
『アーマード・コア6』最新アプデで「月光・カラサワ」が強化。ほかにも多数武器・腕・逆関節強化など上方修正いっぱい
フロム・ソフトウェアは11月7日、『ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON(アーマード・コア6)』にて新パッチRegulation Ver. 1.04.1を配信開始し、パッチノートを公開した。

『マインクラフト』の名前を悪用するサイバー攻撃、ほかゲームより圧倒的に多いとの調査報告。人気ゲームゆえの“エサ扱い”か
サイバーセキュリティ企業カスペルスキーは、ゲーム関連のサイバー攻撃被害にまつわるデータを公開。そこで『マインクラフト』ユーザーがよくサイバー攻撃被害に遭うなどの傾向が報告されている。

『Dead by Daylight』の「ストレンジャー・シングス」コンテンツがついに復活。再販でキャラもマップもスキンもまるごと復活
デベロッパーのBehaviour Interactiveは11月7日、配信終了されていた『Dead by Daylight』とドラマ「ストレンジャー・シングス 未知の世界(Stranger Things)」コラボチャプターコンテンツを再販開始した。

PS4/PS5からX(旧Twitter)へのスクショ投稿など、連携機能が来週終了へ。PS App経由でのコンテンツ共有は引き続き可能
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは11月7日、PlayStation 4/PlayStation 5におけるX(旧Twitter)との連携機能を、11月13日をもって終了すると発表した。

『龍が如く8』ハワイでは、タクシー自由呼び出しなど移動が充実・便利。電動乗り物でスイスイ移動や、バスツアーも可
セガおよび龍が如くスタジオは11月6日、『龍が如く8』の舞台となるハワイなどについて、新たな情報を明かした。本作では、広大なホノルルシティを移動するための手段が追加されたという。

AIのみで『アングリーバード』を“コピー”したユーザーあらわる。コードは1行も書かず、実際にプレイ可能な『Angry Pumpkins』
AI活用を模索するとあるユーザーが10月31日、『Angry Birds(アングリーバード)』に酷似したゲーム『Angry Pumpkins』を制作したと報告。すべてAIで構築したとして、大きな反響を呼んでいる。

リミナルスペース探索ホラー『Sins Of Treatment』発表。恐怖のエンティティから逃れ、自分の正体を解き明かす
パブリッシャーのPiece Of Voxelは11月6日、Swamp Scarecrow Gamesが手がけるホラーゲーム『Sins Of Treatment』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。

マルチ協力対応・採掘ゲーム『Mining Mechs』がSteamで好調スタート。“日本への特別感謝メッセージ”を公開した開発者に、その事情を訊いた
デベロッパーのDelayed Victoryは10月27日、『Mining Mechs』を配信開始した。対応プラットフォームはPC(Steam)。

HoYoverse新作アクション『ゼンレスゾーンゼロ』第2回クローズドベータテスト参加者募集開始。新たなストーリーや街でのゲーセン遊びなど体験可能に
HoYoverseは11月4日、『ゼンレスゾーンゼロ』の第2回クローズドベータテストをまもなく開始すると告知、参加者募集を開始した。対応プラットフォームはPCおよびAndroid/iOS。

『ディアブロ4』初の拡張版「Vessel of Hatred」発表、シリーズ初登場の完全新規クラスなどを追加へ。今後のアプデ方針もいろいろ明かされる
Blizzard Entertainmentは11月4日、『ディアブロ4』初のエクスパンション(拡張版)「Vessel of Hatred」を発表した。

「龍が如くスタジオ」代表・横山氏と現役グラドル&ホステスにミニインタビュー。大繁盛の龍スタ体験会大阪会場にて
全国をめぐる「龍が如くスタジオ 全国体験会」が実施中。弊誌は、大阪で実施された体験会に参加。イベントの盛り上がりや、スタジオ代表横山氏およびキャバ嬢役のおふたりにインタビューを実施した。

ローグライク美少女ギャンブルゲーム『晴れし靄かな』発表。かわいい女の子と、運まかせのシンプル対戦
デベロッパーのSUNNY HAZEは11月1日、ローグライクギャンブルゲーム『晴れし靄かな』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、日本時間12月1日に配信予定だ。

『アーマード・コア6』は「国内販売本数70万本超」のヒット。フロム・ソフトウェアが『エルデンリング』に続きKADOKAWA業績牽引
KADOKAWAグループは11月2日、2024年3月期 第2四半期決算資料を公開。そのなかで『ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON(アーマード・コア6)』が日本国内で70万本を売り上げる大ヒットとなったことが明かされている。

『Call of Duty: Modern Warfare III』PC版は約150GBかつSSD必須。『Starfield』を凌駕し、フル構成は200GB超え
Activisionは10月31日、『Call of Duty: Modern Warfare III』PC版の各種動作環境を公開した。本作はフル構成でPCに新規インストールしようと思った場合、「213GBのSSD容量」を用意することになるようだ。

SIE傘下のBungieがレイオフを実施。『Destiny 2』拡張や新作『Marathon』のリリースにも影響との報道
海外メディアBloombergは10月31日、ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)傘下のデベロッパーBungieにてレイオフが実施されたと報道。関係者証言として、開発スケジュールに影響があったとした。

カーチェイスシューター『Music Drive』発表。暴走カップルが乾いた街をぶっ飛ばす
QUByte Interactiveは10月27日、Salve! Estudioが手がけるアクションゲーム『Music Drive』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)/Nintendo Switch/PS4/PS5/Xbox One/Xbox Series X|S。

『スカイリム』元開発者「ブッ壊れた『スカイリム』開発版を950時間くらい遊んだ」と振り返る。でもBethesdaは“休ませ”も上手
Bethesda Game Studiosに所属していたベテラン元開発者が、自身が携わった『The Elder Scrolls V: Skyrim』や『Starfield』などについての逸話を明かしている。

カプコン「新作ミリオンセラー級タイトルを来年3月末までに発売する」と示唆。決算発表にてしれっと明かされる
カプコンは10月26日、2024年3月期 第2四半期 決算発表を実施。その中で、同期下期、すなわち来年3月末までに「現在未発表の大型タイトル」をリリースすることが明らかにされている。

三つ巴マルチSF人狼『Mimic』発表。人間vs.人間vs.怪物の、誰も信じられない極限心理戦
デベロッパーのRyan Laley Gamesは10月30日、マルチプレイホラーゲーム『Mimic』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam/Epic Gamesストア)で、2024第3四半期リリース予定だ。

吸血鬼スローライフ『Moonlight Peaks』正式発表&デモ版公開中。永遠の命で恋も魔法も探索も楽しむ欲張り生活
デベロッパーのLittle Chickenは10月26日、ライフシムゲーム『Moonlight Peaks』のデモ版を公開、本作を正式お披露目した。

『ディズニー ドリームライトバレー』12月5日正式リリースへ。でも基本プレイ無料化は一旦やめとく
ゲームロフトは10月27日、現在早期アクセス配信中の『ディズニー ドリームライトバレー』を今年12月5日に正式リリースすると発表した。ただし、基本プレイ無料としての配信は一旦見送るという。

協力プレイ対応サイコホラー『The Outlast Trials』大型アプデで新ステージ「裁判所」登場。新経験値システムなど新要素どどんと追加
デベロッパーのRed Barrelsは10月27日、PC(Steam/Epic Gamesストア)向けに早期アクセス配信中の『The Outlast Trials』にて、大型アップデート「Update #3」を配信開始した。