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『モンスターハンターワイルズ』の「大こやし弾」が一躍脚光を浴びる。やけに頼もしい“タマゴ運び”のオトモ
『モンスターハンターワイルズ』のアップデート後に、「スリンガー大こやし弾」が脚光を浴びている。

最大6人協力・人食いエレベーターホラー『人喰ノ檻(KLETKA)』、本日ついに正式リリース。巨大地下構造体を探索、ただし“燃料補給”を怠れば餌食に
Callbackとln404は2月20日、『人喰ノ檻(KLETKA)』を正式リリースした。

『Starfield』ディレクターいわく「次期アプデは“Starfield 2.0”ではない」。過熱する期待に念押しも、「ファンならきっと気に入る」と自信チラリ
『Starfield』のディレクター兼エグゼクティブプロデューサーを務めるTodd Howard氏は「Kinda Funny Gamescast」にて、本作の大型アップデートに関する“噂”に言及。「2.0」となるようなものではないとしつつ、新たなコンテンツへの自信を覗かせた。

おもちゃ工場ホラー『Poppy Playtime』「チャプター5」リリースや否やSteam同接「5万人超」。本作過去最高の爆発的人気
Mob Entertainmentは2月19日、『Poppy Playtime』に向けDLCとしてチャプター5をリリース。本チャプターのリリースにより本作Steam版は過去最高のプレイヤー数を記録している。

『モンスターハンターワイルズ』新実装の「コンテスト大剣」がさっそく脚光浴びる。“シリーズ最長級”激長白ゲージ
『モンスターハンターワイルズ』に新たに実装された“コンテスト大剣”にさっそく注目が集まっている。

『モンスターハンターワイルズ』最終アプデにあわせてSteam直近レビュー「やや好評」に到達。“最適化アプデ”効果もあってか、着実に持ち直す
カプコンは2月18日、『モンスターハンターワイルズ』の最終アップデートVer.1.041を配信。このタイミングで、Steam版の最近のレビューステータスが「やや好評」に転じている。

話題のキャンピングカー自給自足ゲーム『Outbound(アウトバウンド)』国内向け発売決定。マルチ&日本語対応のSteamデモ版も配信開始
セガは2月18日、Square Glade Gamesが手がける『Outbound(アウトバウンド)』の日本向けパッケージ版の製造・販売を担当すると発表。対象となるプラットフォームはNintendo Switch 2/Nintendo Switch/PS5。なお本作はPCおよびXbox Series X|S向けにもリリースされる予定だ。

『ARC Raiders』の“アイテム増殖バグ”、ついに修正完了。悪用しすぎた不正者には「アカウント一時停止」のお仕置きも
Embark Studiosは2月17日、『ARC Raiders』にて先日修正がおこなわれたアイテム増殖バグについて、調査を完了したと発表した。

『Among Us』にまさかの『逆転裁判』の「ナルホドくん」スキン登場、3月18日まで無料配布中。異色のコラボ再び
Innerslothは2月18日、『Among Us』にて無料の新装飾アイテムを配布すると発表。3月18日までログインすることで、『逆転裁判』シリーズより、成歩堂龍一を模したスキンが獲得できる。

海賊オープンワールド『シー・オブ・レムナンツ』は、「NPCが死んだら他のイベントの展開も変わる」らしい。サブイベントの結末が、別のストーリーに“連鎖的に”影響する
2026年発売予定の海洋オープンワールドRPG『シー・オブ・レムナンツ』の開発者インタビューをお届けする。