
『アークナイツ:エンドフィールド』新バージョンではスタミナ消費2倍チケット「理性消費許可証」配布がめちゃくちゃ増量。とめどない超速スタミナ消費ができそう
『アークナイツ:エンドフィールド』の新バージョン「春の暁、訪れし時」では、理性消費許可証が数多く配布されるようだ。

『アークナイツ:エンドフィールド』新バージョンは4月17日リリースへ。新プレイアブルキャラ「ゾアン・ファンイ」は電磁ダメージ出しまくりアタッカーに
『アークナイツ:エンドフィールド』の新バージョンが4月17日にリリースされると発表された。

アメリカ連邦航空局、なんと「ゲーマー特化」の航空管制官の求人を発表。若者ゲーマーは“優秀な管制官向き”のスキルを備えているとして
4月10日、アメリカの航空管制官の求人が発表されたが、どうやらゲーマーに向けたアプローチを取っているようだ。

突如“Rust 2”がSteamストアに出現して消えるも、『Rust』公式は関与をきっぱり否定。“ちょっと思わせぶり”な発言もしたけど、やっぱりフェイク
Steam上で“Rust 2”のストアページが登場し、話題となった。一時は開発元Facepunch StudiosのCOOも“匂わせ”のような発言をしたものの、結果として無関係だったようだ。

どうぶつオンボロガソリンスタンド経営シム『最後のガソリンスタンド』、4月28日リリースへ。古びたお店をまったり経営、しかし「夜は絶対外出禁止」の不穏田舎暮らし
Alawarは4月10日、『The Last Gas Station(最後のガソリンスタンド)』について、4月28日にリリースすると発表した。本作は擬人化された動物たちが暮らす世界における、ガソリンスタンド経営シミュレーションゲームだ。

『エースコンバット8』最新動画に映った「犬」が動いてなぜかコミュニティ大騒ぎ、開発者もノリノリ。愛された“JPEG犬”から大幅進化
『エースコンバット8』について、YouTube上に本作の開発者インタビューが公開された。そんな中、戦闘機や空のグラフィック以外に、“あるもの”がとりわけ注目されている。

人気自然開拓スローライフ『Dinkum(ディンカム)』、4月23日配信のアプデで「島1つ」まるごと追加へ。アイテムや機能も追加、新コンテンツどっさり
KRAFTONは4月9日、James Bendon氏が手がける『Dinkum』について、大型アップデートを4月23日に配信すると発表した。同アップデートでは、新たな島などが追加される。

『ドキドキ文芸部!』突然Google Playから“追放”、ストアページが削除される。「センシティブな描写」が規約違反だとして
Serenity ForgeおよびTeam Salvatoは4月10日、ビジュアルノベルゲーム『ドキドキ文芸部!』について、Google Playストアから削除されたと発表した。ゲーム内の描写が利用規約に違反したため削除されたようだ。

災厄世界系ADV『最悪なる災厄人間に捧ぐ』、待望の「Steam移植プロジェクト」始動。当時実現できなかった“クリア後シナリオ”も追加へ
ウォーターフェニックスは4月9日、『最悪なる災厄人間に捧ぐ』についてクラウドファンディングを実施すると発表した。同プロジェクトは、本作のSteam移植を目的とするものだ。

Steam“圧倒的に好評”、架空ゲーム50本入りゲーム『UFO 50』待望の日本語版が4月16日リリースへ。Nintendo Switch版と一緒に来る
Mossmouthは4月9日、『UFO 50』について日本語版を4月16日に配信すると発表した。すでに配信されているSteam版に向けては、無料アップデートというかたちで提供される。

“圧倒的に不評”だった新作PvPvE『THE CUBE, SAVE US』2か月足らずでサービス終了へ。まだリリースから3週間、「全額返金」での幕切れ決まる
XLGAMESは4月8日、『THE CUBE, SAVE US』についてサービスの終了を発表した。

