
“50万本売れてる”人気惑星サバイバル『StarRupture』は、「ジャンルごちゃ混ぜなのに調和とれてる」からウケた。開発元スタッフが爆発的ヒットの理由を探る
Creepy Jarが1月6日より配信している『StarRupture』は50万本の売上を記録する人気を博している。本作が人気を博した理由について、開発元スタッフが分析した見解を伝えている。

基本プレイ無料セクシーTPS『スノウブレイク:禁域降臨』大型アプデの新キャラは“2倍セクシー”。形態切り替えキャラ初実装
Amazing Seasun Gamesは『スノウブレイク:禁域降臨』に向け、2026年1月29日に「時の還り人」アプデをリリース。新キャラや新イベントなどが実装されている。

次世代3D男子アイドルゲーム『V Project』発表。アイドル練習生の成長に“共感で触れる”、麗し青春物語
Elementaは1月29日、『V Project』を発表。本作はアイドル練習生の成長を描くゲームとなるようだ。

『ファイナルファンタジーXI』公式、“不具合で復活した固定モンスター”の対処として「全部スタッフで倒す」と表明。まさかの手作業
スクウェア・エニックスは1月28日、MMORPG『ファイナルファンタジーXI』についての不具合情報を発表。その不具合への対処方法が力業過ぎると注目を集めているかたちだ。

評価苦戦中の新作PvPシューター『Highguard』、Steam不評レビューの過半数9000件が「プレイ1時間未満」。“お試し即不評”も評価に影響か
『Highguard』は現在不評とするレビューがSteamにて数多く投稿されているが、本作レビューの傾向について興味深い分析も寄せられている。

『トモダチコレクション』シリーズ、「米国で売れなくて叱られていた」と元NoA社員が悲し気な懐古。ヨーロッパほど売れない理由を問い詰められて
先日の「トモダチコレクション わくわく生活 Direct」配信告知投稿を発端として、元NoA社員による悲哀が伝えられている。

『テラリア』ついに超大型アプデ到来、Steam同接「16万人以上」の爆発的人気。『パルワールド』『Dead Cells』コラボから新システムまでとにかくドカ盛り
Re-Logicは1月27日、『テラリア』に向けて大型アップデート1.4.5を配信。本アップデートの到来を機に、本作Steam版には一時16万人以上のプレイヤーが駆け付けた。

『マインクラフト』に“動物を子供のままにする”新アイテム「金のタンポポ」実装へ。海の生き物の子供バージョンもいろいろ、新スナップショットでさっそく登場
『マインクラフト』の最新スナップショットにて「金のタンポポ(Golden Dandelion)」が追加された。これは子供形態の友好Mobを子供のままの姿で固定できるアイテムだ。

いきなり開発中止の『プリンス オブ ペルシャ 時間の砂 リメイク』、開発者が無念を吐露。「3年かけた大役」を失った声優も嘆く
Ubisoftは1月21日に『プリンス オブ ペルシャ 時間の砂 リメイク』など10タイトルを開発中止した。このことは本作関係者にとっても突然の出来事だったようで、悲しみの声が伝えられている。

少女と旅するエモ撮影探索ゲーム『OPUS: Prism Peak』3月26日リリースへ。高評価シリーズ最新作は、幻想世界の切ない旅物語
SIGONOは1月27日、『OPUS: Prism Peak』を3月26日にリリースすると発表。本作は写真家として少女と共に不思議な地からの「帰り道」を探すアドベンチャーゲームだ。

『カービィのエアライダー』大型アプデ到来、おすそわけ通信対応や“マリオカート風”グランプリ実装。スカーフィ「ブチギレ」超強化など調整もてんこ盛り
任天堂は1月27日、『カービィのエアライダー』に向けて更新データVer. 1.3.0を配信。マシンやライダーの調整のほか、システム面でのアップデートも実施されている。

『アークナイツ:エンドフィールド』、「ケーブルちょっと足りない」問題がなぜかブームに。悲しみの80.1メートル
『アークナイツ:エンドフィールド』にて、協約核心などから繋げる「ケーブル」に悩まされるユーザーが散見されている。

オープンワールドファンタジーARPG『Fable』ついに全貌明らかに、今秋リリースへ。剣と魔法の世界で、“理想の英雄”になって生き抜く
Xbox Game Studiosは1月23日、『Fable』を2026年の秋にリリースすると発表。あわせてゲームプレイ映像や開発者インタビューなどが公開されている。

“Nintendo Switch 2とPS5とXbox Series X|S全部入りゲーム機”が作られて話題に。魔改造「Ningtendo PSBOX 5」爆誕
あるYouTuberがNintendo Switch 2、PS5、Xbox Series X|Sを無理やりひとまとめにしたゲーム機を作成し、話題となっている。

最大8人マルチ“強さインフレ”ローグライトACT『LORT』いきなり人気急上昇中。戦いは「数とパワー」、みんなで強くなり放題な混沌共闘ゲーム
Big Distractionは1月21日、『LORT』を早期アクセス配信開始。本作は一部で課題が指摘されているものの、リリース直後から人気を誇っている。

『ストリートファイター6』新キャラ「アレックス」3月17日実装へ。本職人気プロレスラーが一部モーション担当、脱“溜めキャラ”な進化を遂げる
カプコンは1月22日、『ストリートファイター6』のYear 3追加キャラクター第3弾である「アレックス」を3月17日に配信すると発表。人気アニソンユニット「JAM Project」とのコラボなども発表されている。

Epic Gamesのボス、“Epic無料配布でSteam版の売上アップ”報道にも動じず。「ユーザーのためならOK」と大らかに構えつつ、Steamにはなお強気
Epic GamesのCEO、Tim Sweeney氏は、「Epic Gamesストア無料配布によってSteam版の売上が2倍以上となった」という報道に対し、ユーザーのためならば構わないとの姿勢を見せた。

大手ゲーム小売店で「Switch 2を買ってそのまま売るとお金稼ぎできるリアル不具合」発生。即“修正”される
ゲーム小売チェーンのGameStopは1月21日、Xにて“バグ修正”の声明を発表。一定の条件を満たして下取りをおこなうと購入時以上の所持金が獲得できる“バグ”があったようだ。

中国の乙女ゲーム熱が高まりまくり、「妻とゲームキャラが“浮気”してる」との悲鳴も。『恋と深空』などの圧倒的人気もあってか
中国では乙女ゲーム『恋と深空(Love and Deepspace)』をはじめとして女性向けゲームの人気が大きく高まっている模様。なかには夫婦間で一風変わったいざこざも起きてしまうケースもあるようだ。

最大6人・魔法使い協力ホラー『YAPYAP』、2月4日リリースへ。魔法を「声で」発動、モンスターを避けつつ物品破壊しまくり
Maison Bapは1月20日、『YAPYAP』を2月3日にリリースすると発表。本作は声で魔法を唱える、協力プレイ対応のホラーゲームだ。

大手ASUS、「スマートフォンの新機種は出さない」と宣言。PCと“フィジカルAI”に全力投球へ
ASUSは1月16日、同社が開発するスマートフォンについて、新型の開発/販売をやめ、「フィジカルAI」へ注力していくと明かした。

『グランド・セフト・オートVI(GTA6)』を「余命わずかな家族にプレイさせたい」との願いが通じる。“最悪の余命宣告”を受けたファンに、粋な計らい
『グランド・セフト・オートVI』に関して、「余命わずかな家族にプレイさせたい」というユーザーの願いに、開発元Rockstar Gamesが応えたとして話題になっている。

