カテゴリー インタビュー
ゲーム業界で活躍するさまざまな開発者・運営者へのインタビュー。

『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』で復活の「ゲームギア」開発者裏話。実装できた理由・なぜ『龍が如く』に入れるのか・今後「セガサターン」や「メガドラ」タイトルの可能性は?など訊きまくった
龍が如くスタジオ技術責任者の伊東豊氏、および『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』プロデューサー兼ディレクターを務める堀井亮佑氏にインタビューを実施。ゲームギアタイトルの選定理由や、レトロゲーム復刻の裏側などについて興味深いお話をうかがうことができた。

『アークナイツ:エンドフィールド』の工業要素は今後「複雑化するのではなく多様に広がる」し「すぐに理解できなくても焦らなくていい」。開発者に訊く工業要素の遊び方
工業要素について、開発者はどう考えているのか。どのように学習すれば理解できるのか。そうした人は、どういう姿勢で遊ぶといいのか。開発元Hypergryphに訊いた。

Nintendo Switch 2版『FF7リメイク』の「キャラの髪グラフィック問題」についてディレクターに真正面から「なぜなるのか、回避できないのか」訊いてみた
本稿では『FFVII リメイク インターグレード』のNintendo Switch 2版で話題になった髪の毛の描写について、その仕組みと原因を訊いてきた。

『リトルナイトメア』開発者新作『REANIMAL(リアニマル)』が目指したのは「感情のジェットコースター」、安心と不安を交互に。開発者に話を訊いた
パブリッシャーのTHQ Nordicは2月13日、『…

『ライザのアトリエ ~秘密トリロジー~ DX』開発者に訊く「あの頃」と「これから」
コーエーテクモゲームスのガストブランド長である細井順三氏と、本作の開発プロデューサーを務める河内克斗氏にインタビューを実施した。

『ライザのアトリエ』3作品は開発者も認めるほど「異質」だらけだった。「肉感キャラ」「同一主人公」「独特ライティング」は、なぜ導入しどういう意義があったのか?
「秘密」シリーズについて振り返り、現在と未来の「アトリエ」シリーズやガストブランドについて訊いた。

硬派戦略シム『大戦略SSB2』は、エロ・グロ一切なしなのに「表現規制版」がある。“Steamで発売できなかった”前作を越え、意地でも審査を通した老舗スタジオの工夫
Steamでの審査で認められず発売できなかった『大戦略SSB』に対して、新作『大戦略SSB2』は発売が確定しているという。その裏側を訊いた。

40年続く戦略シムの新作『大戦略SSB2』では“40年前に原点回帰”している。いまや開発元には「3世代分のスタッフ」、超長寿ゆえの模索と挑戦を訊く
40年以上続く『大戦略』シリーズの開発元に、シリーズとチームの歴史や、新作に関する話を伺った。

コジプロ開発者に訊く『DEATH STRANDING 2』ゲームエンジン「DECIMA」の強み。“あのシーン”はなんとポリゴン数2500万、ぬるぬる動かす描画性能
『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』の開発者に、前作以上にパワーアップした映像表現が実現された背景を訊いた。

海賊オープンワールド『シー・オブ・レムナンツ』は、「NPCが死んだら他のイベントの展開も変わる」らしい。サブイベントの結末が、別のストーリーに“連鎖的に”影響する
2026年発売予定の海洋オープンワールドRPG『シー・オブ・レムナンツ』の開発者インタビューをお届けする。