タグ Dig News
注目の話題、時事をより詳しく掘り下げる「Dig News」

FPS未経験95歳、スーパーエイムおばあちゃんが大反響を呼ぶ。“法的には盲目”、しかし命中率約80%
プロゲーマーのZachsMaxed氏が、95歳の祖母が『Aimlabs』をプレイしている映像を公開し、注目を集めている。

2025年12月は「Steam史上もっとも売れた12月」だったとの調査報告。ヒット作の“止まない人気”でコロナ禍超えの収益に
長期にわたって人気を維持し続けている作品の存在に加え、ゲーム市場全体の拡大傾向も浮かび上がっている。

Steamで約6万人が遊んだ基本プレイ無料インディーゲーム、「収益は時給1000円分ほど」と開発者がこぼす。課金者はわずか約1%
累計6万人ものユーザーにプレイされたある基本プレイ無料タイトル。そのマネタイズは決して順調なものではないようだ。

『Fallout 76』国内Xbox版にて、なぜか一時販売された“おま国”サブスク「Fallout 1st」が更新不可となり困惑生じる。約1年8か月間更新可能だったのに、突然の終了
日本国内のXbox/Microsoft Store版『Fallout 76』において「Fallout 1st」に加入・更新できなくなっているとの読者報告があり、SNS上でも同様の報告が見受けられる。

Steamでは「レビューが持ち直すとちゃんと購入されやすくなる」との調査報告。改善アップデートは新規プレイヤー増加にも繋がる可能性
Steamでレビューのスコアが大きく好転した場合、“購入されやすさ”にも影響を与える傾向を示す調査結果が公開された。

『ポケモン』全作を“終末世界でも遊べるケース”を作った人あらわる。世界が終わってもポケモンは不滅
“世界の終末”に備えるという名目で、『ポケットモンスター』シリーズの本編作品をすべて厳重に保管するユーザーが現れ、海外で話題となっている。

『ニーア オートマタ』の2B、“英語版と日本語版でちょっとキャラが違う”との意見が議論呼ぶ。若干ツンツン英語版2B
『NieR:Automata(ニーア オートマタ)』の2Bの、日本語版と英語版のセリフの違いが今になってファンコミュニティで注目を浴びている。

クラファンで5000万円集めた上級騎士なるにぃ氏のゲーム『誓いノ淵』、突如ディレクター離脱で“開発者不在”に。開発状況さえ確認不能
考察系YouTuberである上級騎士なるにぃ氏によるプロジェクト『誓いノ淵』の開発が難航を見せている。

『ARC Raiders』開発者、“PvP好きかPvE好きか”でマッチングが変わるシステムを導入していると明言。血の気の多いプレイヤーは引かれあう
『ARC Raiders』の開発元Embark StudiosのCEOによれば、同作にはプレイヤーの“好戦性”をもとにマッチングがおこなわれているのだという。

Steamで2025年好評殺到した国産ヒットゲーム開発者、みんな“予想外の成功”だった。『Chill with You:Lo-Fi Story』『Öoo』『DRAPLINE』開発者が振り返る、意外な高評価の裏側
Steamのユーザーレビューにて好評率95%以上を獲得していた日本発のインディーゲームを中心に、スタジオ・販売元にアンケートを実施した。
