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ストリート系ゾンビシューター『ゾンビストリート:落書き特攻隊』、「好評率100%」の人気スタート。街を落書きで染めつつヘンテコ武器でゾンビを一掃
Nuntius GamesとFogo Gamesは1月16日、『ゾンビストリート:落書き特攻隊(Ghetto Zombies)』をPC(Steam)向けに配信した。本作は見下ろし型ゾンビシューターとして現在好評率100%の人気スタートを切っている。

欧米人視点で見たメカゲーム – その1『アーマード・コア 3』。『アーマードコア』シリーズへの信頼を取り戻してくれた傑作
『アーマード・コア3』を取り上げ、本作がどのようにして私のシリーズへの信頼を取り戻してくれたのかを語っていきたいと思います。

『マジック:ザ・ギャザリング』“次の次の新弾”のカード誤封入発生に、開発元が異例の「レアカードまとめてお披露目」。いっそのこと見せちゃう
発売前セットのカードの誤封入を受け、異例の対応が取られた。

『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』は「原作経験者でもネタバレ注意」級で変わってるらしい、あと外伝は「全員悪人」。横山代表インタビュー&体験会レポート
セガは『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』店頭体験会を実施中。本稿では、体験会の様子と、本作の内容が垣間見えたインタビューをお届けする。

本格ミステリー『ダークオークション』Steam体験版、アプデで「3時間超」にボリューム増加。謎に包まれた“記憶をやりとりするオークション”も体験できる
ミステリーアドベンチャーゲーム『ダークオークション』のSteam無料体験版がアップデートされた。

『アークナイツ:エンドフィールド』は「よくある系基本無料ゲー」かと思いきや、遊ぶほど違う景色が見えてくるゲーマー向けRPGに感じた。オフゲーぽさもある“ならでは”感
弊誌を読むゲーマーであれば、すでに運営型ゲームをプレイしていることだろう。可処分時間は限られている。なぜ『エンドフィールド』なのか。

孤独生徒の生活シム『路地裏漂流記-佐伯編-』Steamにてお披露目。ノスタルジックな夢と自宅での日常を繰り返す12日間
個人ゲーム開発者の化け猫零々氏は1月21日、『路地裏漂流記-佐伯編-』のSteamストアページを公開した。

『ポケモンレジェンズZ-A』新アプデでついに「きのみのまとめ買い」可能に。普通のきのみ全種販売おじさん出現など、遊びやすさ改善
株式会社ポケモンは1月22日、『Pokémon LEGENDS Z-A』に向けて更新データVer.2.0.1を配信。きのみのまとめ買いが可能になるなど、遊びやすさ改善がほどこされている。

最大8人マルチ“強さインフレ”ローグライトACT『LORT』いきなり人気急上昇中。戦いは「数とパワー」、みんなで強くなり放題な混沌共闘ゲーム
Big Distractionは1月21日、『LORT』を早期アクセス配信開始。本作は一部で課題が指摘されているものの、リリース直後から人気を誇っている。

『マリオカート ワールド』新アプデでサバイバルに「チーム戦」実装。24人生き残りレースを最大4チーム対戦で遊べる
任天堂は1月22日、『マリオカート ワールド』に向けて更新データVer. 1.5.0を配信開始した。