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『Warframe』開発元新作『Soulframe』、タイトルに「ソウル」を付けなきゃよかったと開発者が猛烈に後悔。“ソウルライクと勘違い”多発した過去
Digital Extremesが開発中の『Soulframe』について、タイトルに「ソウル」の名前を入れたことを開発元CEOが「バカげた(stupid)決断だった」と振り返っている。

ベテランゲーム開発者が「ゲーム開発会議には“素人”も出席すべき」との持論を披露。素人に伝わらないこだわりは、プレイヤーにも伝わらないかも
元BioWare開発者のMark Darrah氏は、自身の動画にて、ゲーム開発の会議では、デザインなどに詳しくない“素人”も参加させるべきという見解を示した。

川尻こだま氏の新作ゲーム『鬼サザエトリ』Steamでリリースも、なぜかゲーム名表示が“寿司”に。仮タイトル変更に立ちふさがるSteam規約
川尻こだま氏がリリースした『鬼サザエトリ』について、何故か「寿司」という名前になってしまっているようだ。

『Clair Obscur:Expedition 33』がBAFTAのBest Gameを受賞し、“5大GOTY”完全制覇達成。史上2作目の快挙
『Clair Obscur: Expedition 33』がBAFTAのBest Gameを受賞。これにより本作は世界の“5大GOTY”を完全制覇した。

PCゲーム市場では2025年、売上の半分以上が「トップ20圏外のゲーム」だったとの最新調査。実は“古株ゲーム”がどっしり支えてる
最新の調査結果では、いわゆるロングテールに属するタイトルのシェアが、PCプラットフォームを中心に大きく増加したことが明らかとなった。

『ポケモンGO』に初登場した「スナヘビ」が全然いないと悲鳴上がる。最初はいたのに、しれっと“激レアポケモン化”疑惑浮上
『Pokémon GO』にて現在、「スナヘビ」に一風変わった注目が集まっている。

初代プレステやセガサターンなど、“6つのレトロハード対応”を謳う新作ゲームが話題に。開発者によると「一番作りやすいのはドリームキャスト」
初代PlayStationにくわえて、セガサターン、NINTENDO 64、ドリームキャスト、さらには3DOにN-Gageと、6つのハードへの対応に向けて制作が進められている。

Steam同接約10万人の海賊オープンワールド『Windrose / ウィンドローズ』大人気すぎて開発元が”悲鳴”。「サーバーのプロ」の助けを求める
大ヒット中の『Windrose』開発元がプレイヤーに対して「インターネットプロバイダーの専門家の支援」を求めており、注目を集めている。

人気脱出シューター『ARC Raiders』には「犯罪学者や心理学者」も興味津々らしい。リスクもあるのに平和プレイに行きつくゲーマー心理
開発チームも想定しなかったほど協力的なプレイスタイルを好むユーザーが多いという。

『プリンス オブ ペルシャ 時間の砂 リメイク』の開発中止受け、有志による「非公式リメイクプロジェクト」始動。頓挫したならファンで作る
『プリンス オブ ペルシャ』のファンコミュニティでは、非公式のリメイクプロジェクトが始動している。