
『ゼンレスゾーンゼロ』の新実装マルチプレイは思ったよりあっさり。『Hollow Knight』はやはりいいものだ。大ヒット『Dispatch』はほぼ「ごくせん」。今週のゲーミング
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。525回目です。

『NEEDY GIRL OVERDOSE』開発者の新作『妹、他者、パラノイア』発表。厳冬田舎ドライブ生活シム『My Winter Car』が大人気。今週の見逃せないゲーム記事7選
今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。今週は『妹、他者、パラノイア』や『My Winter Car』が話題となった。

ゲーム好きなら知らなきゃ損。AUTOMATONライター陣が推す「2026年期待の新作ゲーム」13選
本稿では、2026年に発売予定のゲームのうち、AUTOMATONのライター陣が個人的に期待を寄せている作品を紹介する。

AUTOMATONで2025年「記事がいっぱい読まれたゲーム」ベスト20。大作や“訴訟”ニュース、やたら読まれた期待の街オープンワールドゲームまで
本稿では、2025年のAUTOMATONにおいて、記事の「平均閲覧数」が特に高かった20作品をランキング形式で紹介する。

「2025年のAUTOMATONで、特に読まれた新作ゲーム記事」紹介。ドタバタ協力プレイから“時間泥棒”まで、発売中の見逃せないタイトルもいっぱい
本稿では、弊誌で2025年中に取り上げたゲーム紹介記事のうち、特に人気/話題となったゲームタイトルをピックアップして紹介している。

AUTOMATONライター陣が選ぶ「ゲーム・オブ・ザ・イヤー 2025」
大晦日を飾る本稿では、1年の総括として各ライターの個人的なゲーム・オブ・ザ・イヤーを紹介する。

今年のゲームの、恐ろしいトラウマ。AUTOMATONライター陣が打ち明ける、2025年の「ゲーミング・トラウマ大賞」
今年2025年を振り返る、AUTOMATONの年末企画第4弾。

パブリッシャー付いてない、大規模宣伝されてないゲームも良作いっぱい。AUTOMATONが選ぶ、2025年よかった国産小規模開発ゲーム11本
年末企画として「パブリッシャーがついていない/発売時点でついていなかった小規模開発であろうゲーム」を表彰するコラムを掲載する。

実はこんなに時間溶けてた。AUTOMATONライター陣の「2025年一番長く遊んだゲーム」
今年2025年を振り返るAUTOMATONの年末企画第2弾。弊誌ライター陣が「今年一番長く遊んだゲーム」を理由やエピソードを交えながら紹介していく。

『オクトパストラベラー0』賛否両論は納得も自分は好き。『Fate/Grand Order』10年間やってきてよかった。『inZOI』大型アプデが混沌。今週のゲーミング
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。524回目です。

たった一人のインディー開発者によるMMORPG『Ethernia』登場。『Helltaker』二次創作格闘ゲーム『Hellversus』体験版公開。今週の見逃せないゲーム記事7選
今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。今週は『Ethernia』や『Hellversus』が話題となった。

今年もなんとか頑張れた。AUTOMATONライター陣が振り返る、2025年に「勇気をくれたゲーム」たち
今年2025年を振り返る、AUTOMATONの年末企画第1弾。弊誌ライター陣による「ゲームから勇気をもらった」エピソードを紹介していく。心に小さな火を灯して、新年を迎えよう。

Steam自由ローグライク『Elin』公式ニュースレター12月分公開、最新情報とコミュニティ情報いっぱい
個人開発者noa氏は12月22日、『Elin』のSteamストアページにて「エリンだより - 2025年12月」を公開した。

Live2Dのオフラインイベント「alive 2025」にAUTOMATONが出展してきた。クリエイターが一堂に会する、創作愛溢れる温かい空間
Live2D主催のオフラインイベント「alive 2025」にAUTOMATONも出展してきた。楽しかったレポート。

『Hi-Fi Rush』開発陣が明かす、Tango Gameworks独自のクリエイティブ文化<後編>
今回は『Hi-Fi Rush』の開発に携わったTango Gameworksの中核メンバー4名にインタビューを実施。前後編の後編となる本稿では、「イースターエッグ」や、同社が求めているというクリエイター像について伺っています。

『Hi-Fi Rush』開発陣が明かす、Tango Gameworks独自のクリエイティブ文化<前編>
今回は『Hi-Fi Rush』の開発に携わったTango Gameworksの中核メンバー4名にインタビューを実施しました。前後編の前編となる本稿では社風や開発スタイルについて伺っています。

ゲーム配信に“視聴者”が直接介入できる配信システム「THIRD」は、実はいままでなかったサービス。「Twitchで似たようなシステムある」との意見に開発者反論
コメントをすることで配信者に環境に介入していくという遊び自体は、目新しいものではないとの指摘もある。そうした指摘に開発者が反論している。

『モンスターハンターワイルズ』のゴグマジオスが思ってたのと違った。『Skate Story』は、“宇宙”みたいなゲーム。『スイカゲーム ぷらねっと』は前作よりとっつきやすい。今週のゲーミング
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。523回目です。

巨大機械だらけ終末世界ゲーム『Supreme Experiment』正式発表。31歳の魔法少女VS巨大マグロADV『殺す魔法少女』は12月31日発売。今週の見逃せないゲーム記事7選
今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。今週は『Supreme Experiment』や『殺す魔法少女』が話題となった。

新たなゲーム配信システム「THIRD」は、視聴者がゲーム配信に直接介入できるほか、ゲーム開発者にも“収益が還元される”野心的な試みだった。運営者に仕組みを訊いた
このシステムを介して「ゲーム配信の収益をゲーム開発者へ還元できる」という狙いもあるようだ。

いきなり発表および配信のPC向け基本プレイ無料MMORPG『幻想神域 Echo of Cube』って、なんなの?『幻想神域』はめっちゃあるけどどう違う?運営会社に訊いた
ムーンラビットは12月15日、MMORPG『幻想神域 Echo of Cube』のサービスを開始した。同作の話を聞いた。

サイバーエージェントのゲーム事業部には「プロジェクト付け」でも「研究開発」でもない、グラフィックやシステム含めた“技術課題拾いまくりエンジニア組織”があるそうだ。なぜ?なんのために?求人中らしいので話を聞いた
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)における、技術問題を横断的に拾っていくのが、SGEコア技術本部だ。どんな課題を解決しており、普段はどんな業務をしているのだろうか。

