
基本プレイ無料SFアクション『パニシング:グレイレイヴン(パニグレ)』なんとSteam版いきなりリリース。『鳴潮』KURO GAMESの出世作、アカウント同期ありでSteamに登場
KURO GAMESは2月3日、『パニシング:グレイレイヴン(パニグレ)』のPC(Steam)版をリリースした。

島暮らしシム『スターサンド・アイランド』の無料デモ版を遊んだら、超積極的なNPCに向こうから声をかけられまくった。どこに行っても知り合いがいる地元体験
Seed Labは『スターサンド・アイランド』を2月12日より早期アクセス配信開始予定。本稿では昨年配信されていたデモ版のプレイの模様を紹介していく。

期待の島暮らしシム『スターサンド・アイランド』いよいよ2月12日早期アクセス配信へ。いきなり“100時間以上”遊べる大ボリューム、理想の田舎自由スローライフ
Seed Sparkle Labは2月2日、『スターサンド・アイランド(Starsand Island)』を2月12日に早期アクセス配信開始すると発表した。

Steam新作ローグライト“BBQ”ゲーム『ひっぱるなよ、串焼きマスター!』配信開始。食材と調味料のシナジーで“火力”ぶっ飛び、せかせか動かすバトル串焼き体験
ハリソンワールドは2月2日、ローグライト・タワーディフェンスゲーム『ひっぱるなよ、串焼きマスター!』を配信開始した。

Steam新作ローグライト『ひっぱるなよ、串焼きマスター!』、ちゃんと面白いけど不可解。なぜ串焼きなのか?“ひっぱるなよ”って?謎は深まり、お腹が空いた
『ひっぱるなよ、串焼きマスター!』はお料理系のドタバタゲームだろうか?いや、ローグライト・タワーディフェンスゲームだ。

『サカつく2026』の本田圭佑選手、なんと“本人”が「AM(トップ下)にしてください」と要望し緊急対応。要望も多かったポジション適正、急遽追加へ
『プロサッカークラブをつくろう!2026』にて登場中の本田圭佑選手について、本作プロデューサーが「ポジション適正にAMを追加する」と発表した。

オープンワールドハクスラRPG『Darkhaven』発表。元『ディアブロ』開発者ら手がける新作、「強すぎレアアイテム」も実装で“気持ちよさ”重視
Moonbeast Productionsは1月29日、『Darkhaven』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。

『モンスターハンターワイルズ』Steam版専用アプデで「かなりパフォーマンス改善された」との報告続々。最適化問題、ついに本格改善
カプコンは1月28日、『モンスターハンターワイルズ』Steam版に向けてVer.1.040.03.01となるアップデートを配信。パフォーマンスが大きく改善したとする報告や検証結果が寄せられている。

『マジック:ザ・ギャザリング』の経営陣、“新セット出しすぎ”として株主に提訴される。需要を上回る量のカードを投入し、長期的なブランド価値を毀損したとして
米国玩具メーカーのハズブロのCEOら経営幹部は1月21日、ロードアイランド州連邦地方裁判所にて株主代表訴訟を提起された。

Nintendo Switch 2『スーパーマリオブラザーズ ワンダー + みんなでリンリンパーク』3月26日発売へ。協力&対戦アトラクションいろいろ追加、新要素てんこ盛りの強化版
Nintendo Switch 2『スーパーマリオブラザーズ ワンダー + みんなでリンリンパーク』3月26日発売へ。協力&対戦アトラクションいろいろ追加、新要素てんこ盛りの強化版

MMORPG『ブループロトコル:スターレゾナンス』、突然ガシャが一時停止される。“レアアイテム取り放題バグ”が海外で報告されるなかで
X.D. Globalは1月21日、『ブループロトコル:スターレゾナンス』についてガシャを含むゲーム内機能の一部を一時停止した。

話題の基本無料ゲーム『白銀の城』は、しっかり探偵もの+パリィバトル+美麗グラフィックの、「探偵軸+定番要素+推理強め」ゲームだった。推理も戦闘も、やる
先に軽く感想をまとめると、本作はとっつきやすいゲームプレイと、いかにも探偵モノらしい演出で、“探偵感”を堪能できる作品だった。

基本プレイ無料キャラガチャなしARPG『デュエットナイトアビス』Steam版ついに配信開始。「入手しやすくなった」新キャラもあわせて登場
Hong Kong Spiral Rising Technologyは『デュエットナイトアビス(デナアビ)』のSteam版を配信開始した。

『アサシン クリード』シリーズを率いた元Ubisoft幹部、約1億5000万円の損害賠償を求めてUbisoftを提訴。“会社に恨みはない”と述べつつも訴える
元UbisoftのMarc-Alexis Coté氏はUbisoftに対して、約130万カナダドルの損害賠償を求める訴訟を提起した。

『アークナイツ:エンドフィールド』、「一から作り直したところ」もあるほどベータテストからさらに大改修。グラフィック・戦闘・育成、全面磨き上げでいよいよリリースへ
いよいよリリースの迫る『アークナイツ:エンドフィールド』の新情報がさまざま公開された。

都市生活オープンワールド『NTE: Neverness to Everness』第二回クローズドβテストは2月6日から開催へ。“あらゆる面で進化した”自由超現実体験、参加応募受付中
『NTE: Neverness to Everness』の日本向け第二回クローズドベータテスト「共存テスト」は2月6日より開催。

『あつまれ どうぶつの森』新要素「夢の島」、“島を去った住民”と誰でも自由に会えると脚光浴びる。思い出は永久不滅
『あつまれ どうぶつの森』大型アップデートVer.3.0で追加された「夢の島」では、“過去の住民”に会うことができると話題になっている。

Cygames、「生成AIについて簡易的な発表をしたことでユーザーに不安を与えた」と謝罪。現行コンテンツに画像生成AIは不使用、無断で使うこともない
Cygamesは1月14日、生成AIの取り扱いについて声明を発表した。

人気“マインクラフト実況おばあちゃん”、動画収益はすべて「孫のがん治療費」にあてていると報告。孫たちに教わったゲームで、孫を救う
GrammaCrackersことSue Jacquot氏は、活動で得た収益をガンと戦う孫のために使っているという。

任天堂特設サイト「Nintendo Switch 2025年の振り返り」公開。Nintendo SwitchとSwitch 2での“自分史”を一気にまとめて振り返り
任天堂は1月14日、特設サイト「Nintendo Switch 2025年の振り返り」を公開した。ユーザーのこれまでのNintendo Switchにおける歩みを振り返ることができる。

アイテム詰め込み対戦ゲーム『バックパック・バトル』モバイル版、2月4日配信へ。アイテム配置で勝敗が決まる人気オートバトラーがスマホでも楽しめる
IndieArkは1月10日、PlayWithFurciferが手がける『バックパック・バトル(Backpack Battles)』のモバイル版を2月4日に配信すると発表。PC版と同様の内容でプレイできるようだ。

Steamの同時接続ユーザー数、過去最高の「4200万人」を突破。右肩上がりのユーザー増加、貴重な“公式発表”にて明かされる
Steamの同時接続ユーザー数について、1月11日、Steam史上最高となる4200万人の大台を突破したことが判明した。
