
中世疫病オープンワールドサバイバル『Nested Lands』発表。疫病蔓延世界で村づくり、感染者が出れば治療・追放・処刑の決断を迫られる
META Publishingは5月15日、『Nested Lands』を発表した。疫病が蔓延する中世が舞台の、オープンワールド・サバイバルRPGだ。

中世都市づくり『Manor Lords』早くも売上200万本突破。“狂った”売上に公式も喜ぶ
Hooded Horseは5月16日、『Manor Lords マナー・ロード』の売上が200万本を突破したと発表した。1か月足らずでの新たなマイルストーンの達成となった。

脳内物質出しまくりFPS『MULLET MADJACK』ラッシュ感たっぷりの疾走アクションで「圧倒的に好評」スタート。敵を倒し“ドーパミン”を分泌し続けなければ生きられない
Epopeia Gamesは5月15日、ハイスピードFPS『MULLET MADJACK』を配信開始した。さっそくSteamにて「圧倒的に好評」ステータスを獲得するなど、好評を博している。

人気洞窟サンドボックス『コアキーパー』PC/コンソール向けに8月27日正式リリースへ。“とっておき”の大型アプデを引っ提げて
Fireshine Gamesは5月16日、『コアキーパー(Core Keeper)』を8月27日に正式リリースすると発表した。地下洞窟を舞台とするサンドボックス・サバイバルゲームだ。

最大4人協力ローグライト『Gatekeeper』、中毒性高め一騎当千アクションとして好調スタート。『Risk of Rain 2』と『Vampire Survivors』の“融合”を掲げるせん滅&ボスバトル
HypeTrain Digitalは5月13日、『Gatekeeper』の早期アクセス配信を開始した。宇宙の惑星を舞台とするローグライトアクションゲームだ。

協力マルチ対応ホラーアクション『Project T』発表。『Dead by Daylight』と世界観を共有、あらゆる武器を使って怪物と戦い生き残る
Behaviour Interactiveは5月15日、『Project T(仮題)』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。

『Dead by Daylight』の新モード「2対8モード」発表。キラー2人とサバイバー8人でバトル、パーク無効で「クラス」制導入などいろいろ刷新
デベロッパーのBehaviour Interactiveは5月15日、『Dead by Daylight』にて新たなゲームモード「2対8モード」を発表し、2024年夏の終わりまでに実装すると告知した。

『Dead by Daylight』、『悪魔城ドラキュラ』『ダンジョンズ&ドラゴンズ』とのコラボ発表。まず『D&D』から本日PTB開始
デベロッパーのBehaviour Interactiveは5月15日、『Dead by Daylight』にて『Dungeons & Dragons(ダンジョンズ&ドラゴンズ)』および『悪魔城ドラキュラ』とのコラボの実施を発表した。

『Dead by Daylight』世界観の2人協力ローグライトACT『What the Fog』発表、いきなり配信開始。しかも数量限定で無料配布中
Behaviour Interactiveは5月15日、『What the Fog』を発表し、配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、価格は税込580円。数量限定で本作の無料配布が行われている。

自由中世サンドボックスSRPG『歴史の終わり』発表。世界征服してもいいししなくてもいい世界を自由に生きる、『NOSTALGIC TRAIN』開発者新作
国内の個人開発者である畳部屋氏は『歴史の終わり』を発表した。広大なサンドボックスでシミュレートされる封建社会を自由に生きる。

協力2人プレイ対応・賑やかアクション『Big Helmet Heroes』発表。どでかいヘルメットの騎士たちが、暴走するヒツジや機械のカニと激闘しつつ大冒険
Dear Villagersは5月14日、『Big Helmet Heroes』を発表した。大きなヘルメットをかぶったヒーローとなって冒険する、横スクロールの3Dアクションゲームだ。

ひとり二役MMO風アクション『Savage: Ultimate Boss Fight 』6月7日配信へ。タンクとヒーラーを同時操作し、ひたすら戦うボスラッシュ
ゲーム開発者のSavageDev氏は5月9日、『Savage: Ultimate Boss Fight 』を6月7日に配信すると発表した。2体のキャラクターを同時に操作するボスラッシュ・アクションゲームだ。

