
「キャラガチャなし」基本プレイ無料アクションRPG『デュエットナイトアビス(デナアビ)』は”思う存分系育成ゲー“だった。推しをさくっと入手して、ひたすら強化しビルド沼へ
筆者が一般的な基本プレイ無料のRPGをプレイする際は、高額を課金することはめったにない。せいぜいシーズンパス的なものを買う程度で、石はほとんど配布されるものでまかなう。そんなプレイスタイルだと、フラストレーションを感じることはけっこう多い。

基本プレイ無料超自由オープンワールドMMO『逆水寒』で“戦わずに”100時間遊んでみた。ミニゲームをいろいろ遊ぶうち、ほろ苦い「人生ゲーム」にハマる
ミニゲーム的なコンテンツのなかに「江湖の生涯」というものがある。これはいわゆる人生ゲームのような内容だ。

期待の島暮らしシム『星砂島物語(Starsand Island)』Steam無料デモ版、大好評なので配信期間延長。今ならまだ田舎スローライフを体験できる
Seed Labは10月21日、現在Steamで公開中の『星砂島物語』無料デモ版の配信期間を延長すると発表した。配信終了日は後日改めて発表される。

現代都市ヴァンパイアARPG『Vampire: The Masquerade – Bloodlines 2』ついに発売。派閥争いに揺らぐ都市で誰につくかは自由、夜な夜な街中で生き血もすする
Paradox InteractiveとWhite Wolfは10月22日、『Vampire: The Masquerade - Bloodlines 2』を発売した。

基本プレイ無料超自由オープンワールドMMO『逆水寒』はストレスフリーな作品を目指した、なので課金要素は見た目だけ。「遊び方はプレイヤーに委ねる」開発元の狙いを訊いた
シニア・ニューメリカル・プランニング・スペシャリストを務めるFord Zheng氏に、これまでの取り組みや、日本市場への思いなどを訊いた。

最大4人対戦・物理演算パズルアクション『TopplePOP』は遊びやすいが奥も深い。『ぷよぷよ』と『スイカゲーム』を“同時に”遊んでいるような、奇妙な感覚を楽しんだ試遊体験
本作『TopplePOP: Bungee Blockbusters』は今年のSOWNにて、ファイナリストに選ばれた作品のひとつ。惜しくも受賞は逃したものの、応募された1000本以上の作品のなかでも高い評価を受けたわけだ。

基本プレイ無料『バイオハザード サバイバルユニット』はモバイルSLGだけど探索パートはかなりシリーズ初期作っぽい。お馴染みキャラが続々登場、懐かしく楽しんだ試遊体験
アニプレックスは『バイオハザード サバイ…

マルチ対応・人気デッキ構築型ローグライト『Across the Obelisk』、「アジア・日本風新DLC」配信開始。ヒーローの甲冑/巫女衣装などがどどんと登場、お値段580円
Paradox Arcは10月8日、『Across the Obelisk』のPC版向けにDLC「Golden Season Pack」をリリース。東洋をテーマとしたヒーローのスキンが多数追加されている。

基本プレイ無料・超自由オープンワールドMMO『逆水寒』いよいよ11月7日配信へ。AI搭載のNPCが“生きている”世界、アクティブユーザー1億人の規格外MMOが日本上陸
NetEase Gamesは10月16日、オープンワールドMMORPG『逆水寒』を11月7日にグローバルリリースすると発表した。

無料デモ配信イベント「Steam Nextフェス」開幕で、最大100人タイピングバトロワや“準備時間1分”核荒廃Coopサバイバルなど人気急上昇。ブレイク中ゲームをいろいろ紹介
本日開始された「Steam Nextフェス 2025年10月エディション」における注目のタイトルを紹介していく。

大ヒットRPG『Clair Obscur: Expedition 33』主要開発者「GOTYは主な目標ではない」との哲学を明かす。自分がGOTY推薦するなら『Megabonk』
『Clair Obscur: Expedition 33』の開発スタッフたちが、同作のアワード受賞の可能性についてコメントした。

