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人気密林MMOシューター『Gray Zone Warfare』“過去最大”アプデで「同接約3万人」の大盛り上がり。クエストシステム大幅刷新、「7つのNPC勢力」などのドデカ更新
MADFINGER Gamesは4月1日、『グレーゾーン・ウォーフェア』へ向けて無料大型アプデ「Spearhead」を配信開始。クエストのシステム刷新や各種新コンテンツ追加など、大規模なアプデでプレイヤーも大幅に増えているようだ。

極寒サバイバル『The Long Dark』最終エピソード配信開始、ついにストーリー完結。今なら380円で買える
Hinterland Studioは4月1日、『The Long Dark』ストーリーモードの最終エピソード「The Light at the End of All Things」をリリースした。

NVIDIA、厄介な「シェーダー再コンパイル」を“裏でやってくれる”新機能発表。ドライバー更新後の待ち削減、ベータ版としてさっそく提供始まる
ベータ版機能として、自動でシェーダーを再コンパイル可能となる「Auto Shader Compilation」が実装されている。

基本プレイ無料“ガチャ1回32円”格安RPG『オリアカ:ライト』、本日リリース。天井はたったの40連、「費用も時間も90%オフ」で遊べる異色ゲーム
Qookka Gamesは4月1日、『オリアカ:ライト』をリリース。あらゆる課金要素が相場の「90%オフ」で遊べる激安RPG。

超能力推理ボードゲーム『Dice Eater』、1日だけ無料配布のはずがまさかの「永久無料」に。“やらかし”の無料化か、それとも
Team Tetrapodは4月1日、『Dice Eater:超能力推理カードゲーム』を永久無料化することを明かした。

『ディスコ エリジウム』開発元の新作『ZERO PARADES』5月21日発売へ。過去に囚われたスパイによる、“失敗から立ち直る”諜報RPG
ZA/UMは4月1日、『ZERO PARADES: For Dead Spies』を5月21日に発売すると発表した。

Steamゲームのサントラやサポーターパックの販売は“やり得”とのアナリスト見解、コストほぼゼロなので。実はValveもおすすめしてる
サウンドトラックやサポーターパックといった小型DLCはほぼ確実に利益を生むため、積極的に販売した方がよいという。

地下恐竜サバイバルアクション『TOKYO SCRAMBLE』難易度調整など含む「初のアップデート」配信開始。“獰猛生物”生息域からの脱出劇、今後もアプデで改善目指す
Binary Haze Interactiveは4月1日、サバイバルパズルアクションゲーム『TOKYO SCRAMBLE』向けにアップデート(Ver1.0.1)を配信した。

ゲームクリエイター三上真司氏の新会社UNBOUND、なんと『ステラーブレイド』開発元SHIFT UPの完全子会社に。大型新作ゲーム開発中
SHIFT UPは4月1日、ゲームクリエイターの三上真司氏の新会社UNBOUND(アンバウンド)とのパートナーシップ締結を発表。全株式を取得し、完全子会社としたことも明かされている。

『マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック』など東京オリンピックのゲームが突如購入不可に。オリンピック運営の“ゲームの扱いの変化”も影響か
『マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック』と『東京2020オリンピック The Official Video Game』について、4月1日時点で販売が終了したことが明らかとなっている。