カテゴリー 全記事
.

中国発の新作RPG、「『Clair Obscur: Expedition 33』にそっくり」との意見から論争巻き起こる。お洒落UIパリィ戦闘は“Expedition 33 ライク”か否か
Cube Gameは12月29日、『仙剣奇侠伝四』の最新トレイラーを公開した。戦闘シーンからは『Clair Obscur: Expedition 33』の強い影響が見られるとの意見も寄せられ、話題になっている。

成人向け美少女RPGの金字塔『ランス』シリーズ、まさかのSteam版発表。まずは『ランス 01 + 02』『ランス03』『ランス9』お披露目
美少女ゲームブランドのアリスソフトおよびKagura Gamesは12月29日、『ランス9 ヘルマン革命(Rance IX)』『ランス 01 + 02(Rance 01 + 02)』『ランス03 リーザス陥落(Rance 03)』のSteamストアページを公開した。

写真具現化パズルゲーム『Viewfinder』24時間限定で無料配布中、Epic Gamesストアにて。定価2800円の高評価短編
配布期間は12月31日午前1時まで。

パブリッシャー付いてない、大規模宣伝されてないゲームも良作いっぱい。AUTOMATONが選ぶ、2025年よかった国産小規模開発ゲーム11本
年末企画として「パブリッシャーがついていない/発売時点でついていなかった小規模開発であろうゲーム」を表彰するコラムを掲載する。

「ゲームのプレイデータ記録サイト」によると今年最もクリアされたゲームは『Expedition 33』、最もプレイされたハードはPCに。最も引退されたゲームなど含め統計いろいろ公開
HowLongToBeatは、ゲームのクリア時間やプレイ状況をユーザー投稿で集計するデータベースサイトだ。
オープンワールドアクション『アバター:フロンティア・オブ・パンドラ』、突如Steamで爆売れし始める。映画パワーで大化け
2025年12月18日より、本作Steam版は同時接続プレイヤー数を急激に伸ばし始めた。12月20日には、これまでのピークを大きく更新する6000人を突破。さらに勢いは止まらずその後もプレイヤー数を増やす。

ゲーム内の「相棒」、実はいっぱいパターンがある。あなたの浮かんだゲームの相棒キャラは「共闘者」「守る相手」「代弁者」「実況者」「パートナー」どれ?
愛すべきコンパニオンだが、実は扱いが難しい。ゲーム進行に密接に絡むだけに、プレイヤーから意見が出やすい仕組みでもある。

「ソウルライク作るときは『ダークソウル』を真似しすぎるのをやめたほうがいい」と、ヒットソウルライク開発者が助言。それなら『ダークソウル』でいいし
とあるゲーム開発社がソウルライクを作るときに『ダークソウル』をなぞりすぎるべきではないと語り、注目を集めている。

『シャドウバース ワールズビヨンド』本日新弾配信&「葬送のフリーレン」コラボ開始。アウラのリーダースキン配布や、お得配布キャンペーンなどとともに
Cygamesは12月29日、『Shadowverse: Worlds Beyond』にて新カードパック「花酔遊戯」をリリース予定。人気漫画「葬送のフリーレン」コラボや、新弾の配信が実施される。

『黒い砂漠』BBQ2025・大阪会場は8時間の「宴会」だった。1ポンドステーキもコミュニティの絆も味わえる、あたたかい催し
12月13日、『黒い砂漠』のオフラインイベント「黒い砂漠BBQ2025 拠点接続 in 大阪」が開催された。