
ホロライブ二次創作ゲームブランド「holo Indie」審査体制刷新を発表、新規応募を一時停止中。“想定を大きく上回る応募ペース”を受けサポート体制強化へ
シー・シー・エム・シーは2月26日、ホロライブ二次創作ゲームブランド「holo Indie」について、2026年春季までを目途にゲーム審査体制の変更をおこなうと発表した。そのため、移行期間中はゲームの新規応募を一時停止するとのことだ。

「『Slay the Spire 2』と発売日丸被りだけど変えない」と宣言するデッキ構築ローグライクゲーム開発者現る。『Slay the Spire 2』開発元も感服して“宣伝”
3月6日に早期アクセス配信予定の『Slay the Spire 2』。同作との発売日被りを避けるタイトルも見られる中、あえて発売日を被せるタイトルもあるようだ。

『アークナイツ:エンドフィールド』、今度は“時計”が生み出される。流れる水が時を刻む
『アークナイツ:エンドフィールド』にて、なんと“水時計”を作り上げたユーザーが登場した。

『Phasmophobia』最初期マップ「6 Tanglewood Drive」リワークは3月3日にリリースへ。元住人の“生活感”マシマシで、マップの個性引き出す
Kinetic Gamesは2月25日、『Phasmophobia』のステージ「6 Tanglewood Drive」について、リワークを3月3日にリリースすると発表した。

『オーバーウォッチ』のモバイル向け新作『Overwatch Rush』発表。“専門チーム”手がける見下ろし視点の新たなシューター
Blizzard Entertainmentは2月24日、モバイル向けの新作として『Overwatch Rush』を発表した。本作は『オーバーウォッチ』と世界観を共有する、見下ろし視点でのシューター作品となるようだ。

「3月に注目の新作ゲーム集中しすぎ問題」、相次ぐ延期である程度解消されたと話題に。“豊作すぎ”も考えもの
今年3月には話題のタイトルが数多くリリースされる予定となっているが、その一部の延期が相次いでいることに、注目が寄せられている。

Amazonが“プレイヤー10万人”目指した協力マルチゲーム『King of Meat』、わずか半年でサービス終了へ。鳴り物入りで登場も、Steam最大同接は320人
Amazon Game Studiosは2月24日、『King of Meat』について、今年4月9日限りで、サービスを終了すると明らかにした。本作は最大4人でダンジョンを探索するアクションゲームだ。

Ubisoft、『アサシン クリード』シリーズの新リーダー陣を発表。『ブラック フラッグ』『オリジンズ』などの開発を率いたベテランたち
Ubisoftの子会社Vantage Studiosは2月24日、『アサシン クリード』シリーズの新リーダー陣を発表した。

『アークナイツ:エンドフィールド』で“繰り上がり対応加算機”が発明される。集成工業システムはとうとう「足し算可能」に
『アークナイツ:エンドフィールド』の集成工業システムを利用し、桁の繰り上げにも対応した加算器の作成をおこなったユーザーが登場した。

異形世界・敵吸収メトロイドヴァニア『GRIME II』4月1日ついにリリースへ。高評価ゲームが“もっと異様”にパワーアップ
Kwaleeは2月20日、Clover Biteが手がける『GRIME II』を3月31日にリリースすると発表。日本向けには4月1日にリリースされる。本作はシュルレアリスムから影響を受ける世界観で繰り広げられる、メトロイドヴァニアだ。

待望のデッキ構築ローグライク『Slay the Spire 2』いよいよ3月6日早期アクセス配信へ。なんと「最大4人協力モード」実装、マルチ専用カードやシナジーあり
Mega Critは2月20日、『Slay the Spire 2』を2026年3月6日に早期アクセス配信すると発表。最大4人で協力できるモードも実装されるという。

『Starfield』ディレクターいわく「次期アプデは“Starfield 2.0”ではない」。過熱する期待に念押しも、「ファンならきっと気に入る」と自信チラリ
『Starfield』のディレクター兼エグゼクティブプロデューサーを務めるTodd Howard氏は「Kinda Funny Gamescast」にて、本作の大型アップデートに関する“噂”に言及。「2.0」となるようなものではないとしつつ、新たなコンテンツへの自信を覗かせた。

おもちゃ工場ホラー『Poppy Playtime』「チャプター5」リリースや否やSteam同接「5万人超」。本作過去最高の爆発的人気
Mob Entertainmentは2月19日、『Poppy Playtime』に向けDLCとしてチャプター5をリリース。本チャプターのリリースにより本作Steam版は過去最高のプレイヤー数を記録している。

ゲームエンジンGodot開発者、「“雑な生成AI製コード”の変更提案が殺到してチームがクタクタ」と悲鳴。オープンソースゆえの深刻な悩み
Godot Engineにて、現在生成AI製の雑多なプルリクエストに悩まされている状況があるようだ。

発売日になっても「審査待ち」だった女子高生“プロレス”ホラー『Welcome to Doll Town』、2月20日リリース決定。異色の注目作、ついに承認
Steamにて発売日になっても「審査待ち」となっていた『Welcome to Doll Town』について、ついにSteam側の承認が下りたようだ。

『Among Us』にまさかの『逆転裁判』の「ナルホドくん」スキン登場、3月18日まで無料配布中。異色のコラボ再び
Innerslothは2月18日、『Among Us』にて無料の新装飾アイテムを配布すると発表。3月18日までログインすることで、『逆転裁判』シリーズより、成歩堂龍一を模したスキンが獲得できる。

『アークナイツ:エンドフィールド』の「省電力化」研究が止まらない。“自作計算機”で狙う停電ギリギリライン、無駄を許さぬ鬼の節電
『アークナイツ:エンドフィールド』の生産ラインを極限まで省電力化しようとする試みがおこなわれているようだ。本稿では“節電”をおこなうユーザーにこだわりや節電テクニックなどを訊いた。

Valve、Steam Deckについて「一部地域で一時的に在庫不足になるかも」と告知。世界的メモリ・ストレージ不足のため
Steam DeckのOLEDモデルについて、一部地域での入荷状況が不安定になることがあると告知されたようだ。

島暮らしシム『スターサンド・アイランド』すぐさま売上10万本突破。“4620円”での早期アクセス配信開始でスマッシュヒット
Seed Sparkle Labは2月16日、『スターサンド・アイランド』の累計売上本数が10万本を突破したと発表した。2月12日の早期アクセス配信開始から約4日で達成したかたちだ。

『アークナイツ:エンドフィールド』でゲーム内電線をひたすらきれいに引く「中継タワー整列部」活動が熱い。とにかく美しい電線配備、すべては「電線美学」のために
『アークナイツ:エンドフィールド』にて、中継タワーをとにかく綺麗に配置しようとするプレイヤーが現れ、注目を集めている。

協力プレイ対応“人間なりすまし”ガソスタ経営ゲーム『Roadside Research』初動でSteam同接約1万人到達、ブームの兆し。真面目に労働&人間調査、バレたら「処分」
Oro Interactiveは2月12日、『Roadside Research』の早期アクセス配信を開始した。エイリアンとなり、人間に正体を悟られずにガソリンスタンドを経営するシミュレーションゲームであり、さっそく人気を博している。

『レインボーシックス シージ エックス』なんと「ソリッド・スネーク」参戦へ。ソリトンレーダーで強力索敵、倒した敵からの“現地調達”も
Ubisoftは2月16日、『レインボーシックス シージ エックス』のYear 11ロードマップを公開。3月3日より開幕の新シーズンには『メタルギア ソリッド』よりソリッド・スネークがオペレーターとして登場する。
