
時空超越コマンドRPG『アナザーエデン ビギンズ』発表。『クロノ・トリガー』など手がけた加藤正人氏による、タイムトラベルRPG
WRIGHT FLYER STUDIOS(WFS)は2月6日、『アナザーエデン ビギンズ』を発表。本作は800年後の未来の世界などを渡り歩く、コマンドバトル制RPGだ。

『アサシン クリード』シリーズの「協力マルチプレイタイトル」がひっそり開発中止になったとの報道。ただし作った“遺産”は無駄にしない
Ubisoft Annecyが手がけていた「AC League」の開発が中止されたことが報じられた。本作は『アサシン クリード』シリーズのマルチプレイタイトルとして開発されていた作品とのこと。

「パワプロ」新作『パワフルプロ野球2026-2027』発表。歴代キャラ集結の「サクセス」から、大谷選手と“二人三脚サクセス”も登場
コナミデジタルエンタテインメントは2月5日、『パワフルプロ野球2026-2027』を発表した。サクセスでは歴代キャラが集合するモードがあるほか、大谷翔平選手とともに世界一を目指すサクセスも収録される。

人気王国建設ローグライク『9 Kings』最新アプデでエンドレスモード“正式実装”。なんと「10万ユニット超え」にも対応、66年目と99年目に恐ろしい新ボスも
Sad Socketは2月5日、『9 Kings』に向けてパッチ21をリリース。パッチではエンドレスモードの正式実装がおこなわれ、ボスの追加やパフォーマンスの改善が図られた。

『アークナイツ:エンドフィールド』に“電力量制御回路”をセルフ実装した工場職人あらわる。「現実の電力制御システム」の応用で電力節約
『アークナイツ:エンドフィールド』の集成工業システムにPWM制御を実装したユーザーが現れたという。

『オーバーウォッチ2』、なんと『オーバーウォッチ』に名前を戻して大刷新へ。新ヒーローどどんと5人同時実装、“ロール細分化”など特盛りの「シーズン1」
Blizzard Entertainmentは2月5日、『オーバーウォッチ2』のアップデート情報を発表。なんとタイトルを『オーバーウォッチ』へと変更し、新ヒーローを5人同時に実装するなど、さまざまな新コンテンツが登場するようだ。

老舗Obsidianの新作RPG『アウター・ワールド2』『Avowed』、どちらも「マイクロソフトの想定を下回る売上」だった。開発元は不振を糧に“もっとスピード開発”目指す
Obsidian EntertainmentのCEOによれば、2025年にリリースされた『The Outer Worlds 2』および『Avowed』はどちらもマイクロソフトの売り上げ予想を下回ったという。これを機に、Obsidian Entertainmentは開発方針を転換するようだ。

2回延期された『グランド・セフト・オートVI(GTA6)』は、予定通り11月19日発売で進行中。夏からは“本格的マーケティング”もスタート
Take-Two Interactiveは2026年第3四半期決算報告にて、『グランド・セフト・オートVI』のリリース日について11月19日から変更がないことを明かした。リリースに向けては、Rockstar Gamesより今夏から本格的なマーケティングも始まるという。

『アークナイツ:エンドフィールド』の“生産ライン縮小化”研究が白熱中。蕎花カプセルIII用設備など、1列も無駄にしない工場圧縮職人たち
『アークナイツ:エンドフィールド』の集成工業システムについて、生産ラインの縮小化について日夜研究しているユーザーも居るようだ。

Nintendo Switch 2は“任天堂史上過去最速ペース”の売れ行き。約半年で1737万台、当初の「1500万台目標」をすでに余裕で達成
任天堂は「第3四半期決算発表」として業績を発表した。Nintendo Switch 2は半年で1737万台を売り上げ、当初の売上目標を既に達成している。

