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売上500万本RPG『Clair Obscur: Expedition 33』生みの親いわく、小規模チームだったから「水増しなしの濃い味」に。そこになぜ『Only Up!』要素を入れたのかも訊いた
『Clair Obscur: Expedition 33』の生みの親Guillaume Broche氏にメールインタビューを実施。豊富なやり込み要素が実装された裏側などを訊いた。
あるゲーム風AI生成動画がバズり「3Dドット絵ゲーム」開発ブームが白熱、本当にゲーム化。“人力”でもちゃんと作れる
とある“AI生成映像”がきっかけとなり、「3Dドット絵ゲーム」の制作が盛り上がりを見せている。

あるSteamの新作ゲーム、発売タイミングが“大規模障害”に丸被り。販売担当者がめちゃくちゃ焦り、荒ぶる
発売当日にSteamなどで大規模障害が発生するトラブルが発生。

うんぴとおぴっこで戦う非対称型PvP『プリッとプリズナー』は、可愛いビジュアルに違わぬ遊びやすさ。TGSの試遊でわかった、“うんぴマネジメント”の奥深さ
『プリッとプリズナー』のTGS2025における試遊レポートをお届けする。

高難易度脱出ゲーム『トモヒガラ』Steamにてお披露目。重量に応じて“時間の進み方”が変化する、記憶喪失少女とロボットの脱出劇
LV1のラスボス氏は10月6日、『トモヒガラ』のSteamストアページを公開した。

高知能エイリアンから逃げるホラー『エイリアン アイソレーション』開発者、「怖くしすぎた、マイルドならもっと売れたかも」とこぼす。でも後悔はなし
サバイバルホラーゲーム『Alien: Isolation(エイリアン アイソレーション)』について、開発元Creative Assemblyの元スタッフが「怖くしすぎて売り上げが落ちたのかも」と振り返った。とはいえ、怖く作ったことについて後悔はないそうだ。

基本プレイ無料PC/Switch/PS生活シム新作『リリのワールド』は、(個人的)待望の高純度癒やしゲーム、“小さくなりたい欲”を叶えるユートピア
『リリのワールド』はPC(Steam/Epic Gamesストア)/Nintendo Switch 2/PS5向けに開発中。基本プレイ無料作品としてリリース予定で、ゲーム内は日本語表示に対応する。

TGS2025で、マフィア梶田と中村悠一の「わしゃがなTV」本気レースバトル勃発。ゲーミングPC「G TUNE」のイベントなのに、自由すぎるトーク炸裂
東京ゲームショウ2025にて開催された【出張版!わしゃがなTV powered by マウスコンピューター】を現地で観覧したので、その模様をお届けしたい。

ホロライブの空登りイライラアクション『はねホロ!』発表、10月17日に無料配信へ。『Only Up!』風ゲーム、足場はすべて“メンバーの思い出”由来
holo Indieは10月8日、ジャンプアクション『はねホロ!』を発表した。10月17日配信予定。

『バトルフィールド6』開発者いわく、PS4/Xbox One対応をやめたからこそ「破壊表現」が大幅強化。旧世代機ではできなかった新境地
『Battlefield 6』ではPS4/Xbox Oneへの対応を見送ったことにより、リアルな環境破壊表現が実現されたという。