
好評SCPサバイバルホラー『SCP:Fragmented Minds』アプデで「新SCP」複数登場の新章が追加。SCPらの“弱点”を見極め、収容違反だらけの施設を探索
indie.ioは4月3日、HST Studiosが手がける『SCP: Fragmented Minds』について、アップデートとして「Chapter 02」を配信開始した。新章では新たなSCPが登場し、舞台であるMars Site-113の謎に深く踏み込んでいく。

ディストピア・高速斬撃ローグライトアクション『モービッド メタル』4月9日早期アクセス配信へ。瞬時にキャラを切り替え、敵を華麗に切り刻む
Ubisoftは4月4日、『Morbid Metal(モービッド メタル)』を4月8日にリリースすると発表。本作はキャラを切り替えつつ戦うローグライトアクションだ。

『七つの大罪:Origin』にてなんとSSRキャラを選んで貰えるチケット配布へ、お礼とお詫びとして。フィードバックに感謝し、ゲーム改善を推進中
Netmarbleは4月3日、『七つの大罪:Origin』について「開発ノート」を公開し今後の改善方針を明かした。「SSR常設キャラ選択チケット」として、本作に登場するSSRキャラを1体選んで獲得できるアイテムを配布するようだ。

“「Dead by Daylight 2」を出すつもりはない”と開発者が改めて断言。“10年後”も見据えて、一心に『DbD』を磨き続ける
『Dead by Daylight』を手がけるBehaviour Interactiveの幹部が、IGNのインタビューに回答。「Dead by Daylight 2」を作るつもりはないと改めて断言している。

開発中止となった「The Last of Us Online」、実は“80%くらい”完成していたと元ディレクターが無念を語る。あと一歩だったのに
ゲーム開発者のVinit Agarwal氏はポッドキャスト「LELPodcast」にて、自身が手がけていた「The Last of Us Online」に言及した。同氏によれば、開発中止となった時点で80%ほど出来上がっていたのだという。

“インディーゲーム専門”サブスクサービス「Indie Pass」発表、4月13日よりサービス開始へ。月額は約1100円
indie.ioは4月2日、インディーゲーム専用のサブスクリプションサービス・プラットフォーム「Indie Pass」を発表。月額約7ドルで収録されたインディーゲームが遊び放題というサービスで、4月13日のリリースを予定している。

Epic Gamesのレイオフで、Unreal Engine 5の「カメラ制御機能」を“たった一人で”手がけていた人物も解雇。重要人材までがっつり離職か
Epic Gamesが先日実施したレイオフにおいて、Unreal Engineの「ゲームプレイ カメラ システム」を手がけていたエンジニアも解雇されていたことが明らかとなった。同氏は同機能を一人で手がけていたとのこと。

超能力推理ボードゲーム『Dice Eater』、「エイプリルフール限定で無料配布&所持者には別のゲームあげる」と大胆発表。嘘じゃない
Team Tetrapodは4月1日、『Dice Eater』について、本日23時59分まで無料で配布を開始した。なお所持者は『Staffer Reborn』のキーを受け取ることができる。

『ぽこ あ ポケモン』いきなり本日限定“ものまね当てイベント”開始。ウソならぬウソッキーの“景品”も貰える
『ぽこ あ ポケモン』にて、本日限定の特別なイベントが実施中だ。景品も貰える催しとなっている。

リアル自由ライフシム『inZOI』開発者いわく、これまでの最大の学びは「『ザ・シムズ』がやっぱり凄い」こと。しかし“先人がやめたオープンワールド”に、あえて挑む
『inZOI』は、今年の3月28日で早期アクセス配信開始から1周年を迎えた。それに伴うQ&Aセッションにて、ディレクターのキム・ヒョンジュン氏から、制作における苦労などが語られた。

『マリオカート ワールド』突如アプデで“殺意高め”な新対戦モード「ドッカン!ボムへい」実装。被弾後の無敵時間が“重さ”で伸びるなど、バランス調整もいろいろ
任天堂は3月31日、『マリオカート ワールド』に向けて更新データVer. 1.6.0を配信した。本アップデートではバトルの新ルールとして「ドッカン!ボムへい」が追加されたり、バランス調整などが加えられている。

