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ヤンデレAI自由会話脱出ゲーム『AI2U』、様子がおかしい“彼女”との不穏会話に惹きこまれる人続出。怖いし逃げたいけどアドリブ会話も楽しい
AlterStaffは1月24日、『AI2U: 最後まで一緒だよ∼病みかわ猫耳AI彼女』を早期アクセスとして配信開始した。本作は生成AIを活用した自由な会話ができると好評を博している。

マルチ協力型・衝撃シーン激写ホラー『The Headliners』、「容赦なしプレイ」ができると人気上昇中。ジャーナリズムのためなら、仲間が引き裂かれても構わない
KAFIは1月30日、協力型ホラーゲーム『The Headliners』をリリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)。ゲーム内は日本語表示に対応している。本作はさっそくプレイヤーを集め、怪獣やクリーチャーをテーマとした協力型ホラー作品として評価を受けている。

協力2人プレイ対応・絵の具ぶちまけパズルFPS『Dreampainters』Steam向けに発表。『Portal』などの影響を受ける、発想力自由なギミック攻略ゲーム
Frozen Districtは1月30日、『Dreampainters』を発表した。不思議な絵の具を塗りたくって攻略する一人称視点のパズルゲームであり、『Portal』などの影響を受けているという。

母子ゾンビサバイバル『アンダイイング』期間限定で無料配布中、Epic Gamesストアにて。ゾンビ化を待つ母が、限られた時間で息子に生きる術を託す
Epic Gamesストアにて1月31日、『Undying(アンダイイング)』の無料配布が開始された。ゾンビアポカリプス世界にて、母として子を守りながら生き抜くサバイバルRPGだ。

PvPvPvE傭兵vsエイリアンFPS『Level Zero: Extraction』不評集まるなか突然正式リリース。しかし課題は棚上げのまま
tinyBuildは1月30日、 PC(Steam)向けに『Level Zero: Extraction』を正式にリリースし、大型アップデートであるバージョン1.0を実装した。しかし早期アクセス配信時の課題が解消されていない点には、批判も寄せられている。

ボクセル街づくりシム『Town to City』発表。フリーハンドで思い思いの街づくり、住民のニーズにも応えて発展目指す
Galaxy Groveは1月29日、街づくりシミュレーションゲーム『Town to City』をSteam向けに発表した。本作は地中海に面した土地に、街を作る作品だ。

リアル登山サバイバル『Cairn』、インベントリであるリュックが“ゆさゆさ揺れる”として注目集める。中身はごちゃごちゃ
The Game Bakersが手がけるリアル登山サバイバル『Cairn』。本作について、登山システムだけでなくインベントリのシステムも注目を集めているようだ。

税金と過酷な世界に抗う拠点防衛STG『救国のスネジンカ』コンソール版2月13日発売へ。妹が姉を追って戦場へ身を投じる、『溶鉄のマルフーシャ』続編
PLAYISMは1月30日、『救国のスネジンカ』コンソール版を2月13日に発売すると告知。Xbox/PS/Switch向けに税込1180円にてリリースされる。

マルチエンドSFミステリーADV『EDEN.schemata();』Steamにて2025年春配信へ。円居挽氏がシナリオを手がける、“ゲームデザインごと変わる”殺人事件
PLAYISMは1月30日、『EDEN.schemata();』を2025年春にSteamに向けて発売すると告知。2月開催のSteam Next Fesでは体験版を公開する予定だ。本作ではゲームを進めるにあたって、UIやゲームの前提が変化することが特徴となっている。

超高速メカ改造アクション『BREAK ARTS III』Steamで2025年春発売へ。メカレースゲームが“メカカスタマイズ総合競技”に進化、レースも戦闘もどっちもありの疾走バトル
PLAYISMは1月30日、『BREAK ARTS III』を2025年春に発売すると発表した。本作はメカをカスタマイズしてレースやバトルで競い合うアクションゲームだ。