Global Sites

Steamの“生成AI利用ゲーム”に対するプレイヤーの反応を分析した研究。評価を分けるのは“利用そのもの”より“利用目的”か
生成AIのゲーム利用について、プレイヤー反応が実際にどのような傾向にあるかを分析した研究が発表された。レビューの中では、“利用”そのものより、生成AIを利用した背景や意図に着目したものも多かったようだ。

『キングダム ハーツ』、なんとアニメ化決定。Disney ChannelとDisney+にて配信予定
ディズニーは8月15日、『キングダムハーツ』をアニメ化すると発表した。

『キングダム ハーツIV』、2027年後半に発売へ。ソラたちの新たな冒険が、ついに
『キングダム ハーツIV』は2027年後半のリリースとなるようだ。

“ハードコア”日本刀制作シミュレーション『刀鍛冶 / Japanese Swordsmith』発表。自分だけの“一振り”をひとつひとつ作り出す、職人芸追体験シム
SENSE SHAREは8月13日、『刀鍛冶 / Japanese Swordsmith』のSteamストアページを公開した。本作は刀鍛冶として、日本刀を制作していくシミュレーションゲームだ。

ゲーム業界で「生成AI使用禁止」を盛り込む契約書、ここ1年で急増傾向との証言。もはや定型文、大手から小規模パブリッシャーにも波及
パブリッシャーなどのスタジオが、契約にあたって生成AIの利用禁止を盛り込むケースが急増しているという。GamesRadar+による弁護士へのインタビュー記事にて明かされている。

「逆異世界もの」少女冒険ビジュアルノベル『Sign: 砕冠編』体験版が配信開始。魔女と女子高生が行く冒険の旅を、ひと足先にお試しできる
猫猫毛工坊は8月14日、『Sign: 砕冠編』について新体験版を配信した。本作はファンタジー×都市×冒険を描くビジュアルノベルだ。

“即品切れ”続きの「Steam Machine」、8月18日に再入荷へ。一人一台制限付き
KOMODOは8月14日、日本向けに「Steam Machine」の再入荷を発表した。8月18日の午前10時頃より再入荷予定だ。

Netflix、“ゲーム事業本格参入”のために買収・設立したスタジオ2社を一挙に閉鎖。わずか5年足らずで、ゲーム戦略急転換
Netflixは、同社の傘下スタジオであるNight School StudioおよびMoonloot gamesを閉鎖する。ゲーム事業戦略における選択と集中がおこなわれているようだ。

「Discord Nitro」加入者なら『CoD: MW4』“最速”先行ベータを無料プレイできる。予約購入してなくてもOK、ベータコード配布中
「Discord Nitro」の加入者向けのNitro報酬として、『CoD: MW4』の先行ベータテスト版コードが配布中だ。8月21日よりプレイ可能となっている。

『アークナイツ:エンドフィールド』Steam版ぬるっと発表。工業で星の危機に立ち向かう人気作がSteamにも登場、近日配信予定
『アークナイツ:エンドフィールド』のSteamストアページが公開された。配信日は現時点で未定だ。

基本プレイ無料モンスター育成オープンワールド『アニモ』、9月16日リリースへ。協力プレイ対応、捕まえて育てて“自分もモンスターになる”注目作がついに
Pawprint Interactive Entertainmentは8月13日、PlayStation.Blogにて『アニモ』を9月16日にリリースすると発表した。PS Storeでは予約購入限定パックの予約受付も開始している。

『ARC Raiders』“史上最大規模アプデ”は10月8日配信へ。レイダー反撃の時、新天地に挑む「半年ぶり」大型コンテンツが来る
Embark Studiosは8月12日、『ARC Raiders』のアップデート「Frozen Trail」を10月8日にリリースすると発表した。半年ぶりとなる大型アップデートでは、新マップなどが追加される。

PS5/PC注目の大型新作『Phantom Blade Zero』、「11分てんこ盛り」トレイラーお披露目。長尺戦闘シーンやストーリーがっつり公開、予約受付も開始
S-GAMEは8月12日、同社が手がける『Phantom Blade Zero』の予約受付を開始。あわせて11分にわたるトレイラーも公開された。8月18日には「State of Play」にて本作が特集されるとのこと。

PS5/PS4向け大型セール「Ready, Set, Play!」開幕。『メタファー:リファンタジオ』が60%オフ、『S.T.A.L.K.E.R. 2』『黒神話:悟空』などたっぷり最安値更新
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは8月12日、PlayStation Storeにて「Ready, Set, Play!」セールを開始した。

『The Elder Scrolls VI』、“実際のゲームプレイ”を披露できる段階か。XBOXのボスが「ベセスダで見てきた」と報告、ついでにサブタイトルも匂わせ
XBOX部門のCEOを務めるAsha Sharma氏がXにて『TES6』の“プレイスルー”を確認したと発表し、話題を集めている。

自作ゲームで軽い気持ちで「シングルプレイモード」を実装した開発者、“大失敗した”と激烈後悔。マルチプレイモードのみで出すべきだったとして
Jo氏は自身が手がけた『Some of You May Die』について、ユーザーの声に応え軽い気持ちでシングルプレイモードを実装したところ、大失敗したと振り返っている。

『アークナイツ:エンドフィールド』の「工場稼働音」、実は独自の工夫がたっぷり。節約の肝は“音源合成”、独自技術も使ったリソース管理
工場設備なども多い『アークナイツ:エンドフィールド』にて、音の管理における工夫などが開発者より明かされている。

大玉コロコロオープンワールド探索ゲーム『MARBLE SOULS』発表。広大世界をボールが疾走、“圧倒的好評”奇抜ゲーム連発の実力派開発者たちが贈る
Stuffed Wombat氏は8月6日、『MARBLE SOULS』を発表した。本作はソウルライクとビー玉を転がして移動/探索するゲームの要素が融合した、オープンワールド探索ゲームだ。

クラフト宇宙サバイバル『Breathedge』Steamにて期間限定で無料配布中。定価2800円の好評タイトル
RedRuins Softworksは『Breathedge』の無料配布を開始した。Steamにて、8月10日午前2時まで配布中だ。

“痛み”に寄り添う心理ミステリー『さとり中二病相談室 -第二現実の翻訳者-』、今年10月に早期アクセス配信へ。「中二病」の裏のサインを読み取り、“本音”を読み解く
ファインは社内チームのShadow Gloveが手がける『さとり中二病相談室 -第二現実の翻訳者-』について、今年10月に早期アクセス配信予定と発表した。本作は「理解されない痛み」に寄り添う、共感型心理ミステリーADVだ。

「子どものゲーム依存の責任は企業にもある」として、miHoYoやテンセントなどが訴えられる。損害賠償請求額は、わずか“約230円”
テンセントやNetEaseなどを相手取り、ゲーム依存防止の対策責任を問う訴訟が提起された。その請求額は、わずか10人民元(約230円)だという。

『スプラトゥーン レイダース』、「タンクのリミッター解除」で“Aボタン長押し”がとうとう不要に。本日のアプデで
任天堂は8月7日、『スプラトゥーン レイダース』に向けて更新データVer. 1.1.1をリリース。アップデートではタンクのリミッター解除にあたってAボタンの長押しが不要になっている。