基本プレイ無料超自由オープンワールドMMO『逆水寒』で“戦わずに”100時間遊んでみた。このゲームにはなぜかガチめな「音ゲー」がある、数種類。「最高難度」は恐ろしい
踊り子と音楽家になれるものがある。これらの身分には専用のシステムが用意されており、それぞれ舞踊と演奏というリズムゲームを楽しむことができる。

Steamライフシム&パーティーゲーム『星のパーティータイム』はぜんぜん違うゲームが2本入っている。フレンドと一緒に遊ぶと楽しそうだと思った試遊体験
街づくりライフシムと対戦型パーティーゲームが融合しているという『星のパーティータイム』はいったいどんなゲームなのか。試遊してきた。

大ヒットRPG『Clair Obscur: Expedition 33』、無料大型アプデ発表。新エリアに新ボス、サプライズもありのてんこ盛り“感謝のアプデ”開発中
Kepler InteractiveとSandfall Interactiveは10月8日、『Clair Obscur: Expedition 33』の大型アプデを開発中と発表。新エリアや新ボス、新コスチュームだけでなく、サプライズも含めた大規模なアプデになるという。

対カルト教団サバイバルホラー『Bleak Haven』10月28日配信へ。『バイオハザード』の影響受ける、異形うごめく孤島からの脱出劇
Hitori De Productionsは『Bleak Haven』を10月27日に配信すると発表した。

暗殺者ロールプレイTPS『BLACKWOOD』発表。「昼はDVD店オーナー、夜は凄腕の殺し屋」な二重生活、多彩テイクダウンでスタイリッシュ暗殺
AttritoM7 Productionsは10月7日、『BLACKWOOD』を発表。本作はDVDストアの店主と暗殺業の二重生活をおこなうアクションアドベンチャーゲームだ。

有料化予定だった最大10人協力ゲーム『PICO PARK:Classic Edition』、一転「永久に無料」のままに決定。とあるSteam規約に引っかかったので
ゲーム開発会社のTECOPARKは10月5日、『PICO PARK:Classic Edition』の有料化を取りやめ、永久に無料のままにすると発表した。

基本プレイ無料大型MMORPG『逆水寒』は、TGS2025ブースも凄くデカい。豪華絢爛、ゲームから飛び出してきたような“逆水寒テーマパーク”を見てきた
オープンワールドMMORPG『逆水寒(Sword Of Justice)』のTGS2025出展ブースを訪れ、豪華絢爛な舞台を見学してきた。

基本プレイ無料オープンワールド大作『無限大ANANTA』はとにかく「物量」が規格外。いろんなゲームの“良いとこどり”が詰まった怪物級、試遊時間が全然足りない
注目を集めるオープンワールドRPG『無限大ANANTA』をTGS2025にて試遊したので、その内容を紹介する。

「遊べるマンガ」を謳う基本プレイ無料RPG『unVEIL the world』は、本当になにからなにまでマンガっぽかった。熱血主人公の冒険を応援して少年マンガ気分を味わった試遊感想
『unVEIL the world –アンベイル ザ ワールド–』は集英社ゲームズとNetEase Gamesが共同開発する、基本プレイ無料のRPGだ。iOS/Android向けに、10月16日に配信予定。

人気高難度2Dアクション『九日ナインソール』Steam版、突然「一人称視点ホラー」が始まる隠し起動手順が報告される。不穏な期間限定仕様
Red Candle Gamesは9月30日、『九日ナインソール』Steam版について期間限定のイベントを開催した。

SFメカ・タクティカルRPG『MENACE』来年2月5日に早期アクセス配信へ。宇宙の辺境で無法者たちの部隊を指揮、戦略RPGに定評あるスタジオの新作
Hooded Horseは9月29日、『MENACE メナス』の早期アクセス配信を2026年2月5日に開始すると発表した。

