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Steamの「ディスカバリーキュー」に載る鍵は“ウィッシュリスト登録数の瞬間最大風速”か。あるパブリッシャーによる、赤裸々自社データ分析
Kirill Akimkin氏の分析によると、Steamのディスカバリーキューに取り上げられるためには、一日当たりのウィッシュリスト登録件数が重要だという。

“欲に殺される”新作SRPG『幻世録 リメイク』で、死にゲーじゃないのに死にまくった。SRPGにあるまじきドーパミン、「経験値最大5倍システム」で狂う戦場
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。

最大5人協力・豪快敵シバきローグライトFPS『Serious Sam: Shatterverse』9月1日配信へ。『Dead by Daylight』開発スタジオが人気シリーズを“大胆新解釈”
Devolver Digitalは8月8日、『Serious Sam: Shatterverse』を日本時間9月1日に配信すると発表した。本作は人気FPSシリーズ『Serious Sam』の最新作となる、ローグライトFPSだ。

なぜか「6年ぶりアプデ」で日本語対応した人気ゲーム、開発者に理由を訊いたら“求愛”された。カナダのゲームスタジオの日本愛、今になって暴走
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。

人気インディーゲーム連発企業Devolver Digitalが株式非公開化の意向を発表、上場以来“株価が約96%下落”するなかで。ゲームが大ヒットしても株価は上がらず
パブリッシャーのDevolver Digitalは上場を廃止し、株式非公開化の意向を発表した。

高評価・地形変動ストラテジー『エンドレス・レジェンド 2』9月17日正式リリースへ。海が干上がり続ける危機惑星、終盤も“マンネリ化”しづらい新機軸4X
Hooded Horseは8月4日、『ENDLESS Legend 2(エンドレス・レジェンド 2)』を9月17日に正式リリースすると発表した。

東亜プランの系譜を受け継ぐ新作STG『TATSUJIN Extreme』、「好評率100%」キープでじわ伸び中。懐かしくもしっかりと作り上げられた、“新時代シューティング”
THQ Nordic Japanと株式会社TATSUJINは7月30日、シューティングゲーム『TATSUJIN EXTREME』を発売した。本作は縦スクロール・シューティングゲームとして、着実に評価を積み重ねている。

itch.ioにて「ゲーム100本以上が約1600円で買える」チャリティーバンドルが登場、8月14日まで。収益はすべて「レイオフされたゲーム開発者支援」に充てる
itch.ioにて「Game industry hardship fund(ゲーム業界支援基金)」と題したバンドルが登場した。本バンドルは100本以上のゲームが約1600円で購入でき、レイオフされたゲーム開発者の支援ができるというものだ。

海賊アジト運営シム『コルセア・コーヴ』、クオリティの高さからさっそく好評続出。岩壁の秘密基地 から始まる、“略奪”もありの海賊暮らし
Hooded Horseは8月1日、Limbic Entertainmentが手がける『Corsair Cove(コルセア・コーヴ)』を配信した。本作は海賊のアジトを作る、街づくりシミュレーションゲームとして、好評を集めている。

街オープンワールド『NTE』の期間限定「一撃落札」の研究が白熱。中毒性高め対戦オークション、のめり込んで“常設化”を求める声も
『NTE』で期間限定開催中のイベント「一撃落札」が、難しくも面白いと盛り上がりを見せている。

魔法×行政RPG『アストラエ・オラティオ』リリースに向け本格始動、初クローズドβテスト参加受付8月19日より開始へ。少女たちが管理する謎の“魔法東京”を、いち早く体験できるチャンス
NCは7月31日、『アストラエ・オラティオ』のクローズドβテストの参加者募集を8月19日より開始すると発表した。

マイクロソフトのXBOX部門は前年比7%の売上減少、ハードウェア事業の「約30%減」が痛手に。続く苦境に「XBOXリセット」で巻き返しなるか
マイクロソフトは現地時間の7月29日、2026会計年度第4四半期および通期の決算発表を実施した。XBOX部門は前年比で売上が減少したという。

最大32人マルチ怪獣襲来PvPvE『BeastLink』8月18日早期アクセス配信へ。巨大怪獣と戦ったり自分が怪獣になって暴れたり、都市ぶっ壊しバトル
Grove Street Gamesは7月28日、『BeastLink』の早期アクセス配信を8月18日に開始すると発表した。

Steamユーザーの約半数は、レビューが「賛否両論」以下だと購入をためらうという調査結果。“レビューステータス”はやっぱり売上への影響大きめ
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。

最大6人協力・はた迷惑ギャンブルゲーム『Gamble With Your Friends』大型アプデで日本語対応。“お財布共有”して挑む大博打、アイテム説明などがグッとわかりやすく
TENSTACKとデベロッパーのTEAM GWYFは7月25日、『Gamble With Your Friends』に向けて大型アップデートを配信。日本語表示に対応した。

“街”オープンワールド『NTE』、新プレイアブルキャラ紹介動画から「“謎の光”が消えた」と話題に。パンツ解禁
7月24日に日本向けに公開された『NTE』のキャラクター「イロヒ」の実戦紹介動画で、“謎の光”が消えているとして話題になっている。

最大3人協力・限界ガソスタ夜勤ホラー『Shift At Midnight』、体験版の勢いそのまま「Steam同接1万超」の盛況スタート。店内を清掃&接客しつつ、やられる前に“偽人間”を即始末
Kwaleeは7月22日、『Shift At Midnight』をリリースした。本作はさっそく高い評価を獲得し、多くのプレイヤーを集める盛況となっている。

『MTG』『D&D』の大手ハズブロ、好調の裏で「複数のゲーム開発中止」、約91億円の減損。大作ゲームも出すけど、投資には“ブレーキ”
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。

ストレスだらけ人気ローグライクRPG『Darkest Dungeon』6年ぶりに新DLC発表、8月19日配信へ。続編からの“逆輸入”で、今になって新要素がっつり追加
Red Hook Studiosは7月22日、『Darkest Dungeon』のDLC「The Fire's Edge」を発表し、日本時間8月19日にリリースすると告知した。

マルチ対応・鉱石掘りまくり工場自動化シム『Ore Factory Squad』、デモ版の勢いそのまま盛況スタート。掘削から生産ライン管理まで、思う存分働ける
PlayWayは7月16日、threeWが手がける『Ore Factory Squad』を配信した。さっそく多くのプレイヤーを集めており、好評率も高い好調なスタートを切っている。

過酷異世界人生RPG『The Life and Suffering of Sir Brante』Steamにて期間限定で無料配布中。定価2050円の人気作
101XPは7月18日、『The Life and Suffering of Sir Brante』の無料配布をSteamで開始した。配布期間は7月24日2時まで。

開発元が解散したマルチスパイFPS『Deceive Inc.』、バックエンド大改修で“延命”へ。サーバーをユーザーが建てられるようにがっつり整備中
『Deceive Inc.』の運営は7月17日、ユーザーがサーバーをホストできるように本作の再構築を進めていると発表した。
