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『サカつく2026』の本田圭佑選手、なんと“本人”が「AM(トップ下)にしてください」と要望し緊急対応。要望も多かったポジション適正、急遽追加へ
『プロサッカークラブをつくろう!2026』にて登場中の本田圭佑選手について、本作プロデューサーが「ポジション適正にAMを追加する」と発表した。

クラファンで約1000万円集めたゲームの責任者と開発会社“双方向”の訴訟、いずれも棄却。開発会社は「クラファンの信用を著しく損なう」「到底承服できない判決」と表明
株式会社ピクセルは1月30日、作曲家・古川もとあき氏との間で継続していた訴訟に関して、1月29日に判決が言い渡されたことを報告した。

Googleの新“ワールド生成AI”が「生成拒否するゲーム」に注目集まる。『ブレス オブ ザ ワイルド』風は作るけど『キングダム ハーツ』風だと弾くプロトタイプ
一部のタイトルに似たコンテンツが生成時にブロックされることが判明している。

「インクリメンタルゲームとは何か」を巡り議論白熱。“数値が増えるゲーム”だと雑だし、クリッカー・放置ゲーム以外もあるし
「インクリメンタルゲーム」の定義を巡る議論が熱を帯びている。

「生成AIはゲーム業界に悪影響とする業界関係者が52%」との調査レポート。AIへの風当たり強まる一方、日常業務では活用も
ゲーム業界の調査レポート「2026 STATE OF THE GAME INDUSTRY」にて生成AIに否定的な意見が昨年と比べて急増している。

Steamでは2025年「新作が2万本以上に増え、“成功”したゲームも3%に微増した」とのアナリスト分析。“物語系ゲーム”の躍進傾向も
2025年のSteamでは2万タイトル以上に増加し、そのうち成功したゲームの割合も前年からわずかに増加していたという。

“50万本売れてる”人気惑星サバイバル『StarRupture』は、「ジャンルごちゃ混ぜなのに調和とれてる」からウケた。開発元スタッフが爆発的ヒットの理由を探る
Creepy Jarが1月6日より配信している『StarRupture』は50万本の売上を記録する人気を博している。本作が人気を博した理由について、開発元スタッフが分析した見解を伝えている。

評価苦戦中の新作PvPシューター『Highguard』、Steam不評レビューの過半数9000件が「プレイ1時間未満」。“お試し即不評”も評価に影響か
『Highguard』は現在不評とするレビューがSteamにて数多く投稿されているが、本作レビューの傾向について興味深い分析も寄せられている。

『トモダチコレクション』シリーズ、「米国で売れなくて叱られていた」と元NoA社員が悲し気な懐古。ヨーロッパほど売れない理由を問い詰められて
先日の「トモダチコレクション わくわく生活 Direct」配信告知投稿を発端として、元NoA社員による悲哀が伝えられている。

Steamを相手取る「最大1400万人規模の英国集団訴訟」、認可を受け本格始動。推計約1375億円の賠償求める訴訟
英国にて、Valveを相手取って2024年に提起されていた集団訴訟が進展。集団訴訟として認可され、審理が継続するかたちだ。
