タグ Xbox Series X|S

協力プレイ対応“人間なりすまし”ガソスタ経営ゲーム『Roadside Research』初動でSteam同接約1万人到達、ブームの兆し。真面目に労働&人間調査、バレたら「処分」
Oro Interactiveは2月12日、『Roadside Research』の早期アクセス配信を開始した。エイリアンとなり、人間に正体を悟られずにガソリンスタンドを経営するシミュレーションゲームであり、さっそく人気を博している。

須田剛一氏の新作『ロミオ・イズ・ア・デッドマン』公式、メディアからの高評価レビューと一緒に「酷評レビュー」を堂々と紹介。「耳が痛い言葉も受け入れる」として
『ロミオ・イズ・ア・デッドマン』の公式Xアカウントがメディアレビュー紹介を実施。高得点だけでなく低得点のレビューも余さずまとめて紹介し、称賛を受けている。

『レインボーシックス シージ エックス』なんと「ソリッド・スネーク」参戦へ。ソリトンレーダーで強力索敵、倒した敵からの“現地調達”も
Ubisoftは2月16日、『レインボーシックス シージ エックス』のYear 11ロードマップを公開。3月3日より開幕の新シーズンには『メタルギア ソリッド』よりソリッド・スネークがオペレーターとして登場する。

『BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X』は究極の『BLAZBLUE』ファンディスクだ。ストーリーもシステムも、がっつり“蒼”を感じられる
本稿では『BLAZBLUE』勢向けに、『BBEEX』にたっぷりと搭載された『BLAZBLUE』要素を紹介する。

『原神』新アプデで、冒険手帳に「育成ガイドタブ」実装へ。キャラアイコン表示も追加で育成素材がよりわかりやすく
HoYoverseは2月14日、『原神』の最新情報を公開した。

大規模レイオフで揺れる『2XKO』開発元、当初の開発方針は変えないと声明発表。「ローカルデュオモード」実装やキャラ調整など引き続き注力へ
Riot Gamesは2月14日、対戦格闘ゲーム『2XKO』の今後の開発方針を発表した。

『BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X』は「ブレイブルー」知らなくてもめっちゃ面白い。「アクションの腕前」で勝負するローグライトアクション
『BLAZBLUE』はわからないけどローグライトやアクションは好きという方向けに、『BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X』のローグライトアクションゲームとしてのオススメポイントをご紹介する。

『エーペックスレジェンズ』“ダイヤモンド帯以上”が多いマッチでは「ドロップゾーン方式」再導入へ。新シーズンで廃止への批判受け
ドロップシップとドロップゾーンを併用した新システムを実装すると告知した。

2人プレイ対応協力ホラー『REANIMAL』の「フレンドパス」、Steamでもさっそく提供開始。『リトルナイトメア』開発元の完全新作、1人買えば2人で遊べる
Steam版についてもさっそく本日、フレンドパス機能が提供開始されている。

中世オープンワールドARPG『キングダムカム・デリバランス』の「次世代版」がサプライズ発売。4K画質や60fps対応で、より没入感ある美麗ボヘミアに
Warhorse Studiosは2月13日、『キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance)』の次世代機版をリリースした。4K解像度対応やテクスチャ高解像度化が図られ、より滑らかな映像表現が押し出されている。