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『ARC Raiders』の「したい人だけワイプ」システム、100万人以上がワイプを選んだと判明。初回から高い参加率、でもまだ改善目指す
昨年12月におこなわれた本作初の遠征イベントにおいては、100万人以上のプレイヤーがワイプを実行したことが判明した。

大作オープンワールド『紅の砂漠』開発者、マップは『スカイリム』の2倍以上で『RDR2』より広いとアピール。寄り道いっぱい、「脳内設定」で変わる冒険
『紅の砂漠』のワールドマップのサイズは、『The Elder Scrolls V: Skyrim』や『レッド・デッド・リデンプション2』よりも広大になるという。

中世疫病オープンワールド『ネストされた土地』1月23日早期アクセス配信へ。“感染者の追放”も疫病対策、絶望世界で送る村づくりサバイバル
META Publishingは1月9日、『ネストされた土地(Nested Lands)』の早期アクセスを1月23日に配信すると発表した。

『鳴潮』Ver3.1新キャラ「エイメス」映像、先行お披露目。ロボにもなれる快活電脳美少女は、どこか儚い
基本プレイ無料のオープンワールドゲーム『鳴潮』のVer3.1で実装されると思われる「エイメス」のアクション映像が先行して披露された。

『ドラゴンクエストVII Reimagined』体験版、「なぞの神殿探検パートが大胆カットされている」と話題に。テンポ良いけどちょっぴり寂しい
『ドラゴンクエストVII Reimagined』の無料体験版にて“最初のスライムとの戦闘”までにかかる時間が大幅短縮されている点が話題になっている。

MMORPG『The Elder Scrolls Online』ついに“3か月シーズン制”に移行、4月2日から開幕へ。バトルパス風システムなど導入で大幅刷新
ZeniMax Online Studiosは1月8日、MMORPG『The Elder Scrolls Online』の「シーズン0: 暁と黄昏」を4月2日から7月8日にかけて開催すると発表した。

『ARC Raiders』開発元CEO、「『ヘルダイバー2』意識でお値段ちょっと安くした」と明かす。“より手ごろに楽しんでほしい方針”が功を奏す
『ARC Raiders』について、開発元CEOのPatrick Söderlund氏が価格設定などの経緯について語った。背景には、『ヘルダイバー2』の存在があったという。

『モンスターハンターワイルズ』新アプデでゴグマジオス戦の「ファビウス」にいろいろテコ入れ。大技発動時の挙動がぐっと頼もしく
カプコンは1月8日、『モンスターハンターワイルズ』に向けてアップデートを配信した。ゴグマジオス戦におけるサポートハンター「ファビウス」の調整などが実施されている。

『マインクラフト』新スナップショットでとうとう“ヒヨコ”実装。子猫や子豚など「子どもバージョンの動物」が続々
『マインクラフト』について1月8日、Java版スナップショット26.1-snapshot-2/Bedrock版新プレビューが配信された。新スナップショットでは一部動物の子供形態が追加されるなどしている。

『パラサイト・イヴ』の影響受けるバイオホラーRPG『パラサイト・ミュータント』無料デモ版配信開始。「リアルタイムとターン制融合」の緊迫戦闘をひと足早く
IceSitruunaは1月7日、近未来SFホラーRPG『Parasite Mutant(パラサイト・ミュータント)』のデモ版をPC(Steam)向けに配信開始した。
