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“インディーかどうか議論”のあったヒット作『Expedition 33』販売元のボス、「今はインディーの定義がますます曖昧」とコメント。でもそれでいい
『Clair Obscur: Expedition 33』のパブリッシャーであるKepler InteractiveのCEOが、BBCのインタビューに回答。現代における“インディーゲーム”の定義があいまいになっていると見解を述べた。

終末世界・微生物あつめ放置系ゲーム『終末ミジンコラボラトリー』4月9日配信へ。デスクトップ隅でアンドロイド少女の仕事を時々お手伝い、体験版もプレイ可能
フライハイワークスは2月24日、『終末ミジンコラボラトリー』を4月9日に配信すると発表した。本作はデスクトップの片隅で、働くアンドロイド少女を見守るゲームだ。

大ヒットローグライト『BALL x PIT』モバイル版、3月12日配信へ。スマホでいつでも無限に爽快ブロック崩し
Devolver Digitalは2月24日、Kenny Sun and Friendsが手がける『BALL x PIT』のモバイル版を3月12日に配信すると発表した。App Storeの表記では、時差の都合で3月13日のリリース予定となっている。

Amazonが“プレイヤー10万人”目指した協力マルチゲーム『King of Meat』、わずか半年でサービス終了へ。鳴り物入りで登場も、Steam最大同接は320人
Amazon Game Studiosは2月24日、『King of Meat』について、今年4月9日限りで、サービスを終了すると明らかにした。本作は最大4人でダンジョンを探索するアクションゲームだ。

話題のホラータイピングゲーム『Dyping Escape』3月13日配信へ。“打った文が現実になる”理不尽に抗う、人気フリーゲームの大幅強化版ついに登場
PLAYISMは2月24日、ホラータイピングゲーム『Dyping Escape』を3月13日に配信すると発表した。

迷子少女アクション『Apopia: スイート・ナイトメア』ついに3月3日配信へ。一度完成したのに「本当に良いゲーム」を目指すために“作り直した”一作
ハピネットは2月24日、Quillo Entertainmentが手がける『Apopia: スイート・ナイトメア』を3月3日に配信すると発表。本作はアクションあり、謎解きありのゲーム。なお本作は2022年に発表されて以降、一度“作り直された”のだという。

『Vampire Survivors』新作『Vampire Crawlers』ついにデモ版配信開始。『ヴァンサバ』要素てんこ盛りな“ぶっ壊れ“デッキ構築ローグライト
poncleは2月24日、デッキ構築型ローグライト『Vampire Crawlers』のデモ版を配信開始した。

Steamの次なる中毒性高めローグライク『RACCOIN』3月31日リリースへ。『Balatro』の販売元が打ち出す注目作、シナジー炸裂デッキ構築型メダル落とし
Playstackは2月20日、デッキ構築型ローグライクメダル落としゲーム『RACCOIN: Coin Pusher Roguelike』を3月31日にリリースすると発表した。

注目の45人塔登りバトロワ『Arkheron(アーケロン)』は国内コミュニティ作りに本気。初心者に寄り添う「メンター」など、骨太PvPゆえの入門ハードルにリリース前から配慮
次世代チームベースPvPゲーム『Arkheron(アーケロン)』では、国内でのコミュニティ構築を積極的に進めているという。

注目集めるレトロアニメFPS『MOUSE:やとわれの探偵』リリースを4月16日へ約1か月延期。『Cuphead』から影響受けるネズミアクション、最後のもう一磨き
PlaySideは2月24日、Fumi Gamesが手がけるFPS『MOUSE:やとわれの探偵』の配信日を4月16日に延期すると発表した。本作はもともと3月19日のリリース予定となっていたFPSだ。