
カテゴリー 取材・リポート

アクションMMORPG『BLESS UNLEASHED』開発者インタビュー。Pmang版とグローバル版のサーバー統合の経緯や、今後実装予定のコンテンツなどを訊いた
G・O・Pは9月10日のメンテナンスから、アクションMMORPG『BLESS UNLEASHED』Pmang版のサーバーをグローバル版と統合する。本稿では開発を統括するイム・サンミン氏に、統合の背景や開発方針について伺った。

『怪獣8号 THE GAME』先行プレイ感想。これは紛れもなく「高品質なターン制コマンドバトルRPG」、アカツキゲームスは運営をもって答えを出せるか
本稿では、『怪獣8号 THE GAME』の先行試遊におけるインプレッションをお伝えする。

『鳴潮』『パニグレ』KURO GAMESが大本営で開催した「KURO FEST」の熱気がかなりすごかった。「ログイン画面」から始まり、怒涛のフローヴァ、そして猫(本社)
KURO GAMESが中国・広州の広交会展館D区にて8月9日・10日に開催したオフラインイベント「KURO FEST(クロフェス)」のレポート。

国産長編ホラーノベル『死月妖花~四月八日~』が、なぜか中国で人気に。リメイク版『祀月耀花~四月八日~』、開発者インタビュー
『死月妖花~四月八日~』というゲームを…

『空の軌跡 the 1st(ザ・ファースト)』は、かなり新しいのになぜか懐かしい。先行プレイとトークステージから見えた「ルーツ」と「ビジョン」
今回は発売に先駆けてメディア限定イベントに参加し、体験版の先行プレイおよび日本ファルコム社長近藤季洋氏とエステル役・高柳知葉氏、ヨシュア役・藤原夏海氏のトークステージを体験することができた。

基本プレイ無料で再誕『サカつく2025』ベータテスト30時間先行プレイ感想。不満はありながらも、どっぷり熱中させた『サカつく』らしさ
過去作との違いから細かな不満点も抱いたものの、筆者個人の総評としては『サカつく2025』は間違いなくシリーズの遺伝子を受け継いでいると考えている。

アソビズムの戦闘と医療の同時進行ストラテジー『Live Hard, Die Hard』は、独特の忙しさとカタルシスを楽しんでほしい。開発者ミニインタビュー
京都で7月18日から開催された「BitSummit the 13th」にて、ディレクターの鮫兎郁弥(さめといくや)氏に話を伺ってきたので、その内容をお届けしよう。

パーティ構築型ローグライク『ビビッドワールド』は、ランダム要素への反省と新要素追加によって前作『ビビッドナイト』超え目指す。開発者インタビュー
京都で7月18日から開催された「BitSummit the 13th」にて、本作のリードゲームデザイナーを務めるURU氏にゲームとしての進化を聞いてきたので、その内容をお届けしよう。

闘球3Dアクション『BAKUDO』は、「銃夢」からインスピレーションを受け、ドッジボールを軸にした異種混合スポーツアクションに。開発者に背景を訊いた
台湾の開発チームSAYIL GAMESが手がける、学園SF×ボールスポーツを掛け合わせた 闘球ボスバトルアクションゲームである。

『シュレディンガーズ・コール』開発者インタビュー。“『都市伝説解体センター』とは違うコンセプトのアドベンチャー”、深夜2時にヘッドフォンをつけて遊んでほしい電話ゲーム
弊誌では、京都で7月18日から開催された「BitSummit the 13th」にて、気になる開発チーム名も含めて話を伺ってきたので、本稿ではその内容をお届けしよう。
