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『Vampire Survivors』開発元、『フォートナイト』コラボを発表後に即「コラボを考え直す」と表明。Epic Gamesの“生成AI推進”に、早くも難色示す
生成AIの活用を推進するEpic Gamesの姿勢が要因となったようだ。

DLCを出すと「ゲーム本編の販売ペースが約2倍にブーストされる」との研究結果。プレイヤーにも嬉しい“DLC好循環”いろいろ
DLCをリリースすることによる影響は、DLC単体の収益獲得にとどまらないようだ。

新作発表後すぐ“閉鎖危機”のNinja Theory、「新作発表前からスタジオ閉鎖・売却方針が決まっていた」との報道。“買い手”を探す狙いもあってか
先日閉鎖予定と伝えられたNinja Theory。同スタジオについて、新作『Senua』の発表前からスタジオ閉鎖/売却方針が決まっていたことが関係者証言として明かされている。

「ポケモンカード最強AIエージェント」を決める公式コンテストにて“リアルでも活躍したメタ潰しデッキ”が爆誕。イワパレス、AI同士のバトルでも躍動
株式会社ポケモンは6月16日「ポケモンカードゲーム AI Battle Challenge」を発表。本イベントにおける、AIエージェントの強さを競うシミュレーション部門では、「イワパレス」がさっそくメタに躍り出ているという。

「ゲームを殺すな運動」EUでの法案化は見送りに。運動の代表者は“想定内の結果”として、次の一手へ
欧州委員会は6月16日、欧州市民イニシアチブ「Stop Destroying Videogames」について、現段階では同イニシアチブが求める内容について立法提案をおこなわないことを発表した。

ベテランゲーム開発者が、「続報のない新作ゲームはせめて新映像を出して」との不満に反論。“無理に新映像を出す”方がむしろ大変
ベテラン開発者が「長らく音沙汰のない新作なら、せめてトレイラーを出すべき」といった考えに反論をおこなっている。

『ライフ イズ ストレンジ』など手がけたDON’T NOD、赤字続きで「このままでは年内に資金が枯渇する」との監査報告。改善計画も不十分と見なされ、緊急審議へ
監査法人によると、DON’T NODの資金繰りは厳しい状況にあり、このままでは2026年11月までに手元資金が枯渇するという。

Steamの売上大苦戦ゲーム開発者が「開発に3年かけて売れたのは77本」と悲痛な報告。宣伝の手ごたえはあるのに“購入の壁”は厚く
Mystik'artは5月27日、滑空アドベンチャーゲーム『Mesoké』をリリースしたものの、本作の売上はこれまで77本にとどまるという。

ゲーム開発者間で「ゲームデザインは書類でガチガチに固める必要あるか」巡って議論沸騰。ヒット作の“800ページ超えデザインドキュメント”、真似るべきか否か
『Mina the Hollower』の800ページにも及ぶデザインドキュメントを巡り、ゲーム開発におけるデザインドキュメントの運用方針について議論が交わされている。

人気飛行船オープンワールド『Everwind』開発元、「現実のカピバラの里親になった」とやたら大々的に発表。ゲームに出すだけじゃ我慢できなかった
人気サンドボックスRPG『Everwind』の開発陣は6月12日、プラハ動物園のカピバラたちの里親になったことを報告した。カピバラが好きすぎたためだという。