カテゴリー 全記事
.

Steam“積み上げ”海上街づくりシム『崩壊都市』急速人気スタート。「リアル物理演算」で設計ミスると即崩壊、非常食はお隣さんな限界絶海都市づくり
tinyBuildは4月3日、サバイバル都市建設シム『崩壊都市』を配信開始した。さっそく人気を博している。

話題になったNVIDIA「DLSS 5」デモ映像、公式動画なのに“無断転載扱い”されて閲覧不可に。誤判定相次ぐYouTubeの検出システム
NVIDIAの超解像技術「DLSS5」の紹介映像が、日本含む複数の地域で閲覧不可になっていることが報告され、話題となっている。

『Link!Like!ラブライブ!蓮ノ空スクールアイドルクラブ』6月30日サービス終了へ。運営コストが“想像を絶するほど”だったとして
株式会社オッドナンバーは4月6日、『Link!Like!ラブライブ!蓮ノ空スクールアイドルクラブ』を6月30日12時にサービス終了すると告知した。

特大規模オープンワールド『紅の砂漠』、早くもトロコンする猛者たち現る。2週間で“数百時間以上”プレイしてやっと
『紅の砂漠』にて早くもすべての実績・トロフィーを獲得したというユーザーが複数人現れている。

Steamでは3月、『Slay the Spire 2』が売上本数ダントツ1位だったとの調査報告。大作を超える絶好調ぶり、推計約172億円
3月のSteamでは『Slay the Spire 2』がダントツの売れ行きであったという。

NASA「アルテミス計画」のリアルタイムビューワーはUnity製。“ゲームデザイン専攻”の元インターン生が作っていた
Unityで制作されたこのツールは、もともとゲームデザインを学んでいた元インターン生が作ったという。

『鳴潮』のすごそうな技術表現を、専門家に聞いてみた。モーニエは“自分はやりたくない”、ツバキも”どうかしてる“など、技術者も気が滅入りそうな実装
本稿では、本作で評価される演出などで何がおこなわれているのか、ミクロな部分を技術的な観点から探っていく。

『地球防衛軍6』全世界隊員「100万人」突破。発売から3年半、じわじわ伸び続ける
ディースリー・パブリッシャーは4月6日、『地球防衛軍6』の全世界総プレイヤー数が100万人を突破したことを報告した。

Steam壮絶ADV『泣き叫ぶ雁』は「過酷」で有名な前作から過酷大増量で、ひたすら重い。虐殺・狂気・三角関係、それでも最後に待つのは“日の光”(ネタバレなし)
前作からさらに深化している『泣き叫ぶ雁』の物語の過酷さについてお伝えしていく。

日本人気高めSteam工場自動化シム『FOUNDRY』は「本当に工場オートメーション分野で働いてた人」や「工場シム超オタク」が開発。ほとばしる『Factorio』愛や“初めての工場シムの愛し方”を訊いた
ロボット工場自動化シム『FOUNDRY』の開発者に、日本での人気や熱い工場シム愛を訊いた。