人気協力マルチ対応山登りゲーム『PEAK』新アプデでついに“オートセーブ”実装。後で「途中から」山を登りなおせる
Team PEAKは3月31日、『PEAK』に向けアップデートを実施した。本アップデートではオートセーブやカスタムプレイなどの機能が追加されている。

『Deus Ex』シリーズ開発元Eidos-Montréalで スタッフ約120人の大規模 レイオフ、スタジオトップも退任。“『Deus Ex』新作開発中止”から、止まらぬ縮小
Eidos-Montréalは3月31日、スタジオのスタッフ124人のレイオフを発表した。スタジオ責任者も退任するとのことで、新体制への移行が進められるようだ。

『League of Legends』次のパッチで「味方が放置(AFK)して負けたら」ランクポイント返還へ。迷惑行為でLPも減る“二重苦”がついに解消
『League of Legends』の次パッチでは、味方のAFKによる敗戦分のLPが払い戻されることになるようだ。

Epic Gamesの大規模レイオフで「末期脳腫瘍」のスタッフも解雇されることに批判殺到し、CEOが謝罪。保険手続きの対応を約束
Epic Gamesが先日発表したレイオフの対象者に、末期脳腫瘍の治療を行っている従業員が含まれていたことが波紋を呼んでいる。Epic GamesのCEOはこの騒動を謝罪し、保険手続きの対応をおこなうと明かした。

『FFBE幻影戦争』、5月28日をもってサービス終了へ。最後の2か月は大量イベントで“有終の美”飾る
スクウェア・エニックスは3月26日、『FFBE幻影戦争』について、5月28日正午をもってサービスを終了すると発表した。サービス終了までの約2か月間では、さまざまな施策が用意されているようだ。

『トモダチコレクション わくわく生活』で“住民を引きこもらせない”体験版延長テクニックが脚光浴びる。宣伝ロボ化する住民vsもっと遊びたいプレイヤー
『トモダチコレクション わくわく生活』の体験版にて、なぜかプレイヤーから“悲鳴”が寄せられているようだ。

『鉄拳8』新シーズン開幕から不評相次ぎ「緊急パッチ」対応へ。“過剰なリターンにつながる挙動”なども見直し中
バンダイナムコエンターテインメントは3月25日、『鉄拳8』シーズン3のバランス調整についての方針を発表した。シーズン3でのアップデートにさまざまな意見や不具合報告が寄せられていることから、本日には緊急パッチがさっそく配信される。

立て直し中のFPS『SPLITGATE: Arena Reloaded』開発元、“新作FPSのプレイテスト”開始を宣言。『タイタンフォール』や『CoD: BO3』風にすると示唆しつつ
1047 Gamesは3月24日、『SPLITGATE: Arena Reloaded』のシーズン2が3月27日にリリースされることを発表。この発表とともに、チームの一部が新作FPSの開発に取り掛かっていると明かされた。

とある個人開発者、バズったショート動画の収益“約16万円”を「インディーゲーム購入」に全額投入。みんなのイチ押し120本爆買い
自作ゲームのYouTubeショートが人気となり収益化したゲーム開発者が、その収益を全額インディーゲーム購入に費やしたようだ。120本にもわたるリストが公開されている。

『Dead by Daylight』開発元が、ゾンビサバイバル『7 Days to Die』開発元を買収。『7DtD』開発に強力サポート、「ロードマップ実現加速」を狙う
Behaviour Interactiveは3月25日、The Fun Pimpsを買収したと発表。一方で開発体制には特に変化はなく、The Fun Pimpsが手がける『7 Days to Die』は、そのまま同社が開発を担当するとのこと。

『きかんしゃトーマス:ソドー島の不思議』で「ゴードンのスピード限界テスト」が流行し、時速230km超えも飛び出す。そういうゲームじゃない
『きかんしゃトーマス:ソドー島の不思議』にて、ゴードンをとにかく速く走らせる試みが一部で特に熱い流行を見せている。