不評集まった新作PvPシューター『Highguard』、Steamレビュー「賛否両論」まで持ち直す。5対5モード正式実装や“クラッシュ90%減パッチ”など改善ラッシュ中
『Highguard』のSteamにおけるユーザーレビューが「やや不評」から「賛否両論」ステータスへと持ち直した。背景には素早いアップデートによる改善があるようだ。

3Dサバイバルホラーの金字塔『Alone in the Dark: The Trilogy 1+2+3』が期間限定で無料配布中。GOG.comにて
GOG.comは2月2日、『Alone in the Dark: The Trilogy 1+2+3』の期間限定無料配布を開始。2月5日午後11時まで実施中だ。

クラファンで約5億円集めたMMORPG『Ashes of Creation』、リリース早々に開発元にて創設者辞職&開発チーム“全員”レイオフ発生との報告。いきなり大騒動
MMORPG『Ashes of Creation』について、開発チームの“全員規模”のレイオフが発生しているようだ。

『Escape from Tarkov』生みの親ニキータ氏の新作『Cor3』正式発表。タルコフから一転、荒廃しきった未来のSFシューターか【UPDATE】
Battlestate Gamesは2月1日、『Cor3』を正式発表した。公式サイトでは本作の世界に迫る探索謎解きイベントが開催中だ。

“50万本売れてる”人気惑星サバイバル『StarRupture』は、「ジャンルごちゃ混ぜなのに調和とれてる」からウケた。開発元スタッフが爆発的ヒットの理由を探る
Creepy Jarが1月6日より配信している『StarRupture』は50万本の売上を記録する人気を博している。本作が人気を博した理由について、開発元スタッフが分析した見解を伝えている。

基本プレイ無料セクシーTPS『スノウブレイク:禁域降臨』大型アプデの新キャラは“2倍セクシー”。形態切り替えキャラ初実装
Amazing Seasun Gamesは『スノウブレイク:禁域降臨』に向け、2026年1月29日に「時の還り人」アプデをリリース。新キャラや新イベントなどが実装されている。

次世代3D男子アイドルゲーム『V Project』発表。アイドル練習生の成長に“共感で触れる”、麗し青春物語
Elementaは1月29日、『V Project』を発表。本作はアイドル練習生の成長を描くゲームとなるようだ。

『ファイナルファンタジーXI』公式、“不具合で復活した固定モンスター”の対処として「全部スタッフで倒す」と表明。まさかの手作業
スクウェア・エニックスは1月28日、MMORPG『ファイナルファンタジーXI』についての不具合情報を発表。その不具合への対処方法が力業過ぎると注目を集めているかたちだ。

評価苦戦中の新作PvPシューター『Highguard』、Steam不評レビューの過半数9000件が「プレイ1時間未満」。“お試し即不評”も評価に影響か
『Highguard』は現在不評とするレビューがSteamにて数多く投稿されているが、本作レビューの傾向について興味深い分析も寄せられている。

『トモダチコレクション』シリーズ、「米国で売れなくて叱られていた」と元NoA社員が悲し気な懐古。ヨーロッパほど売れない理由を問い詰められて
先日の「トモダチコレクション わくわく生活 Direct」配信告知投稿を発端として、元NoA社員による悲哀が伝えられている。

『テラリア』ついに超大型アプデ到来、Steam同接「16万人以上」の爆発的人気。『パルワールド』『Dead Cells』コラボから新システムまでとにかくドカ盛り
Re-Logicは1月27日、『テラリア』に向けて大型アップデート1.4.5を配信。本アップデートの到来を機に、本作Steam版には一時16万人以上のプレイヤーが駆け付けた。

『マインクラフト』に“動物を子供のままにする”新アイテム「金のタンポポ」実装へ。海の生き物の子供バージョンもいろいろ、新スナップショットでさっそく登場
『マインクラフト』の最新スナップショットにて「金のタンポポ(Golden Dandelion)」が追加された。これは子供形態の友好Mobを子供のままの姿で固定できるアイテムだ。

