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Nintendo Switch/Switch 2向けセール、約150本どさっと追加。『ファイナルファンタジータクティクス – イヴァリース クロニクルズ』や『ライドウ』リマスターなど豪華
ニンテンドーeショップにて2月25日、Nintendo Switch 2/Nintendo Switch向けタイトルの新たなセールが開始された。本稿では、その中から注目タイトルをいくつか紹介する。

Twitch、“配信BANとチャットBAN”の2種類のアカウント利用停止導入へ。「軽めの違反でアカウント完全停止」はやりすぎだったとして
Twitch Interactiveは2月25日、Twitchにおける「ペナルティ措置に対するアプローチの現代化」を発表した。

Unityの“元標準”描画基盤「ビルトインRP」、段階的に廃止へ。HDRPも新機能打ち止め、URP集中方針に
Unity Technologiesは2月23日、ゲームエンジンUnityで使用されているレンダーパイプラインについての開発方針を発表した。

『マジック:ザ・ギャザリング』経営陣を「新セット出しすぎ」として訴えた株主、訴訟を取り下げる。提訴から約1か月のマッハ終結
今年1月に提起されていた、『マジック:ザ・ギャザリング』の販売戦略をめぐった裁判が、現地時間2月17日に取り下げられていたことが明らかになった。

インティ・クリエイツの高評価ゲーム復刻『白き鋼鉄のX 1+2 デュアルコレクション』発表、7月9日発売へ。バランス調整や新要素も実装、DLCは“入手困難なもの”含め全部盛り
インティ・クリエイツは2月25日、アクションゲーム『白き鋼鉄のX 1+2 デュアルコレクション』を発表した。

好評怪獣なりきりアクションシム『Excidio The Kaiju Simulator』正式リリース。ビルを踏み潰し敵を張り倒す、都市大破壊アクション
TokuPopは2月22日、『Excidio The Kaiju Simulator』を正式リリースした。本作は怪獣となって街を蹂躙する怪獣シミュレーターだ。

超美形”罪人達”を取り調べられるゲーム『無期迷途』が最近盛り上がってるらしい。抜群のストーリーとキャラは健在、初期やめ勢も納得の遊びやすさ
「『無期迷途』のバージョンが最近盛り上がっているので遊んでほしい」との話を編集部からいただいた。久々にダウンロードしてみることにした。

傑作異能オープンワールド『プロトタイプ』開発元、ひっそり復活していた。活動休止からの“転生”、今になって見つかる
かつてActivisionの傘下にあったデベロッパーRadical Entertainmentが、New Radical Gamesとして復活していたようだ。

『ファイナルファンタジーVII』ついに国内Steamで配信開始。PCでオリジナル版『FF7』を遊びやすく
スクウェア・エニックスは2月25日、『ファイナルファンタジーVII』をPC(Steam/GOG.com)向けに配信した。

『Phasmophobia』最初期マップ「6 Tanglewood Drive」リワークは3月3日にリリースへ。元住人の“生活感”マシマシで、マップの個性引き出す
Kinetic Gamesは2月25日、『Phasmophobia』のステージ「6 Tanglewood Drive」について、リワークを3月3日にリリースすると発表した。