
『アークナイツ:エンドフィールド』で“繰り上がり対応加算機”が発明される。集成工業システムはとうとう「足し算可能」に
『アークナイツ:エンドフィールド』の集成工業システムを利用し、桁の繰り上げにも対応した加算器の作成をおこなったユーザーが登場した。

異形世界・敵吸収メトロイドヴァニア『GRIME II』4月1日ついにリリースへ。高評価ゲームが“もっと異様”にパワーアップ
Kwaleeは2月20日、Clover Biteが手がける『GRIME II』を3月31日にリリースすると発表。日本向けには4月1日にリリースされる。本作はシュルレアリスムから影響を受ける世界観で繰り広げられる、メトロイドヴァニアだ。

待望のデッキ構築ローグライク『Slay the Spire 2』いよいよ3月6日早期アクセス配信へ。なんと「最大4人協力モード」実装、マルチ専用カードやシナジーあり
Mega Critは2月20日、『Slay the Spire 2』を2026年3月6日に早期アクセス配信すると発表。最大4人で協力できるモードも実装されるという。

『Starfield』ディレクターいわく「次期アプデは“Starfield 2.0”ではない」。過熱する期待に念押しも、「ファンならきっと気に入る」と自信チラリ
『Starfield』のディレクター兼エグゼクティブプロデューサーを務めるTodd Howard氏は「Kinda Funny Gamescast」にて、本作の大型アップデートに関する“噂”に言及。「2.0」となるようなものではないとしつつ、新たなコンテンツへの自信を覗かせた。

おもちゃ工場ホラー『Poppy Playtime』「チャプター5」リリースや否やSteam同接「5万人超」。本作過去最高の爆発的人気
Mob Entertainmentは2月19日、『Poppy Playtime』に向けDLCとしてチャプター5をリリース。本チャプターのリリースにより本作Steam版は過去最高のプレイヤー数を記録している。

ゲームエンジンGodot開発者、「“雑な生成AI製コード”の変更提案が殺到してチームがクタクタ」と悲鳴。オープンソースゆえの深刻な悩み
Godot Engineにて、現在生成AI製の雑多なプルリクエストに悩まされている状況があるようだ。

発売日になっても「審査待ち」だった女子高生“プロレス”ホラー『Welcome to Doll Town』、2月20日リリース決定。異色の注目作、ついに承認
Steamにて発売日になっても「審査待ち」となっていた『Welcome to Doll Town』について、ついにSteam側の承認が下りたようだ。

『Among Us』にまさかの『逆転裁判』の「ナルホドくん」スキン登場、3月18日まで無料配布中。異色のコラボ再び
Innerslothは2月18日、『Among Us』にて無料の新装飾アイテムを配布すると発表。3月18日までログインすることで、『逆転裁判』シリーズより、成歩堂龍一を模したスキンが獲得できる。

『アークナイツ:エンドフィールド』の「省電力化」研究が止まらない。“自作計算機”で狙う停電ギリギリライン、無駄を許さぬ鬼の節電
『アークナイツ:エンドフィールド』の生産ラインを極限まで省電力化しようとする試みがおこなわれているようだ。本稿では“節電”をおこなうユーザーにこだわりや節電テクニックなどを訊いた。

Valve、Steam Deckについて「一部地域で一時的に在庫不足になるかも」と告知。世界的メモリ・ストレージ不足のため
Steam DeckのOLEDモデルについて、一部地域での入荷状況が不安定になることがあると告知されたようだ。

島暮らしシム『スターサンド・アイランド』すぐさま売上10万本突破。“4620円”での早期アクセス配信開始でスマッシュヒット
Seed Sparkle Labは2月16日、『スターサンド・アイランド』の累計売上本数が10万本を突破したと発表した。2月12日の早期アクセス配信開始から約4日で達成したかたちだ。

