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パブリッシャー付いてない、大規模宣伝されてないゲームも良作いっぱい。AUTOMATONが選ぶ、2025年よかった国産小規模開発ゲーム11本
年末企画として「パブリッシャーがついていない/発売時点でついていなかった小規模開発であろうゲーム」を表彰するコラムを掲載する。

「ゲームのプレイデータ記録サイト」によると今年最もクリアされたゲームは『Expedition 33』、最もプレイされたハードはPCに。最も引退されたゲームなど含め統計いろいろ公開
HowLongToBeatは、ゲームのクリア時間やプレイ状況をユーザー投稿で集計するデータベースサイトだ。
オープンワールドアクション『アバター:フロンティア・オブ・パンドラ』、突如Steamで爆売れし始める。映画パワーで大化け
2025年12月18日より、本作Steam版は同時接続プレイヤー数を急激に伸ばし始めた。12月20日には、これまでのピークを大きく更新する6000人を突破。さらに勢いは止まらずその後もプレイヤー数を増やす。

ゲーム内の「相棒」、実はいっぱいパターンがある。あなたの浮かんだゲームの相棒キャラは「共闘者」「守る相手」「代弁者」「実況者」「パートナー」どれ?
愛すべきコンパニオンだが、実は扱いが難しい。ゲーム進行に密接に絡むだけに、プレイヤーから意見が出やすい仕組みでもある。

「ソウルライク作るときは『ダークソウル』を真似しすぎるのをやめたほうがいい」と、ヒットソウルライク開発者が助言。それなら『ダークソウル』でいいし
とあるゲーム開発社がソウルライクを作るときに『ダークソウル』をなぞりすぎるべきではないと語り、注目を集めている。

『シャドウバース ワールズビヨンド』本日新弾配信&「葬送のフリーレン」コラボ開始。アウラのリーダースキン配布や、お得配布キャンペーンなどとともに
Cygamesは12月29日、『Shadowverse: Worlds Beyond』にて新カードパック「花酔遊戯」をリリース予定。人気漫画「葬送のフリーレン」コラボや、新弾の配信が実施される。

『黒い砂漠』BBQ2025・大阪会場は8時間の「宴会」だった。1ポンドステーキもコミュニティの絆も味わえる、あたたかい催し
12月13日、『黒い砂漠』のオフラインイベント「黒い砂漠BBQ2025 拠点接続 in 大阪」が開催された。

『シャドウバース ワールズビヨンド』試練の石板が、事実上の弱体化。ドロー時にコストがかかるようになり、財宝ロイヤルも弱体化か
12月29日のメンテナンス時に、「試練の石板」のカード能力が変更。ファンファーレの効果は変わらないものの、アクトによるドロー効果にコストが1かかるようになり、事実上弱体化となる。

Steamで2025年めちゃくちゃ高い評価を獲得したヒットゲーム開発者に、成功の理由と成功後の生活の変化を訊いた。『Tiny Bookshop』『Town to City』『StarVaders』『Is This Seat Taken?』『Cast n Chill』開発者
2025年にゲームをリリースし高評価を得たインディースタジオ・販売元にアンケートを実施。自らの作品の成功をどのように受け止めているのかや、今後の展望などについて語ってもらった。

TRPG風コズミックホラーRPG『SKALD: Against the Black Priory』24時間限定で無料配布開始、Epic Gamesストアにて。定価1460円の高評価ゲーム
Epic Gamesストアにて12月29日、ラブクラフト風の世界観をもつ高評価RPG『SKALD: Against the Black Priory』の無料配布が開始された。
