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「第一次世界大戦」マルチ対戦TPS『Over The Top: WWI』いきなり好評。銃弾・血飛沫・放尿飛び交う、“100対100”の西部戦線大乱戦
Flying Squirrel Entertainmentは3月6日、『Over The Top: WWI』をリリース。本作は第一次世界大戦の西部戦線をイメージした対戦型TPSとして、さっそく人気を博している。

好評タワーディフェンス『Crypto: Against All Odds』3月31日に販売終了へ。今ならなんと79円で買える
PID GamesおよびDear Villagersは3月7日、『Crypto: Against All Odds – Tower Defense』を、3月31日にSteamでの販売を終了すると発表した。3月19日までは79円で購入できるセールも実施中だ。

『軌跡』シリーズの“源流”『ドラゴンスレイヤー』、新作プロジェクト始動。日本ファルコム往年のシリーズが令和にリブートへ
日本ファルコムは3月9日、家庭用ゲーム機向けの新企画「ドラゴンスレイヤー・プロジェクト」を始動したことを発表した。

幻の携帯ゲームアプリ『DIGITAL DEVIL SAGA アバタール・チューナー A’s TEST Server完全版』復刻版発表。『女神転生』シリーズの流れを汲むゲームが蘇る
ジー・モードは3月9日、RPG『G-MODEアーカイブス+ DIGITAL DEVIL SAGA アバタール・チューナー A's TEST Server完全版』を発表した。

オープンワールド・中世サバイバルRPG『Bellwright』、ついに「売上100万本」突破。村を解放して人材スカウト、いちから始める王国転覆シミュレーション
Snail Games USAおよDonkey Crewは3月6日、中世サバイバルRPG『Bellwright』の累計販売本数が100万本を突破したと発表した。

SCPサイコホラー『家へ帰れ、アニー:SCPゲーム』PS5/Xbox Series X|S版、3月31日にリリースへ。“使い捨て職員”が異形の力も利用し、財団の暗部に迫る
Nordcurrent Labsは3月9日、『家へ帰れ、アニー:SCPゲーム』のPS5/Xbox Series X|S版を3月31日に発売すると正式発表した。コンソール版ではPC版のアップデートも盛り込まれるという。

Valve、Steam Machineなどの新デバイスは「今年中に発売予定」と強調。“来年に延期する可能性”を報じられ、やんわり言い方チェンジ
ValveはSteam Machineなどの新デバイスについて、2026年内の出荷予定であることを強調している。

名作FPS『Half-Life 2』に“Valve社員が投じた不評レビュー”が発掘される。無視しがたい「テストだから無視して」
『Half-Life 2』のSteamストアページに寄せられた不評レビューが話題となっている。その不評レビューを投じたのはなんと開発元でありSteamの運営元でもあるValveの社員だったのだ。

基本プレイ無料自由冒険MMORPG『逆水寒』、新流派登場の大型アプデでついに「転職システム」実装。ビルドまるごと大胆変化可能になり、ぐっと自由度アップ
NetEase Gamesは3月9日、『逆水寒(Justice)』に向けて、バージョン1.2.0となる大型アップデート「謫仙雷鳴」を配信した。

『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』で復活の「ゲームギア」開発者裏話。実装できた理由・なぜ『龍が如く』に入れるのか・今後「セガサターン」や「メガドラ」タイトルの可能性は?など訊きまくった
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。ゲームギアタイトルの選定理由や、レトロゲーム復刻の裏側などについて興味深いお話をうかがうことができた。