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除霊Co-opホラー『Phasmophobia』開発者、「続編制作はありえない話じゃない」と可能性示す。チームみんなに“いろいろ変えたいアイデア”はある
Kinetic Gamesが『Phasmophobia』に向けて8月12日にアプデを配信。本アプデに伴ってIGNが実施した開発者インタビューでは、続編として「Phasmophobia 2」の制作の可能性もあることが示された。

高評価パズルゲーム開発者、「実況プレイが売上に繋がりにくい問題」が解消されそうと感激。ある実況動画が見せた“配慮”
ゲームのジャンルによって生じうる「実況プレイされても売上には繋がりにくい問題」を解決するかもしれない配慮が行き届いた動画について、ある開発者が感激を伝えている。

「Z世代はゲームに費やす金額が減少傾向あり」との調査報告。日本では時間もお金も使わない“暇つぶしゲーム勢”拡大か
アメリカのZ世代がゲームに費やす金額が、近年大きく減少しているとする報道が注目を集めている。日本でもZ世代については、ゲームに“暇つぶし程度”に関わるユーザーが多いようだ。

『エルデンリング ナイトレイン』にて「アイテム発見力、馬鹿にできない説」が根強く囁かれる。迷信か隠れ重要効果か
『エルデンリング ナイトレイン』における「発見力」は、プレイヤーの間で見過ごさがれがちな効果だ。しかしながら、「発見力に効果がある」とするユーザーの報告がしばしば見られる。

『マフィア:オリジン ~裏切りの祖国』にて「泳ぎ要素」が無くなり、“水泳いらない論”が浮上。「開発コストの無駄」「それでも泳ぎたい」そして泳げない寂しさ
2Kは8月8日、『マフィア:オリジン ~裏切りの祖国(Mafia: The Old Country)』をリリースした。「泳ぎ要素が過去作から無くなった」ことについて、議論が盛んになっている。

「ゲームの隠し味 – ゲームを面白くするあれこれ」第二回、プレイヤーを刺激する「開いている扉」と「散らかったゴミ」の妙味
今回はマップ設計に関するテーマで語らせてもらおうかな。

とある傑作FPS開発者、「失敗移植」について時を超えて明かす。“寄せ集めチーム”で悪戦苦闘
往年のFPS『The Operative: No One Lives Forever』に携わった開発者が、PS2向けの同作移植について「失敗だった」と吐露。リリースから約24年を経て、その経緯について明かしている。

Steam高評価ゲーム開発者、Nintendo Switch自力移植の「悪戦苦闘」をやたら細かく解説。“画面ガクガク”からぬるぬる最適化までの長い道のり
Ghostbutterは7月9日、同スタジオが手がけた『Penko Park』をNintendo Switch向けに移植する際の困難をブログで語った。

大波乱起こしたゲーム『Anthem』の元開発者いわく、当時『Destiny』や『ボーダーランズ』は“名前を出すのもタブー状態”だった。「独自性」にこだわり、混迷きわめた開発
『Anthem』の元エグゼクティブプロデューサー・Mark Darrah氏は、本作が失敗の道を辿ることとなった経緯を語った。

ゲーム開発者が「良いゲームを作っているのにアルゴリズムに無視されている」とぼやく運動始まる。こっちは一転バイラル化
現在X(旧Twitter)では、一部のインディーゲーム開発者によって、「いいゲームを作っているのにアルゴリズムに無視されている」とぼやきつつ自作ゲームを紹介する流れが見られる。
