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おもちゃ工場ホラー『Poppy Playtime』「チャプター5」リリースや否やSteam同接「5万人超」。本作過去最高の爆発的人気
Mob Entertainmentは2月19日、『Poppy Playtime』に向けDLCとしてチャプター5をリリース。本チャプターのリリースにより本作Steam版は過去最高のプレイヤー数を記録している。

「魔法×機械」工場自動化ローグライト『Factomancer』発表。毎回異なるノルマに追われる、大忙しアドリブ生産ライン構築
Voltige Gamesは2月19日、ローグライト工場自動化ゲーム『Factomancer』を発表した。

『Escape from Tarkov』今後のアプデで、待望の「マッチのローディング時間」短縮へ。新ボス実装など、2026年前半ロードマップお披露目
Battlestate Gamesは2月18日、『Escape from Tarkov』の2026年上半期のロードマップを公開した。

基本プレイ無料“街”オープンワールド『NTE』公式、CBTを受けて「麻雀の待ち時間」や「釣りの挙動」を反省する。アクションゲームなのに
「麻雀の待ち時間」や「釣りの挙動」などアクティビティに関する課題が挙げられ、街での体験全体を改善していく方針が示されている。

ゲーム開発者間で「バネ+トゲ天井系ギミック」を巡り議論白熱。“プレイヤーの学びを裏切る再利用”の使いどころ
「バネとトゲ天井」というアクションゲームではおなじみのギミック配置の是非を巡り、海外掲示板Redditのゲーム開発者コミュニティで議論が白熱している。

『モンスターハンターワイルズ』新実装の「コンテスト大剣」がさっそく脚光浴びる。“シリーズ最長級”激長白ゲージ
『モンスターハンターワイルズ』に新たに実装された“コンテスト大剣”にさっそく注目が集まっている。

コスプレ少女と巡るリミナルスペース系脱出ホラー『RouteWhom/ルートフーム』正式発表。“ノスタルジック”な現代日本風世界を少女と歩む
入山一重氏は2月17日、新作ホラーゲーム『RouteWhom/ルートフーム』を正式発表した。本作はリミナルスペース系のホラーゲームになるという。

『アークナイツ:エンドフィールド』公式がプレイヤーの「りんごの食べ方」を実態調査をする。なぜなのか、ハイコンテクストすぎる
HypergryphおよびGRYPHLINEは2月7日、運営中の『アークナイツ:エンドフィールド』の公式アカウントにて、りんごの食べ方に関する実態調査の結果を公表した。しかしハイコンテクスト。

『モンスターハンターワイルズ』最終アプデにあわせてSteam直近レビュー「やや好評」に到達。“最適化アプデ”効果もあってか、着実に持ち直す
カプコンは2月18日、『モンスターハンターワイルズ』の最終アップデートVer.1.041を配信。このタイミングで、Steam版の最近のレビューステータスが「やや好評」に転じている。

物理演算・悪夢落下ゲーム『Fall Asleep』Steamにてお披露目。重力に身を任せて地底を目指す、少女の3D回避アクション
NeoGamesは2月18日、『Fall Asleep』のSteamストアページを公開した。