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カエルの物理演算2Dアクション『RUBATO』が高評価発進。ジャンプと舌で太陽系を救う、“奇抜演出”光る個性的レトロ風ゲーム
dconnは3月20日、2Dプラットフォームアクション『RUBATO』の配信を開始した。

保護猫お世話シム『Cat Parents』、「発表3日」でのSteamウィッシュリスト10万件突破に開発者もびっくり。“超弩級”の期待に気を引き締める
GAZE IN GAMESは3月18日、保護猫シミュレーションゲーム『Cat Parents』を発表した。本作は発表から3日でなんと10万件のウィッシュリスト登録数を記録したといい、開発者も驚きを隠せないようだ。

PS Storeにて粗製乱造ゲームが一斉削除、その数なんと約700タイトル。低品質“コピー風”ゲーム大量出品メーカーを狙い撃ち
PS Storeにて、粗製乱造ゲームばかり販売しているとの指摘もあったメーカーの作品が一斉に削除されたようだ。

『アークナイツ:エンドフィールド』最高難度ボスを「低レアキャラ単騎」で倒しまくる猛者が出現。テクさえあればどうとでもなるキャッチャー単騎部
『アークナイツ:エンドフィールド』のボスを、いわゆる“低レア”キャラ単騎で撃破するユーザーが登場。「キャッチャー単騎部」に挑むユーザーに話を伺った。

“サービス終了危機”だったゲームの開発元、「チームを約25人→3人に減らして生成AI導入で危機を脱した」手法を明かす。レイオフをせず、サービス終了もしないピンチ脱出術
ある運営型モバイルゲームにおいて、チームを大幅に縮小して生成AIに頼ることで運営コストを削減し、サービス終了を免れたという。

Windows 11でついに「縦タスクバー」復活へ。「Windows Update」の“勝手に再起動”などいろいろ改善、まずはテスト実装から
Microsoftは3月20日、Windowsの今後の改善計画を発表した。

オープンワールド『紅の砂漠』は「何もわからない」が楽しいゲーム。NPC450人、動物400種類、すべてが未知でそれらを「知る」ための冒険の旅路
本作をプレイして印象的だったのは、「わからないこと」そのものを楽しませる作りだ。本稿では、未知との出会いを支える特徴的な要素について紹介していきたい。

隣のおじさん家ステルスホラー『Hello Neighbor』Steam版、先週だけで「売上10万本以上」で人気再燃中。約8年前のリリース時を超える過去最高の盛況
ステルスホラーゲーム『Hello Neighbor』のPC(Steam)版は、先週だけで10万本以上を売り上げたという。

最大5人マルチ対応・農薬散布フライトシム『Harvest Skies: Crop Dusting Simulator』発表。畑にあわせた“特製ブレンド”薬剤を、電線スレスレ低空飛行で散布する
Digital Chiefs Studioは3月23日、『Harvest Skies: Crop Dusting Simulator』を発表した。

最大8人ペンギン橋づくりアクション『LINK Penguins』4月7日発売へ。“遅れたら即死”の極限環境、壊して投げてなんでも橋にする大忙し建設
LEMORION氏は3月24日、橋づくりゲーム『LINK Penguins』について4月7日にリリースすると発表。本作はバラバラになった氷床に橋を架け、目的地を目指すゲームだ。