『アークナイツ:エンドフィールド』でゲーム内電線をひたすらきれいに引く「中継タワー整列部」活動が熱い。とにかく美しい電線配備、すべては「電線美学」のために
『アークナイツ:エンドフィールド』にて、中継タワーをとにかく綺麗に配置しようとするプレイヤーが現れ、注目を集めている。

協力プレイ対応“人間なりすまし”ガソスタ経営ゲーム『Roadside Research』初動でSteam同接約1万人到達、ブームの兆し。真面目に労働&人間調査、バレたら「処分」
Oro Interactiveは2月12日、『Roadside Research』の早期アクセス配信を開始した。エイリアンとなり、人間に正体を悟られずにガソリンスタンドを経営するシミュレーションゲームであり、さっそく人気を博している。

『レインボーシックス シージ エックス』なんと「ソリッド・スネーク」参戦へ。ソリトンレーダーで強力索敵、倒した敵からの“現地調達”も
Ubisoftは2月16日、『レインボーシックス シージ エックス』のYear 11ロードマップを公開。3月3日より開幕の新シーズンには『メタルギア ソリッド』よりソリッド・スネークがオペレーターとして登場する。

注目の大型オープンワールドRPG『七つの大罪:Origin』3月24日配信へ、“完成度アップ”を経てついに。PS5/Steam版は1週間早く遊べる
ネットマーブルは2月12日、オープンワールドRPG『七つの大罪:Origin』を3月24日にリリースすると発表。なおPS5/Steam版は3月17日より一足早くプレイ可能だ。

人気ケモミミパン屋経営ARPG『Aeruta(アルタ)』大型アプデで人気作『ポータルダンジョン』コラボミッション&新ボス登場。“サブクエ要素”な掲示版など新要素いろいろ
グラビティゲームアライズは2月12日、『Aeruta(アルタ)』に向け、バージョン 1.2.0となるアップデートを配信開始した。『ポータルダンジョン』とのコラボのほか、「掲示板」の実装などもおこなわれている。

最大6人・魔法使い協力ホラー『YAPYAP』、なんと「約1週間で50万本」も売れていた。“リアル詠唱”呪文で物品破壊ゲーム、爆発的ヒット
Maison Bapが手がける『YAPYAP』について、1週間ほどで50万本もの売上を達成していたようだ。

『ディアブロ II リザレクテッド』まさかの今、新拡張サプライズ配信。25年振り新クラス「ウォーロック」実装、“地獄”の新難易度やボスなどてんこ盛り
lizzard Entertainmentは2月12日、『ディアブロ II リザレクテッド』に向け新拡張「ウォーロック君臨」を配信。25年振りとなる新クラス実装のほか、新難易度の追加などもおこなわれている。

『アークナイツ:エンドフィールド』にて本当に「論理回路」を実装したユーザー現る。設備を駆使し、AND/OR/NOTを力業で作り上げる
『アークナイツ:エンドフィールド』にて論理回路を作り上げたユーザーが登場。AND、OR、NOTの演算を既存設備の組み合わせで実現している。

『ロックマンエグゼ アドバンスドコレクション』、約2年半ぶりバグ修正アプデでまさかの“詫びチップ”配布。バグ被害者もちゃんとリカバー
カプコンは2月10日、『ロックマンエグゼ アドバンスドコレクション』のアップデートを実施。バグを修正するものだが、“詫びチップ”が配布される対応には注目が集まっている。

最大5人協力・地下墓地盗掘ホラー『Begraved』体験版配信スタート。『Valheim』開発元幹部らが“スキマ時間”で作った、「同士討ち」もありの混沌探索ゲーム
Grip Jawは2月10日、『Begraved』の体験版を配信開始した。本作は『Valheim』を手がけたスタッフが余暇を利用して制作を進めた協力型探索ホラーだ。

『League of Legends』の格闘ゲーム『2XKO』、早くも開発チームの一部をレイオフ。正式リリースからわずか約3週間で
Riot Gamesは2月10日、『2XKO』についてチーム規模の縮小をおこなうと発表した。