ステルスお掃除ゲーム『The WereCleaner』無料配信され好評。夜勤を命じられた人狼清掃員がこっそりお仕事、目撃者を口封じした痕跡もお掃除
南カリフォルニア大学が運営するUSC Gamesは5月8日、Howlin' Hugsが手がける『The WereCleaner』の無料配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam)/iOS。同作はさっそく高い評価を得る、好調な滑り出しとなっている。

最大6人協力科学者サバイバル『Abiotic Factor』、Steamで“圧倒的に好評”スタート。拠点を作りクラフトを駆使し、超常存在や武装ロボうごめく地下施設から脱出
パブリッシャーのPlaystackは5月3日、『Abiotic Factor』の早期アクセス配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、価格は税込2800円。本作はさっそく好調な滑り出しを見せている。

人気密林MMOFPS『Gray Zone Warfare』売上50万本突破。サーバー問題など課題ありつつも発売4日で大台突破
MADFINGER Gamesは5月4日、『Gray Zone Warfare』の売上が50万本を突破したと発表した。架空の東南アジアの島を舞台とするオープンワールドMMOFPSだ。

中世ストラテジー『Field of Glory: Kingdoms』6月4日配信へ。東西教会の分裂時代の中世統治は、言うこと聞かない傭兵や、内戦・反乱など頭痛の種だらけ
Slitherineは5月3日、『Field of Glory: Kingdoms』を6月4日に配信すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam/GOG.com/Slitherine公式ストア)。

SF系ゲームパブリッシャーが新作をEpic Gamesストアで販売するも“意図的に宣伝しなかった”と明かす。Steam配信という「弾」を万全にするため
Stardockは5月1日、『Sins of a Solar Empire II』をSteam向けに、2024年夏に配信すると発表した。Epic Gamesストアでの先行配信は宣伝されず、今回発表されたSteam向けの配信は、広く告知がおこなわれている。

デスクトップ下部分釣りゲーム『Idle Waters』発表。画面の隅っこで、魚釣り上げコレクション水槽観賞ライフ
Ignita Gamesは5月1日、『Idle Waters』を発表した。『Idle Waters』は放置系釣りゲームだ。本作はPC画面の下部分しか使用しないため、別の作業と並行してプレイすることができる。

過激暴力アメフトゲーム『Mutant Football League 2』5月31日早期アクセス配信へ。爆弾にチェーンソーで血の海を作り、なんでもありの“卑劣技”で勝利を目指す
デベロッパーのDigital Dreams Entertainmentは5月1日、『Mutant Football League 2』の早期アクセス配信を5月31日に開始すると発表した。反則が横行する過酷なフィールドで卑劣技を駆使し試合に勝利することを目指す。

難しすぎる無料音ゲー『ポリリリリズム』開発者も想定外の大人気。クリア不能と思われた“化け物”向けステージが200人以上に突破されて驚愕
国内のゲーム制作者のなまり氏は4月28日、リズムゲーム『ポリリリリズム/Polylylyrhythm』(以下、ポリリリリズム)について、「ありえん難しいリズムゲーム」として本作を制作したが事実上の負けイベントすら攻略されてしまったと驚きを示している。

期待されたオープンワールドMMOFPS『Gray Zone Warfare』、人気ながら賛否両論の出だしに。リアルジャングル題材は好評だが課題も抱える
MADFINGER Gamesは4月30日、『Gray Zone Warfare』の早期アクセス配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、価格は税込3900円。本作はさっそく多くのプレイヤーが集まる賑わいを見せている。

メカ設計操縦FPS『SECOND-LOOP』発表。部品を組み合わせ車も飛行機も作りつつ操縦、サイキック能力を駆使してディストピア世界を戦う
Kakaru Indie Gamesは5月1日、『SECOND-LOOP』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、2024年第4四半期に配信予定。ストアページの表記によると、ゲーム内は日本語表示に対応予定だ。