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話題のキャンピングカー自給自足ゲーム『Outbound(アウトバウンド)』国内向け発売決定。マルチ&日本語対応のSteamデモ版も配信開始
セガは2月18日、Square Glade Gamesが手がける『Outbound(アウトバウンド)』の日本向けパッケージ版の製造・販売を担当すると発表。対象となるプラットフォームはNintendo Switch 2/Nintendo Switch/PS5。なお本作はPCおよびXbox Series X|S向けにもリリースされる予定だ。

『ARC Raiders』の“アイテム増殖バグ”、ついに修正完了。悪用しすぎた不正者には「アカウント一時停止」のお仕置きも
Embark Studiosは2月17日、『ARC Raiders』にて先日修正がおこなわれたアイテム増殖バグについて、調査を完了したと発表した。

『Among Us』にまさかの『逆転裁判』の「ナルホドくん」スキン登場、3月18日まで無料配布中。異色のコラボ再び
Innerslothは2月18日、『Among Us』にて無料の新装飾アイテムを配布すると発表。3月18日までログインすることで、『逆転裁判』シリーズより、成歩堂龍一を模したスキンが獲得できる。

『アークナイツ:エンドフィールド』の「省電力化」研究が止まらない。“自作計算機”で狙う停電ギリギリライン、無駄を許さぬ鬼の節電
『アークナイツ:エンドフィールド』の生産ラインを極限まで省電力化しようとする試みがおこなわれているようだ。本稿では“節電”をおこなうユーザーにこだわりや節電テクニックなどを訊いた。

海賊オープンワールド『シー・オブ・レムナンツ』は、「NPCが死んだら他のイベントの展開も変わる」らしい。サブイベントの結末が、別のストーリーに“連鎖的に”影響する
2026年発売予定の海洋オープンワールドRPG『シー・オブ・レムナンツ』の開発者インタビューをお届けする。

『アークナイツ:エンドフィールド』でゲーム内電線をひたすらきれいに引く「中継タワー整列部」活動が熱い。とにかく美しい電線配備、すべては「電線美学」のために
『アークナイツ:エンドフィールド』にて、中継タワーをとにかく綺麗に配置しようとするプレイヤーが現れ、注目を集めている。

須田剛一氏の新作『ロミオ・イズ・ア・デッドマン』公式、メディアからの高評価レビューと一緒に「酷評レビュー」を堂々と紹介。「耳が痛い言葉も受け入れる」として
『ロミオ・イズ・ア・デッドマン』の公式Xアカウントがメディアレビュー紹介を実施。高得点だけでなく低得点のレビューも余さずまとめて紹介し、称賛を受けている。

『レインボーシックス シージ エックス』なんと「ソリッド・スネーク」参戦へ。ソリトンレーダーで強力索敵、倒した敵からの“現地調達”も
Ubisoftは2月16日、『レインボーシックス シージ エックス』のYear 11ロードマップを公開。3月3日より開幕の新シーズンには『メタルギア ソリッド』よりソリッド・スネークがオペレーターとして登場する。

基本プレイ無料「街」オープンワールド『NTE: Neverness to Everness』CBT2・先行プレイ感想。このゲームかなりSCP、居心地の良さと悪さを繰り返す予測不能異象体験
『NTE』の街では、「異象」によって予測不可能な展開がリアルタイムで起こる。

『Dispatch』レビュー。二つの「落ちこぼれによる再起の物語」が重なって生まれた、新たな選択型ADVの金字塔
『Dispatch』は新たな選択型アドベンチャー・ゲームの基準となるであろう見事な作品である。