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日本・海外、インディー・AAAを問わず、ゲームに関するニュースをお届けします。簡単なニュースはBit News、より深いニュースはDig Newsです。
暴力&選挙ローグライクアクション『Anomaly President』Steam向けに発表。大統領選挙の傍ら、夜中にギャング退治で暗躍する二重生活
パブリッシャーのGameDevとデベロッパーのPhew Phew Gamesは9月20日、『Anomaly President』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、早期アクセスとして配信予定。
冒険者を“もてなす”ダンジョン経営シム『Dungeon Tycoon』9月26日配信へ。本気で撃退、ではなく適度に刺激的な面白ダンジョンづくり
Goblinz Publishingは9月20日、『Dungeon Tycoon』を9月25日に配信すると発表した。オリジナルのダンジョンを建設し、冒険者たちを呼び込むダンジョン経営シミュレーションゲームだ。
『マインクラフト』コンソール版開発元手がける新作『Reforj』発表。“『マイクラ』続編っぽい”と話題になるも、開発者いわく『マイクラ』っぽくはしない
『マインクラフト』のコンソール移植版の開発元として知られる4J Studiosは9月12日、新作タイトル『Reforj』を発表した。同作については『マインクラフト』の続編に見立てた期待の声が多くあったものの、4J Studiosはこの見方を否定している。
大ヒットゲーム『Outer Wilds』開発元、「新作開発は問題なく進んでる」と報告。“パブリッシャーの大騒動”を受けても無事
Mobius Digitalは9月20日、パブリッシャーのAnnapurna Interactiveの全スタッフが退職した件についてコメント。スタジオは問題なく、新作の開発を継続していると伝えている。
KRAFTONのCEO、Tango Gameworksを受け入れた理由は「売れるゲームを作れるからじゃない」。評価したのは別のところ
KRAFTONは8月、Tango Gameworksの事業を継承した。このことについて同社CEOのキム・チャンハン氏が海外メディアGame Developerのインタビューに応じた。キム氏によれば、Tango Gameworksの買収は、“大きな利益を上げるため”のものではないようだ。
『サイバーパンク2077』の新作Netflixアニメ発表。ナイトシティを舞台に、ふたたび物語が紡がれる
Netflix Japanは9月20日、CD PROJEKT REDが手がける『サイバーパンク2077』の新たなアニメ作品を発表した。本稿執筆時点では公開日などの詳細は不明。
何でもあり博物館経営シム『ツーポイントミュージアム』来年3月5日より発売へ。“客の命の保証なし”の博物館運営、マニアック客をうならせる珍妙展示物でバズらせて稼ぐ
セガは9月20日、『ツーポイントミュージアム(Two Point Museum)』を2025年3月5日に発売すると発表した。本作は“ヘンテコな博物館”を経営するシミュレーションゲームだ。
『ヘルダイバー2』、大改修アプデでさっそくプレイヤー爆増。“楽しめるバランス”が戻ってきたとして好評集まる
Arrowhead Game Studiosは9月17日、『HELLDIVERS 2(ヘルダイバー2)』に向けて大型アップデートを配信開始した。プ配信直後からさっそくプレイヤーからは好評を博しており、同時接続プレイヤー数にも回復傾向が見受けられる。
“圧倒的に好評”のんびり海洋お掃除ゲーム『Loddlenaut』Nintendo Switch版発売。ウーパールーパーっぽい生物と一緒に、平和にほのぼの海掃除
Secret Modeは9月20日、『Loddlenaut』のNintendo Switch版をリリースした。癒し系海洋ゴミ回収アドベンチャーゲームだ。
『アーマード・コア6』アプデ1.07にてレーザーランス・拡散バズーカ強化などいろいろ上方修正。対戦BGMにも曲追加
フロム・ソフトウェアは9月19日、『ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON(アーマード・コア6)』にて新パッチ1.07を配信開始した。