Global Sites

『アストロニーア』開発元スタジオ、30人以上のレイオフをしていた。新作スピンオフ不調で、“身の丈にあった規模”に縮小
System Era Softworksは10月23日、30人以上のメンバーをレイオフしたと発表した。新作の『STARSEEKER: Astroneer Expeditions』の不振が原因だという。

ゲームエンジン「GameMaker」の新ランタイム「GMRT」、商用利用無料化へ。来年1月1日から
YoYo Gamesは10月23日、ゲームエンジン「GameMaker」のランタイムGameMaker Runtimeについて、商用利用での無料化を発表した。2027年1月1日より無料化される予定だ。

『エースコンバット・ゼロ』Steam版、ついに単独起動可能に。“140GBエスコンZERO”からの解放
『エースコンバット8』の予約特典としてプレイ可能であった『エースコンバット・ゼロ』について、Steam上で単独起動が可能となった。

『League of Legends』批判浴びた“他人のリプレイDL禁止方針”、一転して「1時間に10件までOK」に。意外とゆるい
Riot Gamesは10月21日、『League of Legends』に向けてパッチ26.21を配信した。『LoL』ではリプレイダウンロードの仕様変更に対して物議を醸していたが、今後もリプレイダウンロード自体は可能となった。

人気ドンパチFPS『シリアス・サム』最新作『Serious Sam: The Third Encounter』発表。24年越しに描かれる『The Second Encounter』のその後
Devolver Digitalは10月22日、『Serious Sam: The Third Encounter』を発表した。本作は『Serious Sam』シリーズの最新作となるタイトルで、『Serious Sam: The Second Encounter』の直後の物語が描かれる。

話題の100人対戦FPS『WARDOGS』、「青チーム専用ボーナス」施策をわずか1日で撤回。今度は青チームに人が増えすぎた
『WARDOGS』のシーズン2にて導入されていた青チームへの“ボーナス経験値&キャッシュ”について、撤廃が発表された。

吸血鬼中世オープンワールド『The Blood of Dawnwalker』、来週配信アプデで日本語版の表現規制撤廃へ。ついにちゃんと血を見られそう
Rebel Wolvesは10月16日、『The Blood of Dawnwalker』の日本語版について、「流血表現に関する制限の撤廃」を発表。来週配信のアップデート1.1にて対応するようだ。

警察に突如拘束された『Dota 2』のプロゲーマー、その場で「32キル」の超絶プレイを見せつけ“身分証明”。実力でわからせる
『Dota 2』のプロゲーマーである23savage氏が、突如警察に突入され拘束されたのだという。同氏は身元を疑われたが、「ゲームプレイ」でプロゲーマーであることを証明したとのことだ。

Steamで早期アクセス中ゲームの「過半数」、約7000本が1年以上更新なし。早期アクセスが長期化するほど、“音沙汰なし”だらけに
Steamで「早期アクセス」としてリリースされるゲームのうち、その半数が1年以上更新がないという調査結果が報告されている。

オープンワールド拠点づくりサバイバル『Enshrouded霧の王国』正式リリースでSteam同接「6万5000人」の人気爆発中。マップ全域解禁、“論理回路”まで実装で遊び大拡張
Keen Gamesは10月16日、『Enshrouded~霧の王国~』を正式リリースした。正式リリースにともなうアップデートでは新エリアや新要素などが追加されており、盛況を博している。

Steamの「実績セット」システム発表、“DLC買わないと100%にできない問題”が解消へ。コンプ記録を守り、期間限定実績取り逃しも救済
Valveは10月16日、Steamに向けて「Steam実績セット」を展開した。Steamクライアントベータにて利用可能となっている。

昔の『LoL』が遊べる『リーグ・オブ・レジェンド クラシック』、わずか半年で“一旦”終了へ。ユーザーが“今の『LoL』”に戻っちゃったので
Riot Gamesは10月15日、『リーグ・オブ・レジェンド クラシック』について、2027年1月をもって一度提供を終了すると発表した。なお国内では次回パッチ26.21にてカスタムゲームのみでプレイ可能となる。

“新生Epic Gamesランチャー”公開、まずはプレビュー版として。AI活用で開発、「Steamより起動が速い」とアピール
Epic Gamesは10月14日、新たなEpic Games Launcherのプレビュー版を配信。刷新されたランチャーでは、その応答速度がアピールされている。

『ARC Raiders』Steam同接18万人を記録、“7か月ぶり”の大盛況で再興の兆し。新マップ追加も来た「本作最大級」のアップデートを経て
10月8日に「Frozen Trail(凍った道)」アップデートが到来した『ARC Raiders』について、再び多くのユーザーが集っているようだ。

“PCゲーム起動時のどデカ音量”を調整できるアプリ「GGKeeper」登場。ゲームを起動するだけで、勝手に“いい感じ”に揃えてくれる
夜人氏は10月11日、Windows 11向けアプリ「GGKeeper」を公開した。本アプリはPCゲームの音量を自動で調整するものだ。

マーベル対戦格闘ゲーム『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』に「ソー(ジェーン・フォスター)」や「ヴェノム」参戦決定。Year1追加キャラ一斉お披露目
SIEは10月11日、『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』のYear1追加キャラの情報を発表した。発表済みの「フェニックス・サイクロップス」に続き、近く「ソー(ジェーン・フォスター)」が参戦するとのことだ。

大盛況100人対戦FPS『WARDOGS』、新シーズンでは“最弱疑惑”の青チームにテコ入れ実施へ。青チームに入ればちょっとボーナスも出る
BULKHEADは10月10日、『WARDOGS』について、シーズン2の要素を紹介する動画を投稿した。シーズン2ではかねてより“弱い”とされてきたLonestar陣営に調整が加えられるようだ。

PvPvE脱出アクションRPG『Vaultbreakers』無料デモ版が配信開始。最大3人協力プレイ対応・モンスターはびこる広大地域探索が、一足お先に遊べる
BetaDwarfは10月9日、『Vaultbreakers』の無料デモ版の配信を開始した。本作は見下ろし視点で繰り広げられるエクストラクション(脱出)型のアクションRPGだ。

『エースコンバット8』にて、「カニは太陽」という謎の主張がネットミーム化しはじめる。カニは太陽じゃない
『エースコンバット8』を遊んだ一部プレイヤーによれば、カニは太陽なのだという。一体どういうことか。

“ゲームに抵抗する”メタサスペンスゲーム『Pony Island』がSteamにて無料配布中。『Inscryption』開発者のSteamデビュー作が今ならタダ
Daniel Mullins Gamesは10月9日、『Pony Island』の無料配布を開始した。本作は架空のビデオゲーム「Pony Island」を巡った、メタ要素を含む“サスペンスパズルゲーム”だ。

話題の地獄美少女お酒ロシアンルーレット『PUKEY GODDESS SHOT TRICK』、12月8日とうとう発売へ。ヤンデレ悪魔と、魂吐くまで飲み比べ
アライアンスアーツは10月9日、『PUKEY GODDESS SHOT TRICK(ピューキーゴッデスショットトリック)』について、12月8日にリリースすると発表した。

『エースコンバット8』の主人公、「地上ではポンコツ」概念急速に広まる。なんか全部ワンテンポ遅い、ぽやぽやエース
『エースコンバット8』にて、主人公が“実は地上ではポンコツなのではないか”とする主張がなされ、広まっているようだ。