『ポケモンチャンピオンズ』では“没収”された技もいろいろ。ガオガエン「とんぼがえり」やガルーラ「グロウパンチ」、ブリジュラス「ボディプレス」など強力技がNGに
『Pokémon Champions』では、各ポケモンの強力な技がいくつか没収されていることが明らかになった。一方で、一部では追加されたり復活した技も存在するようだ。

『Stardew Valley』開発者、実は『ゼルダの伝説』シリーズにがっつり影響受けていたと告白。刈れる雑草や“特別なアイテム”など、リスペクト要素いっぱい
『Stardew Valley』を手がけたEric Barone氏は、ゲーム開発において『ゼルダの伝説』シリーズに大きな影響を受けたのだという。

好評SCPサバイバルホラー『SCP:Fragmented Minds』アプデで「新SCP」複数登場の新章が追加。SCPらの“弱点”を見極め、収容違反だらけの施設を探索
indie.ioは4月3日、HST Studiosが手がける『SCP: Fragmented Minds』について、アップデートとして「Chapter 02」を配信開始した。新章では新たなSCPが登場し、舞台であるMars Site-113の謎に深く踏み込んでいく。

ディストピア・高速斬撃ローグライトアクション『モービッド メタル』4月9日早期アクセス配信へ。瞬時にキャラを切り替え、敵を華麗に切り刻む
Ubisoftは4月4日、『Morbid Metal(モービッド メタル)』を4月8日にリリースすると発表。本作はキャラを切り替えつつ戦うローグライトアクションだ。

『七つの大罪:Origin』にてなんとSSRキャラを選んで貰えるチケット配布へ、お礼とお詫びとして。フィードバックに感謝し、ゲーム改善を推進中
Netmarbleは4月3日、『七つの大罪:Origin』について「開発ノート」を公開し今後の改善方針を明かした。「SSR常設キャラ選択チケット」として、本作に登場するSSRキャラを1体選んで獲得できるアイテムを配布するようだ。

“「Dead by Daylight 2」を出すつもりはない”と開発者が改めて断言。“10年後”も見据えて、一心に『DbD』を磨き続ける
『Dead by Daylight』を手がけるBehaviour Interactiveの幹部が、IGNのインタビューに回答。「Dead by Daylight 2」を作るつもりはないと改めて断言している。

開発中止となった「The Last of Us Online」、実は“80%くらい”完成していたと元ディレクターが無念を語る。あと一歩だったのに
ゲーム開発者のVinit Agarwal氏はポッドキャスト「LELPodcast」にて、自身が手がけていた「The Last of Us Online」に言及した。同氏によれば、開発中止となった時点で80%ほど出来上がっていたのだという。

“インディーゲーム専門”サブスクサービス「Indie Pass」発表、4月13日よりサービス開始へ。月額は約1100円
indie.ioは4月2日、インディーゲーム専用のサブスクリプションサービス・プラットフォーム「Indie Pass」を発表。月額約7ドルで収録されたインディーゲームが遊び放題というサービスで、4月13日のリリースを予定している。

Epic Gamesのレイオフで、Unreal Engine 5の「カメラ制御機能」を“たった一人で”手がけていた人物も解雇。重要人材までがっつり離職か
Epic Gamesが先日実施したレイオフにおいて、Unreal Engineの「ゲームプレイ カメラ システム」を手がけていたエンジニアも解雇されていたことが明らかとなった。同氏は同機能を一人で手がけていたとのこと。

超能力推理ボードゲーム『Dice Eater』、「エイプリルフール限定で無料配布&所持者には別のゲームあげる」と大胆発表。嘘じゃない
Team Tetrapodは4月1日、『Dice Eater』について、本日23時59分まで無料で配布を開始した。なお所持者は『Staffer Reborn』のキーを受け取ることができる。

『ぽこ あ ポケモン』いきなり本日限定“ものまね当てイベント”開始。ウソならぬウソッキーの“景品”も貰える
『ぽこ あ ポケモン』にて、本日限定の特別なイベントが実施中だ。景品も貰える催しとなっている。
