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傑作“事故後”原因特定推理アドベンチャー『The Rise of the Golden Idol』、なんと日本語翻訳刷新。言語ロジックがより正確に読み解ける
DLCの発売あわせで、中村ゆぴ香氏が翻訳をやり直したようだ。日本語に寄り添ったものとなっており、読みやすくなっている印象だ。

『シヴィライゼーション VII』、初の大型アプデで大改修。UI改善第1弾&文化勝利しやすくなるなど、コミュニティ要望いろいろ反映
『シドマイヤーズ シヴィライゼーション VII』について、日本時間3月5日、大型パッチとなるUpdate 1.1.0が配信された。アップデートではUI改善を中心にさまざまな調整がおこなわれている。

『It Takes Two』開発元の新作『スプリット・フィクション』、「今年最高メタスコア」に輝く。すでに大作並ぶランキングで、前評判からトップ獲得
Electronic Artsは、Hazelight Studiosが手がける『スプリット・フィクション』を3月7日に発売予定。本作はメディアレビューが解禁されたばかりだが、すでに大作並び立つ中で、メタスコアで「今年最高」を記録している。

スケボーゲーム『トニー・ホーク プロ・スケーター 3+4』発表、7月11日発売へ。一度は開発中止が伝えられたリメイク作品がついに登場
Activisionは3月5日、スケボーゲーム『トニー・ホーク プロ・スケーター 3+4』を発表した。『Tony Hawk’s Pro Skater 3』と『Tony Hawk’s Pro Skater 4』のコンテンツを融合させてリメイクした作品だ。

『モンスターハンターワイルズ』の終盤モンスターを早くも「37秒」で狩る猛者あらわる。もはや怖がられる
『モンスターハンターワイルズ』の終盤モンスターの調査クエストを「37秒」で終わらせたタイムアタック走者が現れ、国内外で話題を博している。

『モンスターハンターワイルズ』、意外と知らない便利機能がたくさんある。「照準不要スリンガー採取」「マッハ装衣着脱」など快適小ワザ6選
『モンスターハンターワイルズ』について、あまり知られていない便利機能がいくつかある。本稿ではいくつかピックアップして紹介する。

『モンスターハンターワイルズ』マッハで売上800万本を突破。カプコン史上最速
カプコンは3月4日、『モンスターハンターワイルズ』の全世界販売本数が800万本を突破したと発表した。発売後3日間での記録となる。

『モンスターハンターワイルズ』の「ジン・ダハド」戦、無念の“クエスト初失敗”報告集まる。遅れて出てくる攻略ヒント
『モンスターハンターワイルズ』の大型モンスター「ジン・ダハド」戦での苦戦報告が集まっている。“ヒント”が示されるタイミングも、苦戦に繋がっているようだ。

銃撃グラップルメトロイドヴァニア『ラスティッド・モス』最後のアプデ配信開始。勢い余って大型アプデ化、新エリアと新ボスどどんと実装
PLAYISMは2月28日、『ラスティッド・モス(Rusted Moss)』にてウィンターアップデートを配信した。大型アップデートとなっており、今回が本作の最後のアップデートになるそうだ。

『モンスターハンターワイルズ』の「セクレトに移動おまかせシステム」があるのは、過去作で“狩猟せずにやめたプレイヤー”もいたから。飽きる前に最速でハンティングへ
『モンスターハンターワイルズ』の騎乗動物「セクレト」に自動移動システムが用意された背景には、過去作で狩猟にたどり着かなかったプレイヤーの存在があるという。