
『アークナイツ:エンドフィールド』の電線をひたすらきれいにする「中継タワー整列部」活動がさらに白熱。整列はもはや“作図”の域に到達
『アークナイツ:エンドフィールド』の中継タワーをとにかく綺麗に整列させる「中継タワー整列部」。その活動は新たな域に達しているようだ。

話題作『Öoo』のタイトル変換難しい問題、開発者直々に検索時の“裏技”を披露。一部通用しないけど誤魔化せる
AMATA Gamesは3月3日、『Öoo』のNintendo Switch版を発表し、配信開始した。これにあわせ、開発者のNamaTakahashi氏が検索にまつわる裏技を共有し、話題となっている。

「パワプロ」最新作『パワフルプロ野球2026-2027』、6月11日リリースへ。侍ジャパン・大谷翔平選手のデータもお披露目、超特殊能力“3つ持ち”
コナミデジタルエンタテインメントは3月4日、『パワフルプロ野球2026-2027』を6月11日に発売すると発表。早期購入特典なども公開されている。

『カウンターストライク グローバル・オフェンシブ(CS:GO)』、突如ストアページが“復活”。『CS2』無しの個別インストールが可能に
Valveは3月4日、『Counter-Strike: Global Offensive』をSteamにて公開、無料配信を再開した。『CS2』の起動オプションでのプレイしかできなかった本作について、単独でのインストールが可能となったかたち。

『Apex Legends』まさかの「機動戦士ガンダム」イベント発表、3月11日より開催へ。バスターライフル射撃や、歴代ガンダムスキンで“なりきり”もできる
Respawn Entertainmentは3月4日、『Apex Legends』にて「機動戦士ガンダム」とのコラボイベントを実施すると発表。3月11日より開催予定だ。

人気魔女っ子スローライフRPG『Little Witch in the Woods』Nintendo Switch版正式発表、今夏登場へ。「非常に好評」のまったり見習い魔女生活
SUNNY SIDE UPは3月3日、スローライフRPG『Little Witch in the Woods』のNintendo Switch版を今夏リリースすると発表した。

Steamにおける「フルHDモニター」使用率、なんと半数を切る。WQHDユーザーが一気に増加し約40%に
「Steamハードウェア&ソフトウェア 調査: February 2026」にて、フルHDモニターの使用率が50%を切っていることが指摘され、大きな話題を集めている。

『League of Legends』、次回アプデから「非常に悪質なチャット」がBAN対象に。暴言プレイヤーは遊ばせない
『League of Legends』の次回アップデートであるパッチ26.5からは、悪質なコミュニケーションを行ったプレイヤーもBAN対応の対象になるという。

クラフト×タワーディフェンス『World Crafter TD』Steamにて無料配布中。期間限定
GrabTheGamesは3月3日、SteamにてTbjbu2氏の手がける『World Crafter TD』の無料配布を開始。3月6日午前3時までの期間限定となっている。

経営難のNacon、ゲーム一大発表イベント「NACON Connect 2026」を土壇場で延期。それどころではないので
Naconは3月3日、「NACON Connect 2026」を延期すると発表した。5月中の放送となるようだ。

“日本人特化”Steamゲームのデータベース「J-STEAM DB」公開。日本語対応ゲームも一目瞭然、「ゲームのタイトル当てクイズ」もできる
けんぼー氏は3月1日、データベースサイト「J-STEAM DB」を作成したと発表。日本人特化のSteamゲームデータベースとして、フィルタリングによる検索などが可能だ。

ヤシの木になってただじっとするゲーム『Palm Simulator 2』発表。なぜか出る続編は“新キャラ5体”などパワーアップ、でもじっとするだけ
Dynamic Gamesは2月21日、『Palm Simulator 2』を正式発表した。本作ではヤシの木になることができる。

“ポケモンやSlay the Spire”の影響受けるローグライト『Wonderful Neoran Valley』、絶大な注目浴びる。クラファンは瞬く間に1億円突破
Nara Studiosは2月27日、『Wonderful Neoran Valley』のクラウドファンディングキャンペーンをKickstarterにて開始。ものの10分で目標額を達成したほか、本稿執筆時点では1億円の支援額を達成している。

ホロライブ二次創作ゲームブランド「holo Indie」審査体制刷新を発表、新規応募を一時停止中。“想定を大きく上回る応募ペース”を受けサポート体制強化へ
シー・シー・エム・シーは2月26日、ホロライブ二次創作ゲームブランド「holo Indie」について、2026年春季までを目途にゲーム審査体制の変更をおこなうと発表した。そのため、移行期間中はゲームの新規応募を一時停止するとのことだ。

「『Slay the Spire 2』と発売日丸被りだけど変えない」と宣言するデッキ構築ローグライクゲーム開発者現る。『Slay the Spire 2』開発元も感服して“宣伝”
3月6日に早期アクセス配信予定の『Slay the Spire 2』。同作との発売日被りを避けるタイトルも見られる中、あえて発売日を被せるタイトルもあるようだ。

『アークナイツ:エンドフィールド』、今度は“時計”が生み出される。流れる水が時を刻む
『アークナイツ:エンドフィールド』にて、なんと“水時計”を作り上げたユーザーが登場した。

『Phasmophobia』最初期マップ「6 Tanglewood Drive」リワークは3月3日にリリースへ。元住人の“生活感”マシマシで、マップの個性引き出す
Kinetic Gamesは2月25日、『Phasmophobia』のステージ「6 Tanglewood Drive」について、リワークを3月3日にリリースすると発表した。

『オーバーウォッチ』のモバイル向け新作『Overwatch Rush』発表。“専門チーム”手がける見下ろし視点の新たなシューター
Blizzard Entertainmentは2月24日、モバイル向けの新作として『Overwatch Rush』を発表した。本作は『オーバーウォッチ』と世界観を共有する、見下ろし視点でのシューター作品となるようだ。

「3月に注目の新作ゲーム集中しすぎ問題」、相次ぐ延期である程度解消されたと話題に。“豊作すぎ”も考えもの
今年3月には話題のタイトルが数多くリリースされる予定となっているが、その一部の延期が相次いでいることに、注目が寄せられている。

Amazonが“プレイヤー10万人”目指した協力マルチゲーム『King of Meat』、わずか半年でサービス終了へ。鳴り物入りで登場も、Steam最大同接は320人
Amazon Game Studiosは2月24日、『King of Meat』について、今年4月9日限りで、サービスを終了すると明らかにした。本作は最大4人でダンジョンを探索するアクションゲームだ。

Ubisoft、『アサシン クリード』シリーズの新リーダー陣を発表。『ブラック フラッグ』『オリジンズ』などの開発を率いたベテランたち
Ubisoftの子会社Vantage Studiosは2月24日、『アサシン クリード』シリーズの新リーダー陣を発表した。

『アークナイツ:エンドフィールド』で“繰り上がり対応加算機”が発明される。集成工業システムはとうとう「足し算可能」に
『アークナイツ:エンドフィールド』の集成工業システムを利用し、桁の繰り上げにも対応した加算器の作成をおこなったユーザーが登場した。
