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Steamで約6万人が遊んだ基本プレイ無料インディーゲーム、「収益は時給1000円分ほど」と開発者がこぼす。課金者はわずか約1%
累計6万人ものユーザーにプレイされたある基本プレイ無料タイトル。そのマネタイズは決して順調なものではないようだ。

『Fallout 76』国内Xbox版にて、なぜか一時販売された“おま国”サブスク「Fallout 1st」が更新不可となり困惑生じる。約1年8か月間更新可能だったのに、突然の終了
日本国内のXbox/Microsoft Store版『Fallout 76』において「Fallout 1st」に加入・更新できなくなっているとの読者報告があり、SNS上でも同様の報告が見受けられる。

サービス終了目前の『Anthem』、「なぜかダウンロードできない」と複数ユーザーから悲しみの報告。最後の別れも告げられない
2026年1月12日に終了予定の『Anthem』について、現時点ですでにダウンロードできなくなっているとの報告が一部で寄せられている。

古代エジプト農業シム『Ancient Farm』1月8日に配信へ。一面の砂漠地帯を地道に開拓、そのうち神殿も築く
A2 Softworksは『Ancient Farm』を、1月8日にPC(Steam)向けにリリースすると発表した。本作はPS5/Xbox Series X|S/Nintendo Switch 2向けにも後日リリース予定。

Steamでは「レビューが持ち直すとちゃんと購入されやすくなる」との調査報告。改善アップデートは新規プレイヤー増加にも繋がる可能性
Steamでレビューのスコアが大きく好転した場合、“購入されやすさ”にも影響を与える傾向を示す調査結果が公開された。

最大6人対戦ミミズレースゲーム『RaceWorms』1月27日配信へ。地中掘り掘り爆走ミミズ、“空”に飛び出て加速する
Team Zandtは1月6日、ミミズレースゲーム『RaceWorms』を1月27日に配信すると発表。本作はミミズとなってレースをするマルチプレイ専用レースゲームだ。

AMD「Ryzen 7 9850X3D」発表。“ゲーミング最強CPU”のマイナーチェンジ版、ブーストクロック以外は据え置き
AMDは1月6日、ゲーミング向けCPU「Ryzen 7 9850X3D」を発表した。

超弩級SFストラテジー『テラ・インヴィクタ』ついに正式リリース。派閥を率い太陽系を股にかける壮大作品、約4年の早期アクセスを経て“完成”
Pavonis Interactiveは1月6日、SFストラテジーゲーム『Terra Invicta(テラ・インヴィクタ)』をPC向けに正式リリースした。正式リリースにあたっては新シナリオの実装などがおこなわれている。

“再出発”したポータルFPS『Splitgate: Arena Reloaded』、プレイヤー人口戻らず。レビューはやや改善するもまだまだ苦境
『Splitgate 2』に多くの改善を加えての再出発となる本作だが、そのユーザー数は伸び悩んでいるようだ。

インテル「Core Ultra シリーズ3」正式発表。消費電力を抑えつつ、“ノートPC向けRTX 4050に匹敵”するゲーミング性能をアピール
インテルは1月6日、「Core Ultra Series 3」を正式発表した。
