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『怪獣8号 THE GAME』ハーフアニバーサリー第3弾にてメインストーリー9章公開。原作人気投票1位「保科宗四郎」の新★5キャラクターも新たに登場
本日よりメインストーリー9章が公開されたほか、新たな★5キャラクター「[新たな可能性]保科宗四郎」が実装。

『バイオハザード レクイエム』レオンパートが癒やし。放置系『Balatro』っぽいゲームのデモ遊ぶ。『Marathon』は撃ち合いが楽しい。今週のゲーミング
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。533回目です。

Steamセールで『NINJA GAIDEN 4』が35%オフに。2人専用謎解き『We Were Here Forever』は800円、『ザ クルー:モーターフェス』は90%オフ。今週の最安値PCゲーム16選
この1週間にセールが開始された作品の中から、最安値をつけたタイトルに絞ったかたちでいくつか紹介する。

『オーバーウォッチ』がなんとモバイル向けに、『Overwatch Rush』発表。『NTE: Neverness to Everness』は4月29日にとうとう来る。今週の見逃せないゲーム記事7選
今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。第71回目です。

『バイオハザード レクイエム』のレオンは、愛車の「ポルシェ」を銃で撃てない。たぶん“大人の事情”
本作にはコラボレーションとしてポルシェ製の車が登場するが、車体を銃で狙って撃つことができないという仕様が発見されている。

“手長ゴーレム”の崖登りアクション『TETE』Steamにてお披露目。ふにゃふにゃアームで天空城をよじ登る、物理演算よちよちクライミング
個人ゲーム開発者の鯨骨(Whalebone)氏は2月27日、『TETE』のSteamストアページを公開した。

最大4人協力・宇宙人ガソスタ経営ゲーム『Roadside Research』Steam版だけで早くも売上30万本突破。人間になりすまして働きながら、こっそり人間調査
Oro Interactiveは2月28日、『Roadside Research』PC(Steam)版の販売本数が30万本を突破したと発表した。

海賊オープンワールド『シー・オブ・レムナンツ』はすべてが「自由」だけど、世界は優しくない。イカサマも、NPCを生かすも殺すも自由。巨大ガニに船を破壊されるのも、また自由
『シー・オブ・レムナンツ』は、海賊の世界を題材としたシングルプレイのオープンワールドRPGだ。主人公の人形は記憶を失った船乗りとして、人形たちが集う島「オートピア」に流れ着く。

パーティー情報“復旧”推理ゲーム『ギルド探求団へようこそ!』発売後ほどなく「圧倒的に好評」達成。『鏡のマジョリティア』開発者による新作、“創立1000日ギルド”の記録を辿る
個人ゲーム開発者のパルソニック氏は2月27日、『ギルド探求団へようこそ!』のSteamレビューが「圧倒的に好評」を達成したと報告した。

基本プレイ無料戦国SLG×RPG『信長の野望 真戦』新シーズンで“『信長の野望・新生』らしさ”急加速。歴史ドラマが楽しめる「事件」システムも実装で、戦略・戦国がっつり堪能
『信長の野望 真戦』のS2シーズンは、『信長の野望・新生』らしさがぐっと増していた。