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『アークナイツ:エンドフィールド』公式、自ら“敵ハメ殺し攻略マシン”を作り「BBQコンロ」としておすすめし始める。怖い
『アークナイツ:エンドフィールド』にて、敵を設備で囲む戦略がコミュニティ間で話題となったが、今度は公式が自ら“ハメ殺しマシン”を作り、注目を集めている。

賛否両論ソウルライク『ロード オブ ザ フォールン』、約130億円を売り上げついに「黒字化」達成。続編を前にマイルストーン到達
CI Gamesは現地時間3月20日、2023年10月に発売したソウルライクARPG『ロード オブ ザ フォールン』について販売本数が250万本を突破したことを報告した。

『マインクラフト ダンジョンズ 2』発表、2026年発売へ。『マインクラフト』のスピンオフアクションが6年ぶりに
Mojang Studiosは3月22日、「Minecraft LIVE」にて『Minecraft Dungeons II』を発表した。

『Marathon』レビュー。「脱出シューター」の枠に収まらない“異質”ゲーム、鮮烈なデザインと死の循環がもたらす、本能的進化欲
『Marathon』最大の魅力はゲーム全体に貫かれた美学にある。

『紅の砂漠』「インテル製GPUへの非対応」方針に、インテルが公式声明。「対応できるよう何年も呼びかけてきた」とのこと
Intel公式は声明を発表し、開発にあたってのサポートを提供してきたとしている。

新作大型オープンワールド『紅の砂漠』、発売当日に「売上200万本」達成の圧倒的人気。公式は感謝と共に改善を約束
Pearl Abyssは3月20日、『紅の砂漠』の累計売上本数が200万本を達成したことを発表した。

期待のオープンワールドアクション『紅の砂漠』、“同接23万人超え”のロケットスタート切るも「賛否両論」発進。ドラゴンやロボにも乗れる超自由探索
Pearl Abyssは3月20日、『紅の砂漠』を配信した。Steamでは同時接続プレイヤー数が23万人を超える盛況スタートとなった一方、評価としては伸び悩んでいる点もあるようだ。

ゴミ屋敷お掃除ד深海探索”ホラー『Hoarder』発表。お部屋の地下には“深海”が眠る、カルト的人気誇るホラー『Darkwood』開発者新作
Awaken RealmsおよびByzelは3月20日、ジャンル融合型の一人称ホラー『Hoarder』を発表。本作はお部屋掃除からいつの間にか深海探索をおこなうことになる、探索型のアドベンチャーホラーだ。

『アークナイツ:エンドフィールド』にて、「栽培機」を使った“超域活性点ハメ殺し攻略”がなぜか流行る。錦草も生えない
『アークナイツ:エンドフィールド』にて、重度超域活性点の敵撃破に「栽培機」を用いる試みが流行を見せている。

『Vampire Survivors』のデッキ構築型ローグライト『Vampire Crawlers』4月22日配信へ。『ヴァンサバ』譲りの要素いろいろ“ぶっ壊れ”カードバトル
poncleは3月19日、デッキ構築型ローグライトゲーム『Vampire Crawlers: The Turbo Wildcard from Vampire Survivors』を4月21日に配信すると発表した。