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アニプレックス、新作ADV『LunaReverse(ルナリバース)』を発表。「イケメンシリーズ」などのサイバードとの強力タッグで描かれる、魔法使いの復讐劇
アニプレックスは11月7日、『LunaReverse(ルナリバース)』を発表した。「イケメンシリーズ」などを手がけるサイバードとのタッグによる、新たなADVなのだという。

ロバート山本博さんの『ファイアーエムブレム 万紫千紅』実況プレイが“仲間死にすぎて悲惨”とブームに。世界救えるか心配
ロバートの山本博氏による『ファイアーエムブレム 万紫千紅』の実況プレイが、悲愴感に溢れていると話題になっている。

2000年以降に買収されたゲームスタジオ、実は“3分の1”も閉鎖されていたとの調査報告。「買い手」による明暗もくっきり
Sebastian Cardoso氏により、2000年以降に買収されたスタジオはその3分の1ほどが閉鎖されていたとの調査結果が報告されている。

AI特需の波に乗るAMD、売上高が過去最高の「2兆円超え」。現実的になってきた“インテル超え”
AMDは現地時間11月3日、2026年第3四半期の決算を発表した。過去最高の134億ドル(約2兆1200億円)を記録し、来期予想ではインテルを抜く可能性も示唆されている。

サービス終了近づく『ポケモンユナイト』の「長年のフレンド」を捜索する人あらわる。ゲーム内でしか知らない友達
『ポケモンユナイト』でしかやり取りをしていないフレンドについて、同作以外でも連絡を取りたいユーザーの投稿が注目を集めている。「人探し」にはある種の抜け道のようなアドバイスも寄せられている。

『コントロール レゾナント』が売れまくり、開発元Remedyの売上高が「3倍超」に躍進。“30億円赤字”から黒字転換、息を吹き返す
Remedy Entertainmentは11月3日、第3四半期決算を発表した。『CONTROL Resonant』の好調が影響し、昨年の同じ期間と比較し、3倍以上もの売上を記録したという。

AI製ゲーム激増のPCゲーム公開サイトitch.ioにて「AIフィルター」実装。AI使用の「ある/なし」以外に、“どこで使ったか”もフィルタリング
itch.ioは11月3日、ゲームの検索における、AIフィルタリング機能を実装した。AIの使用有無のほか、グラフィックやコード、ツール使用などの「用途」でもフィルタリングできるようになっている。

『Bloodborne』、今年に入ってからなんと“約25万本”も売れていたとの推計。リリース10年以上経っても冷めやらぬ人気、まだまだ売れる
市場調査会社Alinea Analyticsによれば、『Bloodborne』は今年に入ってから約25万本追加で売り上げたのだという。

世紀末サスペンスロマンス『Rain98』、リリースは2027年に延期へ。土屋李央さん演じる謎の少女とともに進める“世界滅亡の儀式”
C#4R4CT3Rは11月2日、『Rain98』のリリースを2027年に延期すると発表した。本作は少女とともに世界滅亡の儀式を進める、サイコサスペンス&ロマンスADVだ。

対戦カードバトル『ゴッドフィールド』にて、“19年間誰も気づかなかった”誤字アイテムが見つかる。ステルス誤字
『ゴッドフィールド』の開発者グウジ氏は、同作内に“19年間”そのままだった誤字があると明かした。近日中に修正予定とのことだ。

『ぽこ あ ポケモン』で「イオンモール」を建築したユーザーが登場。素材もちゃんと集められる、実利&景観両立“まっさらな街店”
『ぽこ あ ポケモン』にて、イオンモールを建築したユーザーが登場したという。弊誌は作者のデネネ氏に話をうかがった。

『崩壊:スターレイル』の“未公開テストデータ”を不正入手した人物に「約2400万円」の賠償判決。導入方法まで広める悪質行為に鉄槌
miHoYoの法務部は10月28日、『崩壊:スターレイル』の営業秘密の侵害を巡った訴訟について、第一審の判決が下されたと発表した。判決に際しては、被告二人に連帯して約2370万円にのぼる賠償の支払いも命じられている。

ソニーの“裸眼で立体視できる”新小型モニター「ELF-MN1」を体験してきた。初音ミクがそこにいるし世界がそこにある、見なきゃ伝わらないけど伝えたい
本稿では、ソニーが発表した「ELF-MN1」のメディア向け体験会のインプレッションをお届けする。

SCP風サバイバルTPS『アノマリス』、フリュー史上最大の盛り上がり。“でもフリューだしな”払拭に挑む新作、まずは好発進
フリューは10月29日、『アノマリス / ANOMALITH』をリリースした。本作は異空間を探索し、物資を持ち帰るサバイバルTPSだ。フリューの新作として、本作はフリュー史上最大のスタートを切っているようだ。

“開発10年”かかった魔法学校生活シム『Witchbrook』来年1月28日発売へ。最大4人マルチ、延期重ねた期待作がついに出る
Chucklefishは10月28日、『Witchbrook』を2027年1月28日に発売すると発表した。本作は魔法学校の生活を体験できるライフシミュレーションゲーム。延期を経て、発売日がとうとう発表されたかたちだ。

元素「連鎖爆発」ローグライクSRPG『Hope of Elements ー 魔女とドラゴンの旅』2027年春発売へ。5元素が織りなす大連鎖、戦場巻き込む奥深“魔法ストラテジー”
ハリソンワールドは10月28日、『Hope of Elements ー 魔女とドラゴンの旅』を2027年春に発売すると発表した。本作は魔法を使い探索していくターン制ストラテジー・ローグライクだ。

Discord、人気公開サーバー内の投稿が「Web上に公開される」新仕様発表。FAQや告知などが“掲示板”化、サーバー参加しなくても読める
Discordで、1000人以上メンバーがいる大規模サーバーについて、12月半ばより公開チャンネルのメッセージがWeb上でも確認できるようになるようだ。

『ブルーアーカイブ』が来年1月にYostarを“卒業”へ。以後はネクソンが国内パブリッシングを担当
ネクソンは10月25日、同社が開発する『ブルーアーカイブ』について、日本国内でのパブリッシャーをYostarからネクソンに変更すると発表した。

作ったゲームのソースコードをまるごと「Xのポスト」に詰め込めるゲームエンジン現る。“URL”なら3KBまでセーフ
北尾崇氏は10月21日、ゲームエンジン「Playload」を公開した。上限「3KB」という制限の中でゲーム開発することが可能となっている。

『アストロニーア』開発元スタジオ、30人以上のレイオフをしていた。新作スピンオフ不調で、“身の丈にあった規模”に縮小
System Era Softworksは10月23日、30人以上のメンバーをレイオフしたと発表した。新作の『STARSEEKER: Astroneer Expeditions』の不振が原因だという。

ゲームエンジン「GameMaker」の新ランタイム「GMRT」、商用利用無料化へ。来年1月1日から
YoYo Gamesは10月23日、ゲームエンジン「GameMaker」のランタイムGameMaker Runtimeについて、商用利用での無料化を発表した。2027年1月1日より無料化される予定だ。

『エースコンバット・ゼロ』Steam版、ついに単独起動可能に。“140GBエスコンZERO”からの解放
『エースコンバット8』の予約特典としてプレイ可能であった『エースコンバット・ゼロ』について、Steam上で単独起動が可能となった。