対応や『MIMESIS』などが話題となった。

「三部作ゲームは第三作目が一番売れない」のが普通、でもケモノSRPG『戦場のフーガ』が三部作を展開して完走できた理由。開発者に訊く“意味”
サイバーコネクトツーは5月29日、『戦場の…

リアル鉄道・物流管理シム『Transport Fever 3』の予算は約37億円、その9割を開発費につぎ込む。なぜこんな予算があり気合が入っているのか?開発者に訊いた
『Transport Fever』シリーズを開発しているUrban Gamesは、スイスに拠点を置くゲームスタジオだ。約20名という少人数精鋭ながら、前作『Transport Fever 2』は累計売上100万本を超える大ヒット作となった。

ケモノとケモミミの違いを軽率に訊いたら熱いプレゼンが始まった。ケモノゲーム『戦場のフーガ』『Aeruta』開発者らが明かす“ヘキ”
ケモノゲーム『戦場のフーガ』『Aeruta』開発者らに、ケモノとケモミミの違いを教えてもらった。ちょっとピリッとした。

脱出シューター『ARC Raiders』をちょっと疑心暗鬼に遊ぶ。『Elin』のコラボ酒飲む。「ROG Xbox Ally X」はコンソール寄り。『Slot & Dungeons』の運ゲー具合良き。今週のゲーミング
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。517回目です。

『PUBG』生みの親による新作『Prologue: Go Wayback!』は11月20日配信。『ARC Raiders』はさっそく爆発的大人気。今週の見逃せないゲーム記事7選
今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。今週は『Prologue: Go Wayback!』や『ARC Raiders』などが話題となった。

デッキ構築型ローグライトなのに、初手で『風来のシレン』モンスターハウスみたいなのがあり、勝手に敵が消えていく。風変わりゲーム『Slot & Dungeons』開発者に話を訊いた
ゲームを始めると目まぐるしくダンジョン内でスロットが周り、敵がダメージを受け出し、そうした時間を経てやがてプレイヤーが行動可能となる。いわゆるデッキ構築型ローグライトとはかなり一線を画す設計になっている。

『Pokémon LEGENDS Z-A』はやっぱり難しい。『エスケープ フロム ダッコフ』はやればやるほどタルコフと違う。『黒歴史ファイターズ』をプレイ。今週のゲーミング
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。516回目です。

物理演算×落ち物パズル『TopplePOP』開発者ミニインタビュー。オーストラリアから送る『ぷよぷよ』へのラブレター
本作の特徴や影響を受けた作品、今後のアップデート予定や開発者の経歴など、さまざまな話を聞いた。

東方Project二次創作ローグライクACTがめちゃくちゃ好評。最大4人協力ホラー『DON’T SCREAM TOGETHER』発表。今週の見逃せないゲーム記事7選
今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。今週は『東方異域見聞 ~ Touhou Dystopian』や『DON’T SCREAM TOGETHER』などが話題となった。

シリーズ最高評価・忍者アクション『SHINOBI 復讐の斬撃』の“忍者EDM”が生む、病みつきのグルーヴ感。作曲家「古代祐三氏×Tee Lopes氏」対談で、その原点に迫る
『SHINOBI 復讐の斬撃』のグルーヴ感のあるBGMはどのように作られたのか。コンポーザーのTee Lopes氏、および古代祐三氏に対談形式でのインタビューを行った。